天理教次期真柱の結婚披露パレードが不評だったワケ  幸福の科学化する天理教はそろそろ人助けの看板を下ろした方がいい

「この大型ビジョンとレーザービーム、スモークと花火。次期真柱中山大亮氏の結婚披露パレード。高校生まで動員し、贅を尽くしたパレードは数千万円はくだらないでしょう。これだけのお金があったら、毎日世界で貧困で死んでいく子供たちを何人助けられたことでしょうね」

この言葉は、熱心に信仰する天理教人と話す中で語られたものである。天理教が衰退する全ての本質をあらわしていると私が感じた言葉だ。

おさらいしよう。毎月26日は天理市にある天理教本部の月次祭がある。その中でも1月と10月には「天理教の始まり」と「教祖の死去」という重要な記念日であり普段より大きい大祭が開催される。人が集まる記念日に合わせるように、天理教次期真柱である中山大亮氏の結婚披露パレードが開催された。新婚の若者を批評するのは気が引けるが、天理教が衰退し、信者が減少する象徴を感じざるを得なかった。

周知のように天理教は年々信者数が減少し天理教本部に集まる献金も激減している。天理教の関連施設や天理市などへの回付近や寄付金も減少の一途を辿っているほど、経営はヤバイ状態である。昨年12月には実質的教団運営者である表統領の中田善亮氏が信者向けの内部機関紙で「御供(献金)は命のつなぎ」という脅迫ともとれる発言をしたことで週刊誌にも取り上げられ、天理教から信者も離れた。
この問題発言をした中田善亮氏の実兄が、天理教のトップである真柱の中山善司氏である。その中山善司氏には子供がいないため、中田善亮氏の長男、中山大亮氏を次期真柱後継者として大学卒業後すぐに養子として迎えいれた。(中田善亮氏も中山家から中田家へ養子にいっている)

その中山大亮氏がこのたび、天理教の有力系統である河原町大教会の役員の娘と結婚することになった。すでに天理教役員や天理教と関係が深い有力関係者の前原誠司氏や高市早苗氏などへのお披露目は済んでいる。2017年10月26日夜に実施された結婚披露パレードは主に大祭で集まった多数の信者向けであると考えることができる。

この結婚には以前から全国の教会で不満がくすぶっていた。なぜなら今年夏頃から、天理教本部が、系統や都道府県支部を通して、各教会から金額を指定した祝儀を集めていたからだ。金額は1教会数千円と多くないものの、全国に1万6千箇所ある教会の数を考えれば集まる金額は膨大である。数百万円の祝儀であれば常識の範囲内として贈与税はかからないが、数千万円であれば十分に課税対象であろう。さてこの祝儀は個人か法人か、どこの財布に入ったのだろうか。
また天理教では1万6千箇所の教会の7割は後継者不在を抱える事情教会と言われる。その事情教会を抱える上級教会は、数千円すら払えない事情教会分の祝儀までも肩代わりして拠出したようだ。また系統と支部という2方向からの祝儀要請を直撃した教会も少なくなく数千円で済まなかった教会も多い。また大教会単位では本部を忖度し、要請金以上に自主的に祝儀を拠出した大教会も少なくない。
この件に関して、「たった数千円の祝儀だからいいだろう」という反論をする人は全く天理教の実態を理解していない。そもそも親類でも友人でもない人間に金額を指定した祝儀を出せと言われること自体が、普通なら狂った組織だと感じるだろう。
祝儀は気持ちで出すべきだと考えるのが常識だ。

加えて、天理教に従事する若者(青年)は最低賃金を圧倒的に下回る月に1-2万のお与え(給与)しかもらっていない。もちろん社会保険も年金も払っていない。「彼らは修行の身だから労働ではない」と反論されることもあるが、やっている業務は会長の運転手や教会の掃除、雑用をこなすことが大半でとても自分自身と向き合うような修行とは考えられず労働と言える。青年でなくても天理教の教会で生活する人間は就職を忌避され、金にならない天理教の布教一筋であることを美徳とされる。そのため子供や扶養家族がいても天理教を信仰する親はバイトしかしていない家族が多い。信者から集める献金方法にも大きな問題があるが、ここでは割愛する。

このような「文化的な最低限度の生活」が困難な教会家族や信者が多い中で、祝儀を出せという天理教本部は、国民が貧困で苦しんでいるのに数億円のミサイルを発射する北朝鮮と同じであると揶揄されて当然であろう。今回パレードで使用された大型ビジョンは1日1台レンタルするのに200万円以上かかる。しかも2台である。レーザービームや花火にも、専門のイベント業者が関わっているのは明らかであろう。天理教本部は収支報告を公開していないので誰も経費を知ることさえできない。一晩のパレードだけで総合経費は数千万円では収まらないかもしれない。天理教では全国から集めたお金をごく一部の人間だけが動かすことができるようだ。これほどセンスがなく、信者が離れていくバブルのようなことをなぜ天理教は平気でおこなうのか。
天理教は過去にも同様のパレードを開催したことがある。真柱継承報告祭や教祖の誕生祭などである。しかし、さすがに現代の常識でこれほど異様な金のかけかたをするのは、天理教と幸福の科学くらいではないか。ましてや神や教義に関することではなく、たかが次期真柱の結婚という私的な行事である。そこにまるで中山家の所有物であるかのように現役高校生まで動員するというのは、極めて教育上問題があるだろう。このパレードこそ、天理教的に言えば人間思案そのものの醜態であろう。私はもちろん参加してないが、当然のようにパレードの異様な状況はSNSで一気にリアルタイムで配信されたことは言うまでもない。
一昔前であれば政治家の暴言や芸能人の不倫などは誰も知ることはなく、また知ったとして批判されることはなかった。それが現代では一気に批判に晒される。天理教人が「これまでと同じように振舞っているのに、なぜ批判されなければいけないの?」という疑問を持っているとすれば、それは天理教人が恐ろしく社会の流れや常識から置き去りにされている証左であろう。なぜこれほど社会の流れから逸脱した頓珍漢なパレードを実施したのか。私は不思議で仕方ない。もし私が結婚披露の主催者であれば新しい門出を迎えた若者が、信者に愛されるような、信頼してもらえるような披露を企画する。天理時報に写真と御礼のコメントを載せて、集めた祝儀は国連の難民支援に寄付するでも学校建設に寄付するのでもいいだろう。「こんなリーダーにならついていきたい」と思ってもらえるようにするだろう。少なくとも、集めた祝儀を自分たちの威信のため、組織を盛るために使用することなど敢えて不評を招くようなことはしないだろう。今回のパレードは冷静に長期的にみると逆効果でしかない。なぜ天理教は、不評を招き天理教から信者が離れるようなことを敢えてするのだろうか。なぜ人に嫌われることを天理教はするのか、私は本当に不思議で仕方がなかった。
天理教は常に内向きで喜んでいるが、本当に社会で苦しむ人を知らないのだろうか。次の日には天理教青年会の総会があり、威勢のいいスローガンが並んでいるが、果たして天理教は世界で苦しんでいる人を何人救う気があるのだろうか。本当に疑問でしかない。世界情勢、社会常識を備えた人間であれば、この徹底した内向きな宗教団体が社会のためになっていないと思うことは当然であろう。

SNSで荒れたコメント以外に、実際に天理教の中の人間はどのように考えているのか、どうしても気になるので、本部に近いある役員に電話して聞いてみた。以下はその方の推論である。
今回の結婚披露パレードでは、「どうしても盛大に成功させ、天理教の威信を『これでもか』と信者にアピールしなければならない人間が一人いる」とのことである。その方は、ずっと表統領になりたくて仕方のない人であり、中田善亮氏の次の表統領の座を絶対に逃したくない人物であるとのことである。表統領になりたくて仕方のない権力志向の人間であれば、パレードを盛大に成功させ、中山家(中田氏)への忠誠心をこれみよがしに発露させるという十分すぎるほどの理由と意味があったということだ。
この推論がどの程度真実かはわからないが、金で困っている信者が多い中で、異様なほど金をかけて盛大にパレードを行う理由としては最も納得がいった。それが正しければ結局、天理教というのは権力ゲームでしかなく人を助けるなど微塵も考えていないのだろう。

天理教は今回の結婚披露パレードではか非常に高額な金をかけたが、天理教は「宗教として非常に安っぽくなってしまった」と感じたのは私だけだろうか。レーザービームとスモークで登場するのは、今のご時世、幸福の科学の大川隆法と天理教の中山大亮氏くらいではないか。パレードの沿道には若い子たちが「キャー」とディズニーパレードのような歓声を上げており、新婚夫妻は何の躊躇いもなく嬉しそうな表情を見せていたが、宗教法人の次期トップとして、この学園祭の王子様役のような勘違いの情景は、後世に渡って語り継がれるだろう。大金を掛けて一瞬で消えたレーザービームとスモークの中で語られた声に本当に社会と末端の信者は耳を傾けると思っているのだろうか。情けない。

中山大亮氏は養子に迎えられ天理時報に掲載されはじめた当初は、精悍な顔つきのラガーマンであり、爽やかで体育会系の明朗さが好感を持たれていた。信者は皆、天理教への明るい未来を期待した。しかしある日、自宅から数百メートルのところにある体育館で行われている天理教校マーチングバンドを見るために運転手付きのベンツで行き、何もわからない高校生たちに頭を下げさせていた。その庶民とはかけ離れた一連のやり取りの様子はすぐにネットで流れ、今でも天理教信者の中で語り続けられている。イメージが全てとは言わないが、こんな常識外れで庶民の苦しみを理解しない人間が後継者では、天理教を信仰する人間がどんどん離れていくのは当然であろう。

世界では食うものもなく、WFPによると毎年310万人の子供たちが栄養不良で死んでいる。この事実を人助けを標ぼうする天理教の人間たちはどれほど知っており、どのように受け止めているのか。天理教の言う人助けとは、「災害救済だけやっていれば金は自分たちのためだけに使っていい」というものなのかと理解に苦しむ。他の宗教を賛辞するのは好きではないが、生長の家は世界の貧困や環境問題に積極的に関与し寄付金も継続的にしている。天理教本部や本部員は、声高らかに陽気ぐらしを宣言するが、災害救援で信者に動かせるばかりではなく、実際に何か行動をして世界に貢献しているのか甚だ疑問だ。

私が聞きたいことは一つだ。信者から巻き上げた金を自分たちで存分に消費し、目の前でレーザービームとスモークを浴びせられ、神聖な神苑に大型ビジョンを乗り付けられ、天理教の神と存命の教祖は、果たしてどのような気持ちで見ていたのだろうか。

 

※天理教本部、大教会、上級教会、支部等から配布された書類、メモ、写真等を集めております。ご協力いただける方は下記メールに送ってください。送っていただく際には発行元とおおまかな日時をご記入ください。

tenrikyosyakaigakulavo@hotmail.co.jp

天理教次期真柱の結婚披露パレードが不評だったワケ  幸福の科学化する天理教はそろそろ人助けの看板を下ろした方がいい」への178件のフィードバック

  1. 睦輝

    今回のお祝いイベントは、秋季大祭の日に合わせたと言うよりも、翌日が大ちゃんが会長を務める青年会総会だからその前日にしたのだと思います。

    http://www.tenrikyo.or.jp/yoboku/news/2017/10/27/25820/
    『10月26日夕づとめ後、真柱継承者・中山大亮様と布恵様のご結婚を全教あげてお祝いさせていただこうと、本部東礼拝場前一帯で「御成婚慶びの集い」が開催された。
    この催しは、かなめ会をはじめ婦人会、青年会、少年会、学生担当委員会による「御成婚慶びの集い実行委員会」が企画したもの。
    当日は、神苑に設置された3台の大型ビジョンに催しの様子が映し出され、会場全体に慶祝の雰囲気が満ちあふれた。』

    大型ビジョンは2台てはなく3台ですね。

    レーザービームに関しては、ツイッターにこんな投稿がありました。
    『あの空にビーム照射するやつ、今までは使用本数がラルクアンシエルが日本一位の19本やったけど今回のご成婚パレードでは21本使われてラルク越えの日本一位だそうな』
    『詰所のおっさんが業者から「いや〜天理教さん凄いっすね!」って感じで聞いたらしいです』

    専門業者も、芸能人のコンサートやイベントでなく宗教団体が、日本一位になるくらいお金を掛けて後継者の結婚を祝うイベントをやるのにビックリしたんでしょうね。
    凄いっていうのは褒め言葉の様ですけど、単純に「天理教そんなに金あるんやな」の意味だと思います。
    業者は高い仕事を発注してくれ、ちゃんと支払ってもらえりゃホクホクでしょうからね。
    教団の内情とか本当のフトコロ具合なんて関係ない訳です。

    表統領を狙う人物とは、誰でしょうか。
    今回のイベント実行委員会のトップは、河原町大教会長らしいですけど…。

  2. 真義徳

    前真柱様は派手なことがお嫌いだったので、もし今もご健在だったらこんなことはありえなかったでしょう。

  3. 匿名

    初代は本席との派閥争い、教会本部設置
    二代は色情、戦後の復元とやかた構想、スポーツ推し、本集め
    三代は歌
    四代は なんや?
    五代はこれから

    さあさあ 楽しめ 楽しめ

  4. 真義徳

    色情とは何を根拠に?二代様はご自分の結婚祝いを元にいちれつ会を設立されました。大亮様も本当はそれに倣わなかったら世間にどんな目で見られるかぐらいご承知だったはずです。お金の管理を任せた相手を間違えてしまったのでしょう。

  5. 匿名

    睦輝さんの言うように、
    私も時期表統領を狙っているのは、
    河◯町大教会の
    深◯善太郎で間違いないと思いますね。

    噂では河○町は
    借金がものすごくあると
    聞いたことがありますが、
    どなたかご存知の方おられますか?

  6. 匿名

    >時期表統領を狙っているのは、河◯町大教会の深◯善太郎
    >噂では河○町は借金がものすごくある

     表統領になると、ものすごい借金が帳消しになる程、金が入って来るのでしょうか?
    もう、魑魅魍魎の世界ですね。まともな人間の居られる世界ではありません。真柱や、中山家などの「名門」のお家の方々、表、内統領さん達、本部在籍者の方々、大教会長たちは、禍々しい伏魔殿に「末代」、お住まいになってればよい。
     我々は、明るい世界へ脱出しよう。

  7. 匿名

    真義徳 2017年10月29日 10:44 PM
    >色情とは何を根拠に?
    最近見始めたのですね。二代真柱の下半身話は有名な話です。こちらのコメントでも散々上がってました。一人や二人と言う話でなく、各教会の長老に話を聞けば、「夜の接待の強要」をしてた話は良く出てきます。隠し子もたくさん居ます。直属から本部に登用された家族等は二代真柱が手をつけて孕ませた家族が多いのは周知の事実。皆さん口にしないだけです。その真実を知りたければそれなりの情報筋をおつくりになる方がよろしいです。
    本部在籍の家、事実をしって本部から出てった家がらは濃厚です。ネットでは固有名詞は控えますが、私も数家の名前を知ってます。

  8. 匿名

    匿名 2017年10月30日 4:04 PM
    >私も数家の名前を知ってます。
    と書かれてしまうと、その家の方はや中山家も冷や汗ものでしょう。そのような汚点を隠し、宗教たる神聖な集団を運営してきている綻びが現在出てきているのでしょう。このような人は世の中でも信用されません。やはり考え方やその人の行動に明確に現れます。一般的には【異常者】と思われ呼ばれる部類です。
    今回の「天理教次期真柱の結婚披露パレードが不評だったワケ」不評に決まってる。各教会は貧困に喘いでいるのに【無駄な浪費披露宴】を選択できるその精神がまさに【異常】本部の行う判断に異常性しかない。
    誰も彼に期待はしない。むしろ【贅沢な披露宴を中止】したのなら期待ぐらいはできますがね。
    これが時期真柱の大亮おぼっちゃんの真価なのでしょう。

  9. バカ組織と縁を切ろう

    今回の結婚披露イベントに関しては本当に逆の意味で良かったと思います。
    この、サイトなどでもいろいろな情報が飛び交っていますが今回の一件で本当にこの組織が真に腐っていること、教内の苦しんでいる信徒の事など屁とも思っていない事。問題に対して解決しようなどと思っていない事。改善、改革など全く念頭になく危機感なども皆無な事を再確認できました。そしてこの組織は本当に完全に終わっている事を確信しました。なので良い催しとなりました。
    もう可能性や希望などはこの組織には一切ないと思って間違い無いでしょう。この調子で頑張ってお道ならぬ”外道の道”に邁進していただき消え去る事を願ってやみません。
    その時は長年に渡る呪縛から解き放たれ、心が真に晴れてスッキリ陽気な気持ちになれるでしょう。(壮大なパラドックスとなりましたが・・・)
    教内の末端の方、そして後継者として悩み苦しまれている方などは本当に、このクソ組織に見切りをつけ洗脳されている事を認識し眠りから目覚め真に自分を取り戻し、やりたい事を見つけ、可能性を求めて地に足をつけて、自分を大事に自分の心・気持ちに正直になって人生を歩んでほしいと切に思います。(自戒を込めて)この組織は沈みゆく泥舟です。いち早く脱出するべき、または検討をするべきだと思います。
    長文失礼しました。

  10. 古い元会長

    >色情とは何を根拠に?

    根拠?
    完全に事実です。いっぱい聞いています。語ることをはばかれる話ばかりです。
    今の時代なら、週刊誌ネタになって逮捕されています。
    とんでもないオッサンです。

  11. 匿名

    古い元会長
    2017年10月30日 8:40 PM
    私も聞いたことあります。各教会に巡教に行っては性接待を強要していた。ただの異常性欲者、性獣人類みな兄弟と称し下半身の兄弟を作りまくった異常性欲者の性獣でセックス教団状態にしましたよね。
    色情の根源中山家に嫁入りするのぶえさんも色情深きご因縁で導かれたのでしょう。そのうち婚前や結婚中の浮いた話が出てくるでしょうね。

  12. 匿名信者

    二代真柱が大教会へ巡教されることが決まった時、母は困ったような口ぶりで子供に打ち明けた。
    「真柱様には『おとぎ』の用意がいるんですって。」
    当時はまだ分教会だった教会でショッキングな話を聞いてきた若い母は、これを誰かに話さずには
    いられなかったのだろう。
    子供は「おとぎ話」が必要な真柱様としてしっかり記憶した。
    これは実話。

    動画を見て気が付いた!!!
    リトル・デズニーランドじゃないですか!
    そうか、お忍びで義理妹やらと出かけたデズニーランドは視察だったのか。
    カメラに向かって手を振る姿がバッチリきまっていたのは事前学習の成果だったのか。

    いったい誰がこのショービジネスを立案したのか。(支払発生=ビジネス)
    いったい誰が万歳三唱を立案したのか。
    何事も開催後には反省会がもたれるはずだが、今回の立案者は」「恥」を知るべきだ。
    この催しで「テンリ軽チャー」が促進されたことを恥じてほしい。
    いくらなんでもこれほど信者を「なめた」人たちが中枢部に巣くっていたとは。
    想像を超える酷さで、情けなくなる。
    「私は天理教信者です」とは恥ずかしくて言えない状況を作ってくれた。
    万歳三唱?????
    自らの権力構造が着々と整って万歳なのか。
    深い思索の習慣も無いのかもしれない軽い夫婦は今後の権力者にとり、格好の
    協力者となるだろう。

  13. 匿名

    変な人しかいない集団。
    狂ってるとしかいいようがない。
    理不尽が強要され、
    誰が見てもおかしいことを
    みな黙ってやりすごす。

    ろくでもない会長を
    理の親と仰ぎ、
    傲慢かつ名誉欲のあるやつばかり。

    親神様の教えはどこへ行ったのだろうか?

  14. 天理教改革案

    天理教改革案
    ①大教会廃止分教会降格、詰所も廃止、系統も廃止
    ②各教会は月次祭は実施、おつとめは自由
    ③上級へのお供えの廃止、本部直へのお供えは自由
    ④別席、修養科は本部施設を宿泊所とし参加も本部直属とする
    ⑤その他もろもろ

  15. 花火ドンパチ レーザービビビ(笑)

    聖地甘露台が倒壊して間もないのにレーザーパーティーで一発数十万の花火をドンパチ迷走極まりない(苦笑)
    甘露台の新調費でドンパチやったんでしょうね。レーザーも甘露台のお供えで・・・
    各教会からも、お祝いとして集金し 花火ドンパチ レーザービビビ(笑)

  16. マコ

    知り合いの教会長さんから聞いた話です。
    今回の婚礼、披露宴は3回行われているそうです。
    1回目は9月1日、あと2回は9月中の別日に行われています。

    予想されていた方もいるかもですが、私はまさか三回もとは思わず、その話を聞いて、
    そして大亮さんの発言と重ねて、引いてしまいました。招待者は合わせて1000人を下らないそうです。

    公表されているのは挙式当日の一回のみだと思うので、どれだけの方が三回も取り行っている事を知っているのでしょうか。
    私はその場にいたわけではありませんが、大亮さんの口から末端教会、名前も知らない1信者さんへの労いやお礼はあったのでしょうか。
    のぶえさんはよく知ってる方なので、おそらくここまでしなくても慎ましく喜んでくれたと思います。
    大亮さん、若気の至りでは困りますよ。

  17. マコ

    すみません、変な書き方をしましたが、
    三回行われたのは披露宴の事です。
    婚礼、披露宴とかいたのはおかしな表現だと思ったので訂正します。

  18. 匿名教会

    >聖地甘露台が倒壊して間もないのにレーザーパーティーで一発数十万の花火をドンパチ迷走極まりない<
    全くもっておかしな教団です。神聖なる聖地でドンドンパチパチ。こんな事を発想し、また実行に移す教団幹部の頭の弱さ、軽さが露呈した。
    木箱に入った結婚記念品をもらった。みんなで祝い返しの金杯だろうと予想した。帰って開けてみたら、安っぽい型押しの焼き物の盃だった。汁椀の蓋として使わせていただく。
    もう、この教団から何を訓示されても、はっぱをかけられても、何の意欲も無くなった。
    嘘に塗り固められた教理がばれた。嘘っぱちの理の親教理もばれた。だから部内を多数抱えた上層部教会の自分は偉いと勘違いした二十代の後継者が年配者を平気でののしるのだ。吐き気がした。
    この男、いい年をして詰所でゴロゴロ遊んでばかりいた。上層部子息というだけで、自分は偉いと勘違いするのだろう。そんな空っぽの男を「理の親」と崇めなければいけないのが現天理教である。
    私は三代目の信者だ。だまされた。
    大亮くん、あなたが生まれる前の天理教の黒い歴史を認識せよ。花火やレーザービームで浮かれている場合ではない。
    大亮くん、初代、二代が偽教理によって世間並以下の「理の親」に黒いものを白だと言わされ、身包み剥がれた今は亡き祖母や父母の人生の失った時間の責任を取ってくれ。
    新婚で浮かれている苦労知らずの若夫婦よ。天理教の闇から闇に葬られた全国の無数の信者たちの苦しくて悲しい過去の贖罪をする気で、本気で取り組みなさい。

  19. 世も末だな

    成婚披露の動画がアップされているので再び視聴したが、やっぱり「なんじゃこりゃ?』ですな・・・
    あのレーザー光線?になんの意味が有るのか?必要性は?全くもってわからない。
    なんだろうな?今回の次期真柱の後継者の成婚について、めでたいのはいいとしよう。しかしこの演出はなんじゃ・・・です。
    真柱は天理教で言えば天皇みたいにまつりあげたいところだろう。
    そして、その気持ちを理解するとしよう・・・
    理解したとして、それならもうちょっと品位のある厳粛な演出にできないものか?下品の一言。
    真摯で真剣な信仰者からすれば聖地を冒涜・愚弄する行為だと断罪してもいいだろう。
    確か会場は東礼拝場広場?昔から有る三島神社を札束積み上げて無理やり撤去移動させた場所だろ・・・最低やなこの教団・・・
    演出については、お互いに慶び?を分かち合えるような・・・主役で有る二人と動員されているのかわからないが観衆・見物している人々の間に全くのコミュニケーション的なものが無い。心の交流が無い。教団は信徒・信者が心から喜ばしいと思っていないことをわかっているのかもな。
    実は教団中枢部は一般信者・信徒などとはコミュニケーションなど取ろうという気は毛頭無いのがわかる。一人有頂天になって喜び浮かれ一人ハッピーになっている姿にしか見えなかった。やはりこういう催しひとつとってみてもこの組織の心理・考え方・意識がよく反映されていて、どういった考えで組織が運営されているのかが見えてくるから面白いと言えば面白い。
    仮に日本の天皇家・宮家の方が成婚されてもこんな品位の無い演出は有りえないでしょう。威厳も何もあったもんじゃない。
    この組織は我さえよくば・・・を厳しく戒めているがどうもこのようなものを見せられると教団は教団上層部中枢部さえよくば・・・を感じざるを得ない
    現在、社会で生きている私たちは非正規労働を強いられたり、サービス残業を強いられたりなど厳しい環境で日々過ごしています。とても口に表せないような状況の方もたくさんおられる事でしょう。私自身もここ何年何十年と仕事のことで説明できないぐらいの状況を過ごしてきました。世間ではまだ3万人近くの自殺者や百万単位の引きこもり者が存在しているといわれ教内でも引きこもりの人が多いと聞きますし身近にも何名かおられます。そういった閉塞的な状況に有る人が多数おられます。
    で、話を戻しますがご成婚はめでたい!でしょう。でも苦しんでいる人々への配慮、気遣い、思いやりなどを忘れてやしませんか?
    だいたい、大ちゃんにしろ25才?何がわかるの?大学出てちょっとで社会経験もろくに無い若造に何がわかるのか?まず間違いなく世間で生きる人々の気持ちは分かりえないと思いますが・・・ただ、中山家の血を引くとのことで今や修理人?何がわかるんだろう?何ができるんだろう?解せないわ。今、25だろ、せめて30歳まで世間の荒波に揉めれ一般の人々と交わりいろんなものを見て感じて聞いて辛酸をなめてみろって!まあ普通に生きてりゃ辛酸はなめ放題だけどな!でも、あの天理本部・巡教などで何がわかる?ちやほや持ち上げられてなんの逆風もなく年を重ねて一体何がわかるのか?
    上から目線で話をしたところで上滑りし人々の心には響かないでしょう。
    教団の末端で苦しみあえいでいる人々、社会の底辺で生活さえままならず命さえも絶とうとしている人々がいてそれを理解したり寄り添う気などないようですな。その気が有るならあんな意味不明な独りよがりな催しはできないもんね。今の世界の情勢、社会の状況・成り行き・不透明さ・混沌としているさまを認識し思慮していればレーザー光線?とかありえないでしょう。
    あ〜しんど・・書いていて疲れるわ
    誰のための、なんのためのレーザー光線だ?????
    長文大失礼しました。

  20. いほり

    レーザー光線当てたら空から甘いものが降ってくる、とでも思ってるのかしら?

  21. 匿名

    いほり
    2017年11月2日 1:15 PM
    >レーザー光線当てたら空から甘いものが降ってくる、とでも思ってるのかしら?
    甘露と言う甘いものどころか苦い苦言が振っておりますw

  22. 不安な演出

    天理教真柱時期後継者候補の大亮氏の披露宴での演説を見ていると実力の無さを露呈してしまった。と思いました。各ジャンルに分けて解説させてもらいます。

    台本を持って話している時点で説得力に欠ける演説。
    自分の言葉じゃない。或いは本当に思ってる事なら記憶して言える。なので真剣みが足りない。と印象付ける演説に成ってしまっている。

    人相
    演説の内容では、「親孝行、夫婦仲良く」と言ってますが、彼の人相は親子の縁がとても薄い人相をしている。具体的に言いませんが、口元と耳に現れている。(人相学に覚えがあるなら分かる事)今現在彼が養子として居る事を表しているのか、親から養子として育てられて親子の愛が薄いのか、それを乗り越えられるのか?それとも暴走するのか?今後楽しみなところです。

    ファッションセンス
    百歩譲って法被は良いとしよう。しかしネクタイカラーの選択が駄目であった。
    「黒い法被に黄色のネクタイ」、スズメバチ、踏み切り等危険地帯のカラーリング
    自己の不安、それがファッションカラーリングに演出し、聴衆を不安にさせる色合い。
    それとも「自身こそ聖域で他を寄せ付けたくない!」と言う驕った考えなのかもしれない。

    舞台演出
    花火とレーザーは是非も無く割愛させてもらいまして、首に下げられた花輪はいったい何なのか?ハワイですか?
    法被に花輪 和洋折衷とは言いがたいアンバランス差

    皆さんが感じた違和感つまりそれはアンバランス差だと思います。資金難なのに贅沢な挙式披露宴、ファッションセンスと舞台演出、教団挙げての一世一代の模様しがアンバランスであると言うことは教団自体が現在不安定に成っている。と無意識に演出してしまっているのでしょう。

    追伸
    人相でもう一つある。親からの愛、上司からの恩恵もあずかり難い人相もしている(ヒントは額)そしてそれと伴い、人を疑う人相にも成っている。彼が宗教団体の長、真柱になった際神の恩恵を預かれないという事とも言える。
    上に立つ者なら他者を見つめるより自身を省みる日々しかなくなるのでそこを心得ない限り疑念と過ちを繰り返す悲劇の人生を歩む事でしょう。

  23. 中年だけど女子だと思いたい。

    不安な演出様へ 2017年11月2日 4:47 PM
    貴殿が仰るとおりだと思いました。以前のぶえさんのふと見せた表情のコメントがありましたが、私は大亮さんの台本講演の際の表情に注目してみましたが、台詞の内容に対して喜怒哀楽が出ています。
    挨拶の言葉は本人が教団の方々に対して話している言葉であるのに、その中で何故ここまで喜怒哀楽が出てしまうのでしょう?それも苦い顔が出てしまっているのです。特に「がんばって行きます」の際、顔は[頑張りたく無い顔]をしています。かえって「世界一陽気は夫婦」の際は笑顔に成っているので、「夫婦生活は楽しむが頑張りたくは無い。」と表情で表してるように見えます。自身で書いた台本ならここまで表情に表れませんよね?なんだか不自然だと思ったのですが、不安な演出様のコメントを見て気がつくことが出来ました。

  24. 厚顔無恥

    日本国の天皇家、宮家の結婚についての御披露目などに関してはあまり派手派手しいこれ見よがしな演出などしないと思われる。常識的にもそうだし一般的?にもそうだろう。
    それはあまり派手派手しくこれ見よがしにやると国民の反感を買うことをわかっているからだ。そのぐらいの計算?配慮はしているはずである。あるひとつの行動、行い、談話などはテレビなどを通じて見られているので、一挙手一投足まで注意深くしているはずだし、専門のアドバイザーがいるかもしれない。そのぐらい慎重にならなければ反感を買うし、人心が離れ支持を得ることができなくなり、結局は自らの立場を危うくすることになる。(事をわかっている)
    さて、今回のとある組織の後継者の成婚披露、、、
    全く何の計算も配慮もセンスも感じられない。
    ただ、思いつき?でやっただけ。
    はっきり言ってバカじゃないのか?と思う。
    反感は買っても好感は持ちにくいだろう。
    もうちと、計算、配慮すれば?
    自分達の首を自ら絞めていることがわからないんだね、、、、
    こういうの何ていうのかな?ことわざで有った気がする。とにかく有る意味笑える、笑わせてくれる団体?である。
    今風に言うとリスクマネジメントが全くなっていない!てやつだね。
    まあこのグダグダでベタな感じが似合っているかもね
    全く洗練されていましぇーん

  25. 大ちゃんガンバ

    親孝行〜夫婦仲良く〜親の思いに添いきり〜
    世界一陽気な夫婦になりたい〜(脳内お花畑状態?夢見る大ちゃんです)
    (成婚披露の挨拶)
    予言しよう大ちゃんは長生きできるでしょう・・・

    しっかし、ウケるぜ!なんの変哲も無い道徳的な文言。(天理教いらんね)そして、聞き飽きた〜耳にタコな言い回し・・・またこれをこれからも続けていくつもりかな?(真柱になった暁には巡教の揮毫は報恩or感謝か?ド定番?)
    これらを見て、聞いてひょっとして彼は天理製造のアンドロイド?じゃね?
    と思ってしまう。時代は大きく変化しているにも関わらず言っている事は何も変わらない・・・ほんと壊れたレコードプレーヤーかよ・・・現実を見据えてものを言っていないしー・・・もう既に内向してしまっている。そう内向です。
    神の代弁者だから、時代に左右されてはいけない?てか
    挙句の果てには世界一陽気な夫婦???どんな夫婦や?説明を求む・・・
    はっきり言って君たち夫婦の事はどうでもいいんだよ・・・
    心に魂に響かない、感じるものが見出せないスピーチでしたね(まあ、社会経験も無いしね。まだ子供みたいなもんですな)

  26. 匿名

    ほんと!天理教って生きていく為に必要でもない。むしろ重荷!

    天理用語の理を、例えば「末代の理」を「末代のカモ」とも言ってるような、「理のおや」を「カモの親」詐欺師と言っていいでしょうか。

    たまたま明治の初め曾祖母が魔がさして入信したとして、これは詐欺師のカモになったんだと、そして末代詐欺師のカモで生き続けなければならないので、貧困から抜け出すことができない。

    それなのに「陽気ぐらし」を標榜するのは、根拠のない言葉で人を騙し続けてきたが、それも終焉に近づいてきた。早く世の中から消えることが信じた者達を救う道だと思います。

  27. 匿名教会

    宗教学者の島田裕己氏によると10年後に消滅するのは天理教と立正佼成会だそうです。
    信者から集めた祝い金を人助けに使うのならともかくも、自分の為の花火大会に使うのだからそりゃあ確実に消滅に向かうでしょう。
    大亮くん。
    あなたは二代が取り掛かって中途半端なままにしている「復元」をする気がありますか?今信者はだまされています。
    全国の信者やまじめな教会関係者が教祖の真実の教えと本部が創作した偽教理の間に挟まってどちらが正しいのかと悩まざるを得ないのが現状です。教祖の教えと教団の方向性は、全く一本の筋が通らず、支離滅裂になっております。世界一陽気な夫婦になどと、能天気なことを言っている場合ですか。天理教存亡の待ったなしの喫緊の課題です。祭り上げられ、おべっかとゴマすりの小さな世界で信仰の本質、方向性のかじ取りが出来ないなら、ことある毎に花火大会してたらよろしい。世界一の陽気なバカ夫婦になったらよろしい。
    それから、
    人生経験も信仰経験もまだまだ浅いただの若造が真柱の息子と言うだけでもう修理巡教に出ているのか?
    こういう感覚、思考回路だから、世間も信者もついていけないのだ。大亮くん、もう早々神の代弁者になったつもりか?
    世間の人間が大なり小なり皆経験する経済的、又は精神的苦悩、惨めさ、諦め、絶望、言いようのない不安。それでも立ち上がる、勇気、踏ん張り、等々。
    一通りの経験をして器を大きくしてから人にものを言いなさい。今から巡教だなんておこがましいにもほどがある。
    大亮くん。こんなお山の大将が代々続くから、天理教が世間から距離を置かれ、陰で笑いものになるのだ。
    代々浮かれていて気がついたら「天理教の信者減少に歯止めがかからない」などとというあなた達一族が見たくもない記事が世間の目に触れるようになるだ。

  28. 真義徳

    匿名教会

    大亮様の教会本部でのお立場はあくまで青年会長(内統領管轄の部署長、つまり中間管理職)であって、まだ教団の責任役員のような立場ではありません。実権を握っているのは実のお父様であり、公での言動は殆どすべて善亮先生の意のままにされていると思われます。批判の矛先を間違えないでください。

  29. 匿名教会

    >実権を握っているのは実のお父様であり、公での言動は殆どすべて善亮先生の意のままにされていると思われます。<
    実権を握る舵取り役が向かう針路を間違えると悲惨ですね。大亮さんも操り人形のようなものかもしれません。
    後10年というのは多くの教会関係者が感じていることです。巨大建物群だけが無残に残され、維持管理費を拠出していた全国信者の劇的減少。激増している後継者不在の事情教会。今後は前に進もうにも後ろに引き返そうにもどうにもならない大きな悩み事を本部は抱えそうですね。
    人を助けてわが身助かる。とお聞かせ頂いていますが、人を泣かせば自分も泣くはめに。

  30. 退職信者

    >批判の矛先を間違えないでください。

    確かにおっしゃる通りです。

    矛先は本部在籍者集団です。

    小沢一郎も言ってました。「神輿は軽くてパーがいい」

    大亮君は、本部在籍者集団に担がれた神輿だと思います。

    彼もまた、違った意味での天理教の犠牲者になるのかもしれません。

    本席のおさしずの通り、「鏡やしき・地場は丸曇り」本当に末期症状だと思います。

  31. 退職信者

    善亮さんも神輿に乗せられた人間かもしれません。

    だとすれば本部在籍者集団のどのあたりが強欲の母集団になるのでしょうか。

    やはり山澤派閥ですかね。

    山澤ににらまれたら本部員なれないよと八島さんから聞きました。

  32. 加速度的崩壊

    だいすけ樣ぁ~お父様ぁーぜんすけ先生ー
    んーなんと麗しき響きファンタスティック!
    金正恩将軍様ぁー

    ところで、匿名教会さんのこの組織はあと10年で消滅するとの情報ありがとうございます!
    元気がでてきました。私は軽いうつなのですが
    希望のようなものが感じられうれしく思います。
    10年との具体的な数字、リアルに感じられます。
    遅かれ早かれ消え去るものと、また現在加速度的に崩壊消滅への道をまっしぐらにつき進んでいると思われますがこれこそ正に天理ではないかと思います。
    神の道?誠の道?真実の道?を説きつつも際限なき組織拡大を目論み、巨大建物の建築、そのための集金システムなどにより、信徒を惑わせ、狂わせ、苦しませてきたことのしっぺ返しはとても筆舌では表せないものだと思います。これはただ事では済まされない、歴史に名を残し語り継がれる(当然悪い意味で)事になろうかと危惧しますが、、、
    ほんの30年ほど?前まではソビエト社会主義共和国連邦という大きな国が有りました。もうひとつの大国であるアメリカ合衆国と張り合うほどの大国でしたが消滅するときはあっさり消滅しました。
    人々に、また大衆にとって必要とされなくなったものは消え去る運命に有るようです。
    時代は変化し、また変化し続けている。宗教と言えどもその変化におもねることはないとしても変化に対応して行かねば人心に訴えかける事はできないでしょうし共感も得られないでしょう。
    人々に、はたらきかけるのならその時代というものをわかっていないとたすけれないのではと思われますが、、、
    教祖さんの教えが神の啓示かどうかを証明する事は難しいですが必要とされるならば残って行くことでしょう。
    宗教団体のための宗教?。本来は人のための宗教なはず。
    この組織では宗教団体のための人々?という倒錯が起こっている。
    もうこの金にまみれ汚れ尽くした組織には早々に消えてもらいましょう。
    教祖は何を思うや?

  33. 世襲マンセー

    教会数一万六千箇所?まあ実質的にはかなりの割合で死んでいる教会が多数あるだろうことはデータを見なくても想像がつく。
    それにしてもそこそこの組織体ではある。
    今この組織が崩壊瓦解の道をたどっている。
    しかし、打つ手はない。そもそも肥大化し過ぎでコントロール不能だろう。
    またコントロールしているのが何の競争も切磋琢磨も無く親が本部員で世襲で本部員?なぬるま湯環境の頭脳明晰なメンツが舵取りしているんだろ。沈没は必然。

  34. 真義徳

    退職信者様

    ご承知かと思いますが、山澤派閥は今や永尾派閥の一部であり、永尾家はそもそも飯降家の分家です。

  35. 棄教希望者

    「世界一の陽気な夫婦」ですって?
    「世界一列」を「陽気暮らし」していただくよう勤めるのが、あなた達の役割ではないのですか?
    このままだと、「世界一能天気な夫婦」になってしまうでしょう。

    私は、第三代の真柱から「おさずけ」を戴きましたが、もう、これを返還したいと考えています。
    「おさずけ」を返還するには、どのような手続きをすればよろしいでしょうか?
    どなたか、ご教示をお願いします。

  36. 退職信者

    山澤派閥 永尾派閥 飯降派閥 おや様の高弟の子孫は、要するにみんなゴミですね。

    飯降家の人が、天理を嫌って関東の一地方都市に逃げてきているとその地の教会長が教えてくれました。

    聞いたのは昨年の4月ごろです。

    私の住む隣の市です。

    天理教内のまともな人は、天理で生活なんかしたくないのでしょうね。

  37. 退職信者

    棄教希望者さんへ

    「おさずけ」を返還する

    信じる信じないは貴方次第という話になってしまうのですが、「須藤花井さん」から聞いた話です。

    「おさずけ」を頂くという事は、神と繋がるという事だそうです。

    おふでさき
    17-14 いままではどんな心でいたるとも いちやのまにも心いれかえ

    この歌が「おさずけ」を頂くという事と聞きました。

    つづく17-15には しんじつに心すきやかいれかえば それも月日すぐに受け取る とあります。

    「おさずけ」を頂く事は、神と繋がる事であり、現行天理教とは、全く無関係な事だそうです。

    親神と共に在りたいと思う気持ちの表れが「おさずけ」の本質であると思います。

    ナライトさんが排除されたあとの「おさずけ」に疑問を持つ方もいると思います。
    その点についてどう答えたら良いかわかりません。

    ただ私たちが、親神を慕う気持ちは充分に汲み取ってくれています。

    「神には倍の力がある」とおや様も言ってました。

    私達が神を一の力で掴めば、神は二の力で掴んででくれる。
         百の力で掴めば、神は二百の力で掴んでくれる。
        一万の力で掴めば、神は二万の力で掴んでくれる。

    私達が親神を思えば思うほど、親神はその倍の思いで私達を守護します。

    「さずけ」はその「証」であると思います。返還の必要は無いとかんがえます。

  38. 棄教希望者

    退職信者 様

    貴重なアドバイス、有り難うございました。
    神と繋がったままで、天理教とは縁を切ることにします。

  39. 匿名

    退職信者様

    勉強になりました。
    ご教示ありがとうございます。

  40. 本心

    天理教内にはびこる格差社会、結婚もお家柄重視で格差恋愛は裏工作により引き離される。末端教会の生活はますます困難を極め年金は愚か、日々の食事にも事欠く次第だが、上級、支部から教務費それとは別にお供えの強要、土地建物も本部名義にされ教会を出るならば、ホームレスになるしかない状況である。上層部は、贅沢極まりない生活をし陽気暮らしを歌っている。こんな邪悪な組織が存続していること自体、不思議でならない。完全に本来の人助けから逸脱している教団は、一刻も早く店じまいすべきである。あと10年と言わず、5年で消滅して欲しい。

  41. 匿名

    天理教が消滅しても信者は困らない、お供えや理不尽な上下関係から解放され
    心の中で神様に感謝すればよい
    困るのは偉そうにお供えで暮らしていた人たちだけ

  42. 転石人

    これはあくまで自分の予想、予測ですが、教会本部は今後も今まで通りの運営、活動をしていくと思います。
    そして教団から出て行く人は出て行かせ、残った人達からは今まで通りのお供え攻めをして行くでしょう。
    そして最終的には全国にある機能停止した教会(いわゆる事情教会)の土地を本部のモノにして、その土地を売るなり、商売を始めるなりして金儲けをするつもりかも知れません。
    ただそれをするには、さすがに各地の直属教会(大教会)が反発するのは目に見えています。
    だから去年話しに上がっていた大教会の法人乗っ取りをしたのではないでしょうか?
    大教会の人事を大方手中に収めてしまえば、後はなんとでも理由を付けて事情教会を簡単に潰して、本部の持ち物に出来るでしょうから。
    末端から反発があったとしても、のらりくらりかわせばいい、それでもダメなら理由を付けて懲免すれば良いと…。

    あくまでも一個人の予想です。
    でも今までの教会本部の通り方を見ていると無きにしもあらずな気がします。

  43. 匿名

    本日中山みき研究ノートを
    初めて読ませていただきました。

    衝撃の事実の数々…

    以前からおやさまのひながた、
    ひながたと言うことに
    違和感と疑問を感じていましたが、

    これほどまで今の天理教が言ってることと、
    事実で違うのかと開いた口が塞がりません。。。

  44. 匿名

    多数の金銭被害者を出して、開いた口が塞がりません。
    税金すら払わないくせに何故宗教法人なのか?疑問です。寄付してるからですか?
    宗教法人を剥奪して、課税すればいいんです。

  45. 根無し草です

    退職信者様
    おさづけを戴くということは神と繋がる事である、、、
    なるほど、と思いましたが
    私が感じるに本当にやさしく綺麗な心の持ち主が手当てし、一心に祈ればご守護というものがあらわれるのではないか?と
    おさづけを戴いていても逆の有り様だとなんらの効能?も見られないであろうことは明白ですね
    一番はおさづけを戴いたうえで誠真実の心の持ち主になれれば百人力てことでしょうか?
    わたしは高校生でおさづけを戴きもう何十年もたってしまいましたが使ったことはゼロに等しいですね。
    ダメ用木だなと思いますが無意識のうちにも教団の欺瞞に気づいていたのかもしれません、、、言い訳か、

  46. 色即是空

    イワシの頭も信心から

    苦しいときの神頼み
    触らぬ神に祟りなし

  47. うめばち

    唐人が日本の地に入り込んで、ままにするのが神の立腹

    この先は、唐と日本を分けるでな、これわかりたら世界治まる

    高山の真の柱は唐人や、これが第一神の立腹

    上たるは、だんだん世界ままにする、神の残念なんと思うぞ

    筆の先で、皆、示されている通りにアラワレてきているだけです。
    この道は、天然自然の教えであり、人工的な演出は真逆です。神聖なぢばを、ホコリで覆い尽くし、苦労の中、真実を尽くし運んでいる誠の用木を勇ませるどころか、萎えさせ、拠り所から遠ざけています。
    神様は、情けない、どのよな思案したとても、人を助ける心ないので、と残念がっています。
    お上は、教祖のひながたを辿ることを口を並べて説いて下さいますが、やってることは、ひながたの真逆をしておられます。真剣に、この道一筋に生きておられる方を何だと思っているのでしょうか。
    御筆先の通りアラワレているなら、いよいよ往還道が見えてきた証だと思案しています。
    それまで、一人でも多くの方が、お蔭を落とさないよう、神様、教祖の用木として共に、ただ一筋の真実の道を歩んで行きたいと切に願います。

  48. チャウシェスクになりたいか

    古い元会長さんがよく拡散されている東京天理教館などのビル群の所有。
    私の親はもう80の歳になり正に人生の全てをこの道にかけて来た、この教団を支えて来た典型的な用木ですが。まさか教団がビルを所有し収益をあげているなどと夢にも思っていないでしょうし信じられないことです。
    なので今更そんな情報を耳に入れるのも残酷なことなので知らせるわけにはいきません。こんな人生の全てを捧げたと言っても過言では無い無垢な人々を裏切り、宗教を隠れ蓑に、悪用利用し金に走り、蓄財に励み、私腹を肥やし、自己保身しか頭にない奴らを許すわけには行かない。
    この落とし前はきっちりつけてもらわねば・・・マジで銃殺刑ものだ日本人は温厚で争いごとを好まないが国が国なら”チャウシェスク”・・・になってもおかしく無い
    武士の情けで切腹にしてやっても良いが・・・

  49. 退職信者

    >一心に祈れば御守護というものがあらわれる

    仰る通りです。

    3週間ほど前の夜、知人の男性から電話がかかってきました。
    母親が危篤状態になり病院へ運ばれたというのです。

    母親は、悪性腫瘍に罹っていたのですが、4月ごろより延命治療を断り薬の服用を止めていました。

    担当医から、早く家族や親類縁者を呼びなさいと言われたが、自分に何かにできることはないかと尋ねて来たのです。

    私は、もう残された事は、おさずけを取り次ぐ事だけだよと伝えました。
    後は、神さんに任せるしかないと話したのです。

    2日後の朝、男性から電話があり母親が見舞い客と元気に話してると伝えてきました。
    担当医は、何が起きたかわからない、奇跡としか言いようがないと言っていると話してくれました。
    おさずけは何回やったか覚えていない、とにかく必死だったと言うのです。

    そして先週の火曜日、31日に母親は無事退院しました。

    この事態を目の当たりにした男性の妹さんと友人がぜひ別席を運びたいと連絡してきました。

    一昨日私は、このお二方に話をしてきました。

    「さずけの不思議な力を見てお席を運ぼうと思ったらそれは間違いだよ」
    「さずけが効いたのではないからね」
    「お兄さんの日々真実に通る心に神さんが答えてくれたんだからね」
    「お兄さんの在り方を忘れたらだめだよ」

    そのうえで
    「日々神さんを心に思い、真実に通る、喜びの心で通る、この思いがあるなら運ぶ意味はある」
    「そうで無いのなら運ぶ意味は無いよ」
    このように話してきました。

    「さずけ」は「病助け」の手段では無いと思います。

    「ききたくばたつねくるならゆてきかす よろづいさいのもといんねん」

    神と共に在りたいと訪ねた証が「さずけ」だとおもうのです。
    親神は病助けや事情助けの為に、みきに話掛けたのではないと思います。
    親神がみきを通して伝えたい本質は、「真実に通れ」と言う事です。

    おふでさきには「しんぢつ」があふれています。
    しかし、本部は「おふでさきのしんぢつ」には決して触れません。
    なぜなら、彼らは己自身の「不実」を認識しているからです。

    親神は、私たちに「さずけの取り次ぎ」を求めていません。
    親神の思いは、私達が「日々真実と喜びの中で過ごす」ことです。

  50. 根無し草です

    退職信者様
    投稿ありがとうございます。
    おさづけに関して貴重な体験談を聞かせていただき、正直感動という反応を超えて震えというか寒気のようなものを感じました。
    本来はやはり体験談のような世界に生きるべきなのでしょうが今は打倒腐敗教団みたいになってしまい悲しい情け無い姿です。しかし、退職信者様のような方がおられまた行動されているんだなと思うとやはり希望というか安堵というか心が洗われる気がします。
    これからも貴重なお話伺えればと思います。
    ありがとうございます。

  51. 姑が布教師で苦しんでいます

    棄教希望者 さま
    2017年11月6日 1:20 PM

    私は以前、匿名で、本部に電話して同じことを聞きました。
    回答
    「できません。棺桶に入るまでお持ちください。」

  52. 棄教希望者

    姑が布教師で苦しんでいます 様

    コメント、有り難うございました。
    以前、私の妻が、夜中に「胆石」の痛みで苦しんでいたをとき、私が「おさずけ」をさせていただいたところ、「おさずけ」が終わる頃には、痛みがなくなり、妻も熟睡できました。
    次の日、病院に連れていきましたが、そこで胆嚢にガンが見つかり、手術していただいたところ、無事に生還しました。
    すでに三年半経過しましたが、今のところ、再発もなく、無事に過ごさせていただいています。

    所属教会は、300kmほど離れた田舎にあるので、日参は出来なくて、これまで定期的に「お供え」を送ってきましたが、今回の「レーザー」や「花火」の映像を見ると、今後も「お供え」を送り続ける気持ちが雲散霧消してしまいました。

    これまで「お供え」として送っていたお金は、今後は、「あしなが育英会」の方に送って、より役に立つ使い道に使用していただくことにします。

    今後は、教会への参拝はやめて、神様との直接の対話のみにさせていただくつもりです。

  53. 姑が布教師で苦しんでいます

    2017年11月11日 9:53 AM

    >神様との直接の対話のみにさせていただくつもりです。

    そうです。それが一番です。私は、八百万神信仰ですので、神社、仏閣、お地蔵さま、青空、白峰。。。
    あらゆるものに手を合わせます。常にお賽銭は10円です。

    私は「信仰心」はありませんが『信心』はあります。
    その昔、永平寺のご案内係のお坊様より

    「手を合わせるだけで幸せになれる」と教わりました。
    手の皺合わせ=幸せ  だそうです。

    棄教希望者 さまの前途が明るいことを心よりお祈り申し上げます。
    合掌

  54. 棄教希望者

    姑が布教師で苦しんでいます 様

    暖かいお言葉、有り難うございます。
    これで、棄教の決心が、確固たるものになりました。

    魑魅魍魎が巣くう「お地場」にも、もう近づかないことにします。

  55. 匿名

    >私は、八百万神信仰ですので、神社、仏閣、お地蔵さま、青空、白峰。。。
    あらゆるものに手を合わせます。常にお賽銭は10円です。

    お賽銭10円でも、大勢の信者さん達の善意と一緒に、お地蔵様の前掛けや御帽子、お菓子などに使われたり、境内の美観を維持したり、有意義なことに使われて、お喜びいただいてるでしょう。10円とは、全くもって羨ましい・・。

     大教会の〇〇年記念に、お供えをお願いしたい、と上級会長から、のし袋を送って来ました。「自分も、もう歳なので、大教会への最後の御奉公だと思っています」との上級からの手紙。(だから、大教会へのお供えを出してくれ、ということでしょうか?)
     あなたの、大教会への最後のご奉公が、こちらと、何の関係があるのでしょうか?
    洗脳による、勘違い信仰から来るずうずうしさを、まったくご本人は理解してないようです。

  56. 末端教会の者

    どなたか教えてください。
    うちの上級は部内会長達が大教会に泊まった際の食べ賃、泊り賃のお礼と称して勝手に一定金額を大教会にお供えし、自分だけ良い顔をしている。
    その裏で私たち部内が大教会に泊まる際、上級はその都度、現金回収する。(大教会へのお供えとして出してください、と言うので食費、宿泊料だと知らずにずっと上級に渡していた。)
    不信に思い、このお供え金は大教会に納めているのか?と問いただしたらうちが立て替えてるからうちがもらっておくと言う。
    頼みもしないのに勝手なお供えをして、裏で回収するやり口は私は納得出来ない。意思のないお供えを無理やり出させているのと同じだと思う。
    そもそも我々末端が長年にわたり莫大な金額を納めたお供えで大教会の普請が出来、修理もし、また彼ら大教会一家はお手当までももらえてぬくぬく生きていられるのではないのだろうか。
    大教会行事で招集がかかり大教会に泊まるたびに食費、宿泊料を支払うのはよその大教会でも一般的なことなのでしょうか?ケチな話ですが情報として知りたいのでどなたか教えていただけたら有難いです。

  57. 末端教会の者

    退職信者様。
    日ごろ不満をぶちまけている私ですが、心が洗われる気がしました。退職信者様のような真実の方の、一人、また一人と草の根運動で世の中に光が漏れ広がるのだと思います。このような誠の心に親神様は働いて下さるのでしょう。
    物事の本質、教祖みき様の教えの本質を求める心があれば、大丈夫な気がします。方向を見失ってしまっている現教団など相手にしなくても、目覚めた個々がしっかりした信念を持っていれば怖くないと思います。
    現教団を相手にしている程の時間の余裕は本当は無い気がします。残り時間を有意義に「しんじつ」で生きていきたいと思います。
    連続投稿、失礼しました。

  58. ロンリーようぼく

    末端教会の者様

    投稿を拝見させていただきました。
    わたしは末端教会の子弟ですが所属大教会(超零細)に宿泊することは無いのですが、おっしゃるように信者のお供えで建っているのだから宿泊料を取るのはおかしい!でしょ。ふざけるなレベルですよ
    まあ食費の支払いは有りとしても宿代取るか?って話だと思いますが、、、そのぐらい大教会も台所事情がヤバいんじゃないでしょうか?
    個人的な見解ですが他の方の見解も聞いてみたいですよね、、、おそらく同じではないかな?
    (すいません、詰め所は宿泊料取られますね!
    信徒のお供え金で建ってますけどね、、、こちらも維持管理費が赤字だと思われます。詰め所費との名目で毎月決まった金額納入してますね。建てるのに金取られ、建ってからでもまた取られ、取られてばっかり)詰め所も、ものの見事に伽藍堂化してますもんね、、、稼働率まじでひとケタ、、、何のための施設だ、、、
    喜んでるのは竹中工務店だけか?中枢部竹中からバックマージン受け取ってそう、、、

  59. 末端教会の者

    ロンリーようぼく様
    早速ご返事ありがとうございます。
    >信者のお供えで建っているのだから宿泊料を取るのはおかしいでしょ。<
    私は常識的な範囲において必要なお金は出し惜しみはしません。しかし、大教会は信者一同の涙と汗の結晶、自分たちで建てた建物です。食事材料も大教会のご神饌の供物代金になるであろうお供え金を上級を通して納金しています。そのご神饌を下げて調理し、皆で頂くのです。当然無料で宿泊でき、当然無料で食事(お供え金で先払い済です。)出来るべきです。
    他の大教会の実情もお聞きしたいです。支払いの必然性がなければ「おかしいでしょ。」で突っぱねたいですが。維持管理費が赤字で(こちらの責任ではありません)建てるのに金とられ、建ってからもまた金とられ・・・ハア・・・
    詰所は詳しくは知りませんが旅館組合等の関係で、有料になったらしいです。

  60. 匿名

    末端教会の者様

    私の所属大教会は、
    信者に宿泊料や食費を取るような
    ことはしませんよ。

    詰所は簡易宿泊施設という法に基づいた扱い
    になるようなので、
    宿泊費や食費が取られますが、
    教会がそれをしたら、
    ちゃんと届け出をしなければなりません。

    もし公にやっているようなら、
    その大教会は法律違反ですね。

  61. 匿名

    私の教会は車の購入時に信者にお願いしてお供え集めて車を買い
    信者が教会の車を借りるとガソリン満タン返し以外に車お供えをとられます。
    でも自分の子供が(働いている子供)車ぶつけても修理もしません。

  62. 末端教会の者

    匿名の皆様へ。
    有難うございます。やはり所属大教会によっては理不尽、かつ大教会一家の利己主義がなされているのですね。理が違うから事故っても「修理代、信者持ちは当たり前だ」なのでしょう。裸のお殿様はお粗末な神経です。宿泊料、食費についてはおそらく無償が大方だと想像はしていますが。

    >詰所は簡易宿泊施設という法に基づいた扱いになるようなので、宿泊費や食費が取られますが、教会がそれをしたら、ちゃんと届け出をしなければなりません。<
    うちは上級へ泊っても宿泊料取られます。ご投稿の内容を説明し、自分たちがやっていることが法律違反であることを伝えます。
    有難うございました。

  63. 匿名信者

    そういえば、ある大教会に住み込んだらお与え月額1万円と、偶然にも同額の1万円を
    身内に負担してほしいと言われたそうです。
    お与えの金額は後になって知ったそうですが、大教会の会計が苦しいから住み込み料まで
    要求されるのかとびっくりです。
    住み込みさんがいないも同然の大教会が現実に有ること、これ又、信じられないことです。
    勿論、住み込み料なんて大教会も言いませんよ。
    言われた方も、断ったと聞いています。

    背伸びして大教会になり、今になって体面を保つのに四苦八苦。
    それでも部内教会を大事にできる、尊敬できる大教会であればよいのです。
    天理貴族の一員として大教会の家族だけが優雅に暮らしてきた〇十年間に
    分教会や部内の先生方と家族のほとんどは前会長時代に心が離れてしまった?

  64. 匿名

    私の教会で最近おぢばがえりをするようになったか方が
    教会が請求したおぢばがえり費用の内訳を見せてほしいと言いました。
    レンタカー台、高速代、ガソリン代、詰所宿泊費、詰所食事費
    行った人数で割るとかなりの金額多く請求されていました。
    よくわからない〇〇お供えがある。
    ちゃんと割り勘しましょうと言っておられましたが、教会の人は迷惑そうでした。

    教会は信者から多く取って自分達家族の分は浮かせていたのでしょう。
    おぢばがえりも商売ですか?
    聞くところによると団参は浮かせるように費用集める教会の方が普通みたいですね。

  65. 色即是空

    そもそも、信者のお供えで生きていこうとしているのが、本部や大教会、分教会。
    生活するための信仰か 信仰するための生活か
    最初は、信者のお供えで食べていく方々の心は清かったのだろう。
    時間が経ち、濁っていく…

    仕方ないのだろう。人間だから。そんな人間も神からすればかわいいわが子。
    そして、信仰してても必ず助かったり、必ず良い方向へ事が運ぶ訳ではない。

    レーザービームと花火で助かったのは業者。それは間違いない。

  66. 末端教会の者

    匿名様
    詳しい資料有難うございます。これを示せば教会が宿泊費を徴収する事が違法である事がわかります。

    >旅館業の種別は以下の4種がある。
     旅館業にはホテル営業、旅館営業、簡易宿所営業及び下宿営業の4種がある。<
     (詰所は簡易宿泊所営業にあたり、よって宿泊料、食事代を徴収することが出来るが、一般教会は宗教法人法の適用であり当然旅館業の種別に入っておらず、宿泊料徴収することは出来ないという訳ですね。)

    >営業の許可
     旅館業を経営するものは、都道府県知事(保健所設置市又は特別区にあっては、市長又は区長)の許可を受ける必要がある。<
     (詰所は奈良県知事の許可を受けている。しかし全国の一般教会は当然ながら旅館業としての許可を受けてない。)

    天理教は筋道だ順序だとよく言います。半面人権無視も甚だしいような事がよく行われています。今回の件でも法治国家において法による筋道を無視し、滅茶苦茶をまかり通している事がわかりました。今後は為されるがままではなく、きちんと「法」に基づいた話で物事を正していこうと思います。
    よい資料提供、誠にありがとうございました。

  67. 匿名

    私の所属教会は上教する度に、月次祭、ひのきしん、宿泊、お供え込みで毎月3万円の請求が来ます。交通費は別途自腹です。
    欠席するとお供えの取り立ての電話がかかって来ます。「今月未だ未納だ」と。
    支払う迄電話で督促が来ます。
    最近では振込しますと返事して、振込もしてません。
    大祭になると毎月の額に更に増やさなければなりません。同額だと電話で「額が同じだ。チョット増やさんか。大祭ぐらいは多めに寄越せ。」と図々しく叱責して来ます。寝るお布団はいつ干したか解らない位の煎餅布団。オマケにダニが沸いてて背中が痒いんです。大教会でさえ住込みさんが居ないのも頷けます。
    この宗教から、何を学ぶんですか?

  68. 宗教とは何か

    匿名様
    いつもおつとめご苦労様です、、
    >この宗教から何を学ぶんですか?、、、
    人間の愚かさ、、、宗教とは何か?宗教の怖さ、、
    集団になった人間の愚かさ怖さ
    などが学べるのでは、、、

    天理教にこだわらず
    人生とは、人間とは、この世とは、自分とは
    など広い視野視点で学んで生きたいすよね

  69. 末端教会の者

    匿名様
    お辛い状況におられること、心中お察しします。
    >今月は未納だと支払う迄電話で督促が来ます。
    最近では振込しますと返事して、振込もしてません。<

    「振り込みます」は良いお返事です。催促が来たら、「工面ができませんのでまだ振り込めません。出来たらその時に・・」とかわし続ければどうでしょうか。とにかくかわし続けるのです。
    実際、上級が財布に手を突っ込むこと時はできないのですから、根くらべです。負けて出したら、足元を見られますよ。当方も精一杯したお供えが「少ない」と言われて、以後お供えは中止してます。
    そんな上級教会にはいかない事。お供えはしないこと。「ほこりはよけて通れ」とおやさまは仰っておられます。
    色々横の関係で話をしていると「上級に行かない、来てもらわない」を押し通している末端教会は意外とあるようですよ。徴収項目も系列で違い、好き勝手な項目を決めて金集めをしているようですね。「身上借り費」なんて項目作って各教会から万単位のお供えを巻き上げている所もあります。
    現教団組織から学ぶことはありません。教祖中山みき様の教えをきちん学び、それをはっきり主張し矛盾点を指摘して回答してもらいましょう。私の上級はしどろもどろで回答できませんでした。教理など知らない。金集めが仕事、たくさん集めて上にいい顔する。それが仕事だと思っています。
    生きる軸足はあくまで自分です。脱退した中島みゆきも「他人にオールを任せるな」と叫んでいます。

  70. 本心

    巡教と称し、真昼間から酒を搔っ食らって女子青年の酌で酔いしれ、腹一杯になり帰る時には懐にたんまりとお礼をもらうこれが現教団の言う陽気暮らしである。なんで、古びた教会にきて「そんな接待はいらん、手弁当持ってきた」と言えんのか?ほんま、この組織は腐り切っている。形ばっかり追い求めた結果、心が失くなってしまった。泥舟が沈むのも間も無くでしょう。

  71. 匿名

    末端教会の者様

    身上借り費!?
    笑ってしまいました。
    どこの系統ですか?

    正直隠していても仕方ありません。
    イニシャルでもどんどん公表して事実を明らかにしていく方が、
    教団や信者の為だと思います。

  72. 末端教会の者

    匿名様。
    横のつながりで聞いたのでその会長さんがどこの大教会所属なのかは、はっきりしません。
    曖昧な記憶でTだったか、Kだったか・・
    自分がいる間は年金で何とかなるが、息子の時代にはどうなるのか?と語っておられました。よいお方で「まあ出すものを出していれば後は神様が何とかしてくださるでしょう」と。
    神様はお金をまいてくれる訳ではないし、何かをしてくれる訳ではないですよ。と伝えてみましたがそんな話は昔ながらの信仰者の耳には届かない感じでした。

    息子さんは道一条の初老の独身で、大教会や支部の各種行事で出ることが多いから、決まった仕事が出来ないと母親の会長さんは言っておられました。先々年金もらえるのかどうか、母上が亡くなられたらおそらく食べるのさえ厳しいはずです。
    そんな高齢二人暮らしの貧乏教会から、「身上借り費」正式名称はちょっと違ったかもしれませんが要するに「身上を借りていることへのお礼のお供え」の請求が毎月あるということでした。
    こういう素直で上に文句を言えない従順な高齢会長さん、信者さんの血と涙のお供えが今の教団の経済を支えています。上納するからいつまでも上は目が覚めない。いつまで被害者が出続ける。
    この中身のない本質を見失ったもはや巨大な残骸を確実に終わらせるにはお供えをストップするのが最短で最善の方法だと思います。

  73. 匿名

    老人や困窮者から金吸い上げて大亮はどんな善行をおこなうんや~
    狐の嫁入り のぶえちゃんはどう旦那の手綱を引くんや~

  74. 古い元教会長

    匿名3様
    悪の顔をした悪と
    善の顔をした悪と
    どちらの方が邪悪でしょうね。
    神様は、どう思われているのでしょうかね。

  75. 信じるものは救われる?

    人間始めかけた・・・人間宿仕込みの元なるぢば
    人類のふるさと元のぢば
    などと聞かされ、いかなものでも恋しなる・・・
    これの神床にお鎮まりくださいます。親神天理王命のみ前に・・・などと聞かされ・・・
    でも本当かなこの場に神が鎮まっているのかなー
    参拝すればみんな熱心におつとめしているし・・・でも自分は気持ちが入らないなー
    信仰心が無いのか?不届きものなのか?でもなー
    信じられないものを無理に思い込むのもなー変だしなあ
    みんな、本当に信じているのかなーちょっと怖い気もするよなー
    甘露台、ぢば?拝んでるけど・・・何に向かって礼拝?
    木のモニュメント?地面?やっぱり親神さま・・・思い込み?
    本当に・・・信じてる?・・・
    てか、証明することもできないしなー
    不思議な御守護を体験した人は信じれるのかな?

  76. もう、恨みしか無い。

    自分の所属している教会の上級は、後継者がもう、精神的にヤバい状態なので終わっています。
    上級の教会長・教会長の妻もかなり世間離れしていて、一般社会では非常識とされる、酷い事ばかり言ってきます。
     上級ではなく、所属している教会の人間から 
    「〇〇さんはもうダメ(自力では生きていけないという意味)なんだよねwww」 と馬鹿にされたことが3年ほど前にありました。
     人助けどころか、人を死なせようとしているとしか思えません。
    上級の教会の人間も、所属している教会も自分達が生きていくだけで精一杯という状況。

    頭がもう、くるっています。

  77. 被害教会

    そういえばうちの上級会長も発達障害・人格障害です。無理難題は当たりまえ、こちらの財布に手を突っ込み、散々な目に遭いました。ほこりは避けて通れと教祖が言われています。もう相手にしないことだと腹を決めました。「もう、恨みしか無い様」が経験されたようなことは、私も経験してますので容易に想像できます。天理教世界では珍しいことでは無いのですね。こんな教会が存在していること、これは社会悪です。存在意義はありません。
    また一般に洗脳されている多くの教会長の目は神に向いているのでは無く、上の人間に向いています。
    どれだけ人を助けたいのか、どうすれば人の心に寄り添うことが出来るかでなく、どれだけお供え金を上に納められるか、また修養科に何人送り込めるか、そんなノルマに苦しめられているのです。(悲しいことにそれが信仰だと信じてやってます。)だから、元締めの大教会は大忙しの師走時期に全分教会長を招集してお供えの心定めをさせる。書面に数字を書かせて提出させる。
    それが人助けを標榜する宗教法人大教会の責任者のする仕事ですか?人助けの競争をさせるのではない。人助けの心構えやスキルを磨く講話を垂れるなら招集する意味があるしこちらも行く意味がある。しかしお供えをもっと頑張れの叱咤激励だからやってられない。
    天理教はもう終わったと感じています。少なくとも私は完全に心が離れました。吐き気がします。悪党の加担はしたくない、心底そう思います。

  78. 転石人

    昔、地方のとある単立教会の後継者として養子になりました。

    養子になるまでは理解力のありそうな優しさのある叔父と叔母だと思ってましたが、いざ養子として教会に入ってみると、何かとうるさく、融通がきかない人達だった事が分かり、相当に辟易してました。

    アタマにきた出来事や言動は枚挙に暇がないのですが、その教会にいて一年以上過ぎた時、自身の都合でそれまでやっていたバイトを辞めて、別のバイトをはじめました。
    しかしそのバイトはそもそもの時給が安く、勤務時間も短い事から以前のバイト程稼げませんでした。
    それまで月次祭に月三万円お供えをしてましたが、結果的にお供えの額を減らさざるえませんでした。

    「それでも、少しでも、できる限りなんとか」と思い1万円お供えしました。
    その月の月次祭も終わり一息ついていたら、会長が自分に対し、「
    なんだあのお供えは?もっとお供え出来んのか⁉︎」と言いました。

    流石に言葉を失いました。

    子供時分から読んでいた教祖伝逸話編の中には「形や価値ではなく一名一人の心を、誠真実を神は受けとる。」…と言う内容の話しがあり、自分もそれを信じて疑いませんでした。

    しかしそれは嘘でした。

    少なくとも養子先の会長夫婦には「一名一人の誠真実よりも、大勢の福沢諭吉」の方が受け取りたかったのでしょう。
    そしてそれがキッカケとなり私は教会を出て、養子縁組を解消していく事になっていくのですが、またそれは別の機会に。

    ハッキリ言う、「天理教は糞だ。」

  79. 特命

    転石人様

    胸中お察し申し上げます・・・
    天理教は「世の中は、金や物では無い!人間にとって大事なのは誠の心や」と・・・と言っておきながら、結局のところは金、金が一番、金がすべて、金、金、金が欲しい教団に成り下がってしまいましたね。(残念ながら・・・)
    白黒つきました。
    さあ、自分たちはどうすべきか?という問題に直面していますね。
    自分を大事に生きていきましょう・・・

  80. 転石人

    特命様

    ご返信ありがとうございます。

    因みに先の叔父、叔母は教会に入ったお供えを全額上納してると得意そうに言ってました。
    それもあってか教会建物はオンボロ状態でした。
    神殿の脇は床が抜けていて、大きめの板を置いて隠している状態でしたし、使われてない二階の部屋は物置状態になっていて奥は埃を被った使われる事もない物、着る事もない服が乱雑に放置されてました。(神殿の二階、丁度真上が埃まみれの物置になってたのは今思うと凄く皮肉だなと思う)

    正直、「上級に上納する前に、自教会の整理、補修せいや!」と思ったものです。
    考え無しに何の疑問も持たずにお供えする叔父、叔母も相当にイッチャッテましたが、それぞれ部内の教会の事情も鑑みずに只々そのお金を回収する大教会もイッチャッテます。

    そして更にそのお金を回収してレーザービーム飛ばしたり、スモーク焚いたりしてる連中はもう完全にアタマの中イッチャッテます。

  81. 云っちゃた

    そのことを神様はどう思っているのか?
    疑問に答えてくれる場所は、お地場にはないのか?
    本席様までは答えてくれたんじゃないのか?

    神様までイッチャッタのか?

  82. 転石人

    云っちゃた様

    神様は何も思ってないと思います。
    もし思っているとするなら「自分でどうにかせい。」と言うところでしょうか?

    自分は神様云々より「自分がどう思うか、自分がどう感じたか、自分がどう行動するか。」の方が大事だと思います。

    地場に疑問の解決をしてもらおうとも考えていませんし。

  83. 本心

    真柱継承者の結婚馬鹿騒ぎには、ほんとあきれ返るばかりである。よくも壇上で「世界一陽気な夫婦になります」と言えたもんだ。頭の中がお気楽トンボで陽気なだけであろう。自分が汗水流さず、他人の苦労して稼いだ金で気違い染みた演出をする事自体、この宗教の馬鹿さ加減を披露しているようなものだろう。

     現在、天理教組織内で時間を費やしている若者が不憫に思えてならない。常識を逸脱した待遇にも関わらず、見せかけの教理に騙され気づいた頃には、嫁もなく、仕事もなく、老後の年金すらない状況である。本部、大教会、上級はそんな若者を使えるだけ使って、自分たちの至福を肥やし使えものにならなくなったら、ポイ捨てである。教祖の教えから逸脱した組織はただの金集め集団と言っても過言ではない。

     偽りの教えに早く気づいて、人生の軌道修正を早く行うべきだ。

  84. 東風Z

    転石人 様

    教会を出られてよかったです。今は何をされているのか分かりませんが、全国には「能力開発センター」があります。
    最近は、例えば「溶接士」は極端に足りない状態です。一人前になるには、どのような職種でも10年近くの時間を要しますが、能開センターで基本を学ばれて就職され、研鑚に勤められれば素晴らしい技能士になれると思います。
    溶接だけではありません。能開センターにはいろいろな技能の基本を学べるコースがあります。
    天理教で無駄な時間を費やすより、シッカリとした技能を身に着けて将来に備えてください。
    そして、暖かい家庭を築いてください。教祖が最初に発せられたお勤めの文言は、「ちょとはなし・・・ふうふをこしらえきたるでな・・・」です。あしきをはろうて・・・ではありません。
    天理教は何かを間違えましたね。

  85. 匿名

    転石人様

    そこの会長は理由も聞かず、あなたを見ずに、金だけを見てるのですね。
    うちの教会は末端ですが、生活が苦しくなり、お供えについて減額させてもらおうと伺ったら
    「お供えは心次第だから、そんなことはかまわない」
    とあっさり承諾してくれたので、なんだか拍子抜けしましたけど。

    だから天理教がくそっていうのが気にくわなかったのでコメントしました。
    天理教の教会長に残念な人が多いということですね。

  86. 匿名

    心を使わされた皆様方には、本当にお気の毒に思わせて頂きます。でも、私はどん底から助けて頂きました。
    今は、恩返しの道中です。確かに、教会に行くことで心を使うこともあります。でも、それは人間同士だから、どうしても避けられない事だと思います。相手が教会長であっても、同じです。神様は都合のいい節ばかりをお与え下さる存在ではありませんが、いつもお見守り下さっています。
    天理教は、くそではありません。心得違いが残念な結果になったと思います。

  87. 匿名

    天理市の駅前広場の整備って14億円もするんですね。
    一体誰が考えたんでしょうか?

  88. 匿名

    追伸です。
    東風Zさんの意見に賛成です。
    >天理教で無駄な時間を費やすより、シッカリとした技能を身に付けて将来に備えて下さい。

  89. 匿名3

    匿名 2017年12月8日 4:42 PM 様

    >でも、私はどん底から助けて頂きました。
    今は、恩返しの道中です。確かに、教会に行くことで心を使うこともあります。でも、それは人間同士だから、どうしても避けられない事だと思います。相手が教会長であっても、同じです。

    立ち入ったことをお伺いしてしまいますが、答えたくない場合は遠慮なくスルーして下さい。

    どん底から助けてもらった、というのはどの様に「助けて頂いた」のでしょうか?

    といいますのは、こういったサイトや掲示板等で、よく「助けて頂いた」という言葉を
    見かけるのですが、教団に金銭的にも時間的にも多くを奉げ、理不尽な人々や要求にも目を瞑り、
    我慢しながら、代々に渡り恩返しし続ける程の「助け」とはどのようなことだったのかと思い、
    質問させていただきました。

  90. 転石人

    大勢の方にコメントいただきありがとうございます。

    東風Z様

    今は世間で普通に働いています。

    結婚もして、子供も出来ました。

    正直言って資格も技能も持ってはいません。しかしながら今働いている工場でコツコツ働かしてもらい今度、正社員として雇って貰える事になりました。

    もし教会を出ていく決断が遅かったら今の状況には到底辿りつけなかったでしょう。
    結婚も無理だったでしょう。

    むしろ養子先の教会は今の嫁さんが気に入らないかったのか、結婚の話しをウヤムヤされてました。
    後継者もどうにか出来なくて自分を養子に迎えていたのに、結婚相手を選り好みしているですから、本末転倒です。
    もし破談にしてたとして、その後どうするつもりだったのでしょうか?
    考えただけでも恐ろしいです。

  91. 転石人

    匿名様

    自分のコメントに気分を害したならば、ごめんなさい。

    確かに組織の中で頑張って信仰されている方には聞き捨てならんコメントでした。
    しかしながら残念な結果だとは思っていません。残念な結果と思っているのは体制側の人々であって自分は真の意味で「運命の切り替え」が出来たと思っています。

    自分もまた人生の道中です。

  92. 匿名

    天理教の「お供え」について
    掲示板から抜粋しました。
    (無題) 投稿者:提案
    投稿日:2017年12月 8日(金)01時22分36秒
    >慎ましやかな教会長は、法外な御供えなど求めてはいません。
    >お金の事でトラブルになるのは嫌だから、控え目な対応を心がけています。
    >おさづけを取り次いで治るとは思っていない教会長の場合、恐ろしくて、お金なんて受け取りません。
    >後でトラブルになるだけなので。

    これが本当の天理教信仰者としてのあり方ではないでしょうか?

  93. 匿名

    お供え掲示板によると、天理教の教会とプロテスタントの教会は、聖職者がいい人なら信者もそんなに献金するように迫られないが、悪い人だとかなり献金を取り立てるということで、すべてが運だという点でそっくりだそうです。

  94. 天理教の大教会・教会の人間はお供えの無駄使いしかしていない。

     
     天理教の教会の人間は、普通に平気で嘘をつきます。他の人間には個人情報を、隅から隅まで徹底的に、強制的に、高圧的に聞いてくる。

    ある一部の人間を反面教師として利用する。誰がターゲットになるかは分かりません。 

    ある一部の人間をいじめる。陰湿で計算高く。
    誰がターゲットになるかは分かりません。

    人間をどれだけ沢山お供えしてくるか・社会的地位があるか・無いかで好き嫌いが決まります。

    表では、人が複数いる所では優しく接しているようでも、裏ではブス・不細工には極端に冷たい。
    鼻で笑ったり。暴言吐いたり。

    やりたくないと思った事は、裏で下の人間になすりつける。

    大教会・教会の人間は実際は質素な生活をしているわけでもない。お供えをする側の方が質素な生活をしている事の方が多い。

    大教会・教会の人間はだいたいこんなものです。
    人助けとは程遠い。キチガイばかり。

  95. 匿名

    結局、立派そうな看板を掛けているが、中身は欲望渦巻く俗世間そのもの。
    いや、俗世間は教団ほど明確な上下関係に縛られることのない分、
    かなりマシだと言えるでしょう。
    意地の悪い人格障害者や、立場や肩書きを権力と勘違いした上から目線の
    馬鹿者からは、軽蔑して距離を置ける自由がありますから。

    「現実」をしっかりと受け止め、自分はどうしたいのか、どうなりたいのか、
    (自分の単なる一時的な欲望ではなく)自分を尊重して自分で考えなければ、
    「現実」を見失うと、「自分にとっての真の幸せ」も見失うのではないでしょうか。
    上層部の方々さえ幸せになって下さるのなら、自分は喜んで苦労をしますし、僕になります、
    というのであればいいのですが、「自分にとっての真の幸せ」が本当にそこかどうかです。

  96. 匿名

    >上層部の方々さえ幸せになって下さるのなら、自分は喜んで苦労をしますし、僕になります。

    この場合の〝僕〟は自分の意思で仕えている場合のみに使いますが、

    天理教の場合は、基本的人権を奪われ、強制的な労働をさせられ、年金さえ支払われず給料はお与えと呼ばれる数千円から1〜2万円程度。洗脳によって自由意志による選択権を奪われ、行動する自由さえ奪われると言う〝奴隷〟状態です。

  97. 東風Z

    転石人 様

    よかった!よかった!と申し上げます。ご家庭を持っておられたのですね。何より素晴らしいことです。
    どのような立場に立たれようとも、常に低い心で通られたならば、きっと幸せが待っています。
    叔父さま叔母さまも一日も早く教団の呪術から目覚められんこと願っております。
    80年の人生で、天理教を離れて6年が経ちましたが、この6年間が、教団にようぼくとして登録されていた56年間に比べて、何より穏やかな時間だと感じております。

  98. 匿名

    >この6年間が、教団にようぼくとして登録されていた56年間に比べて、何より穏やかな時間だと感じております。<
    東風Z様、大いに賛同いたします。
    自分は教会長ですが、朝夕のおつとめをやめて久しいです。日々の献饌は御神水だけで、月に数回、水を取りかえるだけです。
    私には神が神床に鎮座しているとは思えないです。
    天地創造の神は無条件の愛で全生命体、宇宙環境を守護している存在であり、「お供え物」とはいったい何か意味はあるのか疑問です。教会が献饌する意味、本当の意味はどうなのでしょう?
    単に人間側の自己満足に過ぎない気がします。

    形にとらわれた神事に時間を取られることなく日々天に向かって晴れやかに親神様とご先祖様を思い感謝を申し上げる。今、一人の人間として自分に許された時間を大いに楽しませてもらっている毎日です。
    教団がやれ祭儀式がどうの、足の運びがどうの、上級がどうの、大教会の心定めがどうの、などと数や形ばかりを追い求めるのに意味を見出せません。自分は何のための生きているのかと。

    天を仰いでする祈り。畑にいては、鍬を置いてする祈り。どこにいても出来る神と自分のダイレクトな祈りの時間です。
    「こうであらねばならぬ。」そう言う組織の呪縛から精神的に解放され、晴れやかですがすがしい毎日です。

    教団に奉仕することを生業として上からは生かさず殺さずの生殺し状態に置かれている教会関係者にとっては、思い切って教団を離れた方がよほど人として有意義な生き方ができる気がします。私自身は自分が置かれた場所から離れられない天理教特融の事情があり、離れられませんが、常に「自分はこうありたい、こう生きたい」を、念頭において生きています。
    東風Z様が少なくとも6年、そしてこれからも、人生においての取り返しがついたことを自分と重ね合わせ、心から喜ばしく思わせていただきました。。

  99. 匿名

    >組織の呪縛
    宗教法人なんてしょせんは人間事情と人間思案で作ったものですから、神や仏にとってはどうでもいいことです。カトリックのように聖職者が出家しているわけではないので、どうしても聖職者一家の生活コストや子供の教育費のかかりが多くなって、献金トラブルが絶えないではありませんか。

  100. 天理教の大教会・教会の人間はお供えの無駄使いしかしていない。

     天理教の教会の人間は、普通に平気で嘘をつきます。他の人間には個人情報を、隅から隅まで徹底的に、強制的に、高圧的に聞いてくる。

    ある一部の人間を反面教師として利用する。誰がターゲットになるかは分かりません。 

    ある一部の人間をいじめる。陰湿で計算高く。
    誰がターゲットになるかは分かりません。

    人間をどれだけ沢山お供えしてくるか・社会的地位があるか・無いかで好き嫌いが決まります。

    表では、人が複数いる所では優しく接しているようでも、裏ではブス・不細工には極端に冷たい。
    鼻で笑ったり。暴言吐いたり。

    やりたくないと思った事は、裏で下の人間になすりつける。

    大教会・教会の人間は実際は質素な生活をしているわけでもない。お供えをする側の方が質素な生活をしている事の方が多い。

    大教会・教会の人間はだいたいこんなものです。
    人助けとは程遠い。キチガイばかり。

  101. 匿名

    私は天理教教会後継者のものですが、これほどまでに私の心の中に渦巻いていたもやもやを文章におこしていただき感謝申し上げます。
    なぜ世のため人のために、信者さんからの真心のお供えを使うことができないのか、残念で仕方がない。
    個人的なイメージだと青年会会員は大亮さんをカリスマのように崇め奉っている印象。
    全面否定はしないが思考停止は恐ろしいぞ。
    組織のためのではなく、中山家のためのではなく、困った人々のための宗教であってくれ。
    こんな当たり前のことを次の世代のものにいわれて恥ずかしくないのか。

  102. 特命

    教勢が落ち続け、経営も信仰者もガタガタになった最後の最後に発する言葉はきっと、「神」のすることなすこと
    と言って神に責任転換するのだろう。
    一名一人 神がこわいか法がこわいか 人がなにごといおうとも神がみている気をしずめ
    受け取り方次第でどうとでもなるのだから、上に立つ側は気楽だろう。
    天理教には都合の良い魔法の言葉(教理)がたくさんある。
    使い方次第で善にも悪にもなる。

    さて、来年は明るく楽しく過ごしたいです。

  103. 参謀

    天理教は、信仰の場ではなく、戦場です。
    悪名高き『インパール作戦』のように後世まで人々に語り継がれる事となるでしょう。
    杜撰な作戦を立案し、案の定大惨敗という状況です。軍司令官や高級参謀が真っ先に逃げ出してしまい、戦線に取り残された兵隊達が餓死、戦病死という事態になっているので、もはや戦闘を継続できるような状態ではありません。
    壊滅するか、大損害になるかの違いだけで、何事もなく組織が存続する可能性は、ほぼありません。
    指揮官が部下を弾除けにして、真っ先に安全地帯に避難するなんて許せません。
    慰謝料も謝罪も何もいらないから、さっさと組織運営を終結させて下さい。
    私は、天理教には何ら期待していないので、関わり合いたくもありません。
    これ以上、被害者を増やしながら、無駄な存続をしないで下さい。
    不幸な人を増やさないで下さい。

  104. 参謀

    天理教の先人達が残した『負の遺産』によって子孫や関係者達が延々と苦しめられている状況です。
    それは、本部も末端も変わりありませんが、どこかの時点で、この厄介な巨大組織を解体する必要があります。
    しかし、言うのは簡単ですが、簡単には組織改革できない状況なのだと思います。
    巨大過ぎて、組織改革も出来ず、失うものが多いので身動きが取れない状況になっているのです。
    それは、本部も末端も同じですが、本部中枢の人達は、学校、病院などを運営しているので、宗教法人だけの問題ではなくなっているのです。
    社会問題になれば、世間から迫害の対象になるのは、先ず、天理教関係者、すなわち被害者の人達が不快な思いをするだけなので、回避しなければならない最悪の事態だと思います。
    天理高校や天理大学などの天理教関連の教育機関の卒業生や在校生も学歴差別や就職差別に遭ってしまうので、事態は深刻です。
    天理教は、部外者の人や関わりの浅い信者には、親切な対応を心がけているので、社会問題になってしまうのは、かなり矛盾した事態です。
    被害者が、更に世間を敵にまわして、孤立無援の状況に追い詰められていく事態は、避けなければならない最悪の事態ですが、隠蔽していいような事でもありません。
    私は、本部の立場を守ろうとしているのではなく、全ての天理教関係者の立場を守る手段を考えている最中ですが、徐々に天理教組織を縮小させていく事ぐらいしか方策が思い浮かんでいないのが現状です。
    一気に崩壊すれば、混乱して内乱状態か社会問題に発展していくだけなので、軽挙妄動は慎まなければならない事態です。
    初代が、何らかの形で、罠に引っかかり、その後、延々と主従関係が出来上がってしまう縦社会が天理教なので、初期の頃は、天理教組織にとっては都合の良い制度だったのかもしれませんが、現状は、本部にとっても何ら利点もなく、末端にとっても最悪な組織運営をして関係者が苦しめられているのが実態です。
    天理教は詰所などの膨大な本部施設の有効活用や地方の教会制度の見直しを迫られている事態ですが、大きな問題には目をそらし、小さな取り組みばかりを頑張って、肝心な問題には向き合っていない状態です。

  105. 参謀

    私は、天理教被害者の一人なのですが、天理教教会本部から慰謝料や謝罪を求めているわけではありません。
    論外な事態なので、関わり合いたくもないのが本音です。
    おそらく、天理教の被害に苦しめられている人々の大半は、そういう心境なのではないでしょうか?
    関われば、トラブルに巻き込まれるだけなので、関わり合いたくない。
    慰謝料や謝罪なんていらないから、この状況から早く解放されたい。どうせ本部に言っても無駄。
    そういう心境の被害者が多い気がします。
    おそらく、北朝鮮の民衆も同じような心境なのだと思います。
    どうでもいいから、さっさと自由にして欲しい。八百長の芝居に付き合わされているのは、もう嫌。
    それが本音なのではないでしょうか?

  106. 参謀

    昭和11年2月26日に、青年将校が兵を率いて決起した2・26事件が発生しました。
    君側の奸を除去して、天皇親政を目指し、昭和維新の実現を行動に移したクーデターです。
    殺された人達は、君側の奸と決めつけてはいけない良識的な人達でしたが、問答無用で殺されてしまいました。
    その点が問題だったと思いますし、それ以後、下剋上の風潮が軍に蔓延してしまいました。
    私は、クーデターを肯定する気はありませんが、もし、2・26事件を引き起こした青年将校達の言い分が聞き入れられていたら、その後の支那事変や太平洋戦争には発展していなかった可能性があると感じています。
    それは、当時の農村の実態を代弁した行動だったからです。
    天理教の現状も似たような状態です。

  107. 参謀

    当時の日本人は、日本軍の実力を過信した状態でしたが、実態とはかけ離れた状態で、日本軍は、それ程、強い軍隊とは言えない状態でした。
    もし、日本軍が本当に強い軍隊だったのなら、戦争にはならなかったのです。
    ソ連(社会主義)の南下に軍首脳は危機感を募らせていました。
    満州に兵を集中配置して、ソ連の南下を阻止するのが日本陸軍の最大の役割で、わざわざ海外まで兵を出していたのは、そういう状態にしなければ、国土を防衛できなかったからです。

    陸軍始まって以来の鬼才と言われた石原莞爾は、中国と連携して、外敵(ソ連)から東亜を守ろうという考えの持ち主でしたが、当時の日本陸軍の主流は、何らかのきっかけを作って、中国と戦って屈服させ制覇したいという欲求が内在していました。
    昭和12年7月7日に、ろこうきょう事件が発生した際、日本は不拡大の道を歩めば良かったのですが、好機到来とばかりに中国と戦いたがっている勢力が、どんどん戦線を拡大し、中国と全面戦争に突入していく事態になりました。
    満州に集中配置していた日本陸軍の兵力を中国大陸に分散しなければならない事態が発生し、日本は出口の見えない消耗戦へと引きずり込まれていき、最終的には大東亜戦争へと発展していったのです。
    それが歴史の流れです。
    残念ながら、天理教の現状も同じなのです。
    一部の人々の欲求を満たすために始まった戦が、出口の見えない消耗戦になっており、大陸から(大きな課題から)撤退できない事態になっているのです。

  108. 参謀

    軍人育ちの東條さんが内閣総理大臣にされてしまったのは、そういう極右思想の持ち主(組織や権威に忠実な人)じゃなければ、国家運営の難局を乗り越えられないような事態にまで日本全体が追い詰められていたからです。
    それなので、日本の現状も厳しいという事なのです。
    一昔前の総理大臣なら『人の命は地球よりも重い』と言っていてでも通用し、そういう総理大臣の方が国民から支持されていましたが、
    最近の総理大臣で『日本列島は日本人だけのものではない』と発言して、話題になった人がいます。
    国賊のように悪く言われているわけですが、そういう綺麗事では、国家が存続できない時代になってきているのです。

  109. 匿名

    現在の天理教にはクーデターを起こせるほどのエネルギーを持った人材はいません。そんなエネルギーのある人はとっくの昔に棄教してしまっているからです。正常な人間ほど組織の異常性に早く気づきますので、学生時代に「もうこの教団に明日はない」と判断して見切りをつけてしまっています。

    事情教会率が90%を超えるのも時間の問題とささやかれているほどの、衰退期のカルトになってしまっていますので、このような現状では何をしたって悪あがきでしかないのですが、あえてできることがあるとすれば、それは末端の教会に献金を上納するよう求めなくても、大教会が自助努力で費用を賄っていくことくらいですか。

  110. 匿名

    鳩山由紀夫さんは政治家として如何なものかと思いますが、
    参謀さんの書き込みを本部や大教会の方々に見て欲しいと思います。
    次の真柱となるだいすけさんが これからどこまで変革を成し遂げられるか 見ものです。
    彼の代で変わらなければ組織は詰みます。
    既に詰んだも同然ですが、彼の挙動に期待してます。
    良し悪しは置いておいて、「変化」が楽しみです。

  111. 参謀

    残念ながら、次期真柱の中山大亮さんが天理教組織を改革できるとは私はあまり期待していません。
    しかし、本部の古狸の方々に比べると『世間の常識を身に付けた人物』だと思うので、評価はしています。
    天理教組織で、長い期間、生きていると世間の常識を見失っていきますが、彼はまだ若く純真な青年のはずなので、天理教の邪悪な『におい』には染まっていない状態だと思います。
    二十代の若者なので、人生経験の浅い未熟な状態ですが、頭がまだ柔らかい状態の人です。
    その発想を古狸の方々が受け入れるかどうかが今後、重要になってくると思います。
    『二十代の若者のくせに生意気な奴だ』と思いながら、古狸の方々が嫌がらせをしているような状況になっていれば、天理教に未来はありません。
    彼は、学生生活の中で、一般の若者達との交流を深めてきたはずなので、普通の学生の目線から天理教を見る事が出来る貴重な存在だと思います。
    彼が一般大学で学生生活を過ごしたのは、貴重な経験だったと思います。
    天理大学で学んでいた場合『真柱様の甥』というだけで、ちやほやされますが、一般大学の場合、『新興宗教のお偉いさんの息子』という立場なので、逆に『深く関わりたくない』と思う学生がいても不思議ではありません。
    彼は、これから天理教の薄汚れた雰囲気に苦しめられていくので可哀想な気がします。
    それは奥様も同じです。
    普通のサラリーマン家庭に生まれてきたかったと思っているはずです。

  112. 匿名布教所長

    天理教の組織は、残念ながら面従腹背を生むような構造になっている。表面的には建前やきれいごとばかりで飾られていて、どこかおかしいと思いつつも、大教会では末席の者は意見も言えず、隅のほうでブツブツ言うしかない。要するに風通しが悪いのである。「みちのとも」の教会探訪では、うまく行っている教会の事例ばかりが紹介されるが、現実の大多数の教会はそうではない。当の「みちのとも」自体、そのことを数字データで示している。例えば、去年12月号の統計数字では、10月の修養科修了者はたったの52人だった。一番少ない月だったとはいえ、これは少なすぎる数字であろう。16,677か所の教会があるのに、この月にたった52人しか修養科修了者を出せなかったというのは、ようぼく育成のシステムが全くうまく行っていないことの現れではないか。それとも90%がもうすでに事情教会になっているのか。

    戦艦大和のように巨大な天理教団は方向を変えるだけでも大ごとであり、まして組織改革など、この風通しの悪い教会制度の中では不可能に近い。しかし、大艦巨砲主義は明治時代の日露戦争までであり、昭和の太平洋戦争では戦艦大和などは不要、むしろ大和を作るだけの製鉄があれば、その分数多くの戦闘機を作らなければならなかった。旧日本軍は時代の流れを全く読み間違って、結果、大敗北を喫してしまったわけである。また個々の戦闘においても、敵側に攻撃パターンを完全に読まれているにもかかわらず、無駄な突撃を繰り返し、いたずらに戦死者を増やすという愚策を行った。

    戦争という比喩は適切ではないかもしれない。しかし、この宗教離れが言われて久しい世の中で、同じような陽気暮らしのパターンばかり飽きもせずに繰り返して強調し、一般の人々だけではなく、教会関係者にとっても合わなくなり、これほど生活感覚がずれることばかりしていて良いのか。あのシャープでさえ再建のために台湾の会社に身売りをし、本社ビルを解体までした。天理教は本部や大教会の建物は巨大であるが、末端は疲弊しきっている。最近は、おぢばの天理教の土地の一部も更地にして量販店などに貸し出していると聞いた。おやさとやかたや信者詰所は維持するだけで精一杯、新たな普請の話など、どの直属教会からも聞こえてこない。

    時代は変わったのである。これからの天理教の若者たちには、過去の負の遺産でもう苦しませたくない。天理教青年会の100周年用チラシの中に、「「親孝行、夫婦仲良く」を心がけて陽気暮らしを始めましょう」と書いてあった。たしかにその通りである。今立て直さなければならないのは、一軒一軒のようぼく家庭、教会家族であり、実際そこからしか、陽気暮らしは始まらない。そのためには、有形無形に押し付けられてくる大教会や上級教会の御用や天理教関係の諸行事から教友の家庭や家族を守るということが大切だ。

    時代の空気も変わった。いまはインターネットの時代であり、末端布教所長でも自由に意見が言えるようになった。本部の大本営発表と天理教社会学研究所の情報と、どちらをより実感を持って教友は読んでくれるか、いうまでもないと思う。それでも、私は本部員や大教会長の良心を信じている。末端のようぼく家庭、教会家族を大切にするのであれば、自ら徹底的に反省して、今までの自分たちのあり方や教会制度を根本的に見直していただきたい。

  113. 匿名。

     天理教の人間は、価値の無い人間だと分かると
    その人間と一対一の場で見下すような態度・冷たい態度を平気で取ります。 
     大したこともせずただ毎月、金をお供えとして受け取る。ぼったくり。
     世間の冷たさと変わらない。同じ。
    周りの教会の人間もあとを継ぎたくないと思っている人物しかいない。 
     

  114. 参謀

    私は、政治に関する知識がほとんどない状態なので、詳しい事までは分かりませんが、
    日本は大東亜戦争の時に近隣諸国を戦場として戦って負けた敗戦国なので、戦後の日本社会は、近隣諸国に気を使いながら、外交をせざるを得ない事態が延々と続いている状態なのだと思います。
    戦争関連の話を相手国からされると日本政府は反論し難い立場なので、不利な条件でも受け入れざるを得ない外交が延々と続いてきたのです。
    しかも、日本国民も政府の政策に対して批判的な考えの人も多いので、政治をするのが難しい状態です。
    日本政府は中国や韓国に主張すべき事さえ主張できない状態でした。
    現在の安倍内閣は、中国や韓国に対しても主張すべき事を主張し、日本国内の従来の制度を変えようとしています。その政策が吉と出るか、凶と出るかは分かりませんが、変わらなければならない状況に、日本もなってきているのは事実です。
    それは、天理教が世間体を気にしながら、宗教活動をしている現状と似たような状態です。

  115. 参謀

    この投稿を書いている人物が何処の教区の誰なのかは、一部の天理教関係者や私の家族親類、知人友人には知れ渡っている事だと思います。
    しかし、恐ろしくて天理教関係者は誰も寄り付きもしません。
    私も近寄って欲しくもありません。
    もし、私の家に交渉に来る天理教関係者がいるとすれば、若くて綺麗な女性か温厚な紳士が来ると思います。
    若くて綺麗な女性が単独で交渉に来る事は有り得ない事ですが、温厚な紳士の付き添いとして同行する可能性は高いと思います。
    しかし、私はそういう人達とは一切会うつもりはありません。
    怒っているわけではありませんが、私の事は放っておいて欲しいからです。
    そんな事をしている暇があるなら、組織改革をして欲しい。この制度に苦しめられている被害者に自由を与えて欲しい。
    私と同じような状態になる人をこれ以上増やさないで欲しい。

    今後の天理教は大教会の主従関係の縦社会の構造を徐々に弱めて、教区中心の活動に移行していった方がいいと思います。
    教区間の交流も深めていって欲しい。

    他に、今後の活動として検討して頂きたい事は、戦争関連の慰霊事業や祖霊殿に祀られている方々の慰霊をしていって欲しいと願っています。
    この教団と関わって、不幸になったまま出直した先人は多いと思います。
    そういう人達の『心の叫び』に現在社会を生きる天理教関係者は、向き合うべきではないでしょうか?
    しかし、祖霊殿の建物を増築して拡張する事だけは、やめて下さい。
    それが私の思いです。

    天理教の現真柱を含む多くの年輩の役員先生方は、天皇陛下が退位する時期に、彼らも一緒に退位するべきだと思います。
    若い世代に未来の天理教を託して、若者の柔軟な発想を積極的に取り入れる風通しの良い教団にしなければ、いつまで経っても時代錯誤な教団のままです。

  116. 匿名

    大亮皇太子に期待する人もいますが、そのあたりはあまり期待しない方がいいんじゃないかと。彼は大学は一般とはいえ、関西から出たことはありませんし、もちろんサラリーマンとして普通の会社で働いた経験もありません。世間の常識を身に着けているとはお世辞にも言えないと思います。
    一番いいのは、大学は関西以外の土地(それこそ天理教の影響が極めて小さい土地)で、普通のアパートで一人暮らしをし、卒業後は海外留学(もちろん天理教がほとんど知られていない土地)し、そのあとは海外でも日本でもいいから、会社勤めをしてサラリーマンとして生活する経験を持つことでした。
    卒業後はすぐにこの業界に飛び込むなんて明らかにおかしいです。帝王学をいうなら、普通の学生生活とサラリーマンライフを必ずおくらせるべきでした。一万円を稼ぐときはどんなにしんどい思いをしなくてはならないかを知ることこそが帝王学なのですから。

    >今立て直さなければならないのは、一軒一軒のようぼく家庭、教会家族であり、実際そこからしか、陽気暮らしは始まらない。そのためには、有形無形に押し付けられてくる大教会や上級教会の御用や天理教関係の諸行事から教友の家庭や家族を守るということが大切だ。
    これは大いに同意します。大教会は末端に負担を押し付けすぎです。末端からの献金が0円になってもやっていける大教会を目指すという発想がほしいと思います。大教会がなんらかの事業をやって自給していくべきです。

  117. 参謀

    長老方には引退して頂き、大亮さんや若い世代が中心になって組織改革を始めても、成果はあまり期待できませんが、それでもやらないよりはマシという気はします。
    天理教は世間の常識からかけ離れた事をしています。
    世間の常識が正しいのかどうかも私には分からない事ですが、天理教の常識の方が明らかにおかしいのは、誰もが分かる事です。
    そろそろ、時代の変化に気付いて、組織改革を始める時期だと思います。
    私は、天理教には何も期待していません。
    やらないよりは行動してみた方がまだマシ。
    その程度にしか見ていません。
    組織改革に失敗したとしても『やらないよりはまだマシ』という気がします。
    天理教関係者は、完全にこの組織から心が離れ、変えようとしている積極的な人すら、ほとんどいない状態です。
    末期状態なのでしょうか?
    組織改革ではなく、組織崩壊に向かっていくのでしょうか?

  118. 匿名

    どんな関係であれ、変わろうとしない相手を変えることは出来ない。
    変えることが出来るのは、自分の行動だけだ。
    どんな立場であろうと、どんな関係であろうと、保身を恐れずに自分の信じた道を進み
    行動する者が多数になることで、相手は変わらざるを得ないだろう。
    それでも変われない人、組織は崩壊するのみ。

  119. 参謀

    現在の天理教は、歴史戦、情報戦をしている状態です。
    武器を持たない戦闘状態です。
    『変える事は出来ない』と思ったら、何も変わりません。
    幕末維新の頃に江戸幕府は消滅し、敗戦で軍閥が消滅しました。
    天理教もこのまま消滅していくか、変わっていく段階かの微妙な時期だと思います。
    細々と運営させていきたいと本部関係者は思っているはずですが、状況が更に悪化するだけです。
    そろそろ、動き出さないと更に時代錯誤な集団になってしまいます。

  120. 匿名

    誰がそろそろ動き出さないといけなんですか?
    誰と誰が戦闘状態なんですか?
    誰に向けての発信ですか?

    変わる気持ちのない相手に、無理やり変われと言っても無理でしょう?
    だったらこちらが今までしてきたことを変えることしか出来ないじゃないですか。
    上の言うことを聞かないで、お供えも上納しないことです。
    ひのきしんという無償の労働力も提供しない。
    上からの改革なんて全く期待できない。既得権益を放棄することなんて絶対にしない。
    ダイスケか何か知らんけど、天理内をベンツに乗って移動してるようじゃ今までの繰り返しにしかならないだろう。
    ほんまにバカバカしくてやってられん。

  121. 古い元教会長

    本来の教祖の教えに添った行動をすればさえいいのです。

    >お供えは上納しない。
    人が助かること、喜ぶこと、世の為になる事に散財しても、上には持って行く義務はない。

    >ひのきしんという無償の労働力も提供しない。
    人が助かること、喜ぶこと、世の中の為になる事に力を惜しみなく使っても、上級から言われて教会の為だけに無償の労働力を提供する義務もない。

  122. 匿名

    天理教に金を出したり、時間や労働力をささげるより、自分の周囲にいる困っている人たちを、自分の能力で助けてあげることこそが、親神様や開祖中山みきの教えだと思います。今の天理教に神はいないのですから。

    >長老方には引退して頂き、大亮さんや若い世代が中心になって組織改革を始めても、成果はあまり期待できませんが、それでもやらないよりはマシという気はします。
    どこも老害には悩まされていますね。実はほかの新興宗教でも事情は同じでして、老害のせいで組織改革がうまくいかなくて困っていると嘆く若手の多いこと。

  123. 参謀

    匿名さんがおっしゃるように、一人一人が上から言われた事を聞かなければ済む事ですね。
    それが出来ないのは自己責任という事になってしまいますが、
    聞かなければいい、全くその通りだと思います。

  124. 参謀

    長老方が威張っているのは、何処の宗教も同じなんですね。
    一般社会では、高齢者は隅に追いやられてしまっているのに、宗教界は逆の状態です。
    真ん中になればいいのに

  125. 全く反省をしない集団

    匿名
    2018年1月5日 4:31 PM様
    <ダイスケか何か知らんけど、天理内をベンツに乗って移動してるようじゃ今までの繰り返しにしかならないだろう。
    ほんまにバカバカしくてやってられん。

    ほんま、その通り!
    夢も希望も有りませんわ。
    ダイスケ君は今25歳ぐらいやから平成5年ごろの生まれやし今までの事もな〜んも知らんし、耳に入ってないやろうし、言って見れば裸の王様みたいなもんで、何も知らんもんがまたおんなじ事を繰り返し、昔の金の集まる天理を夢見ている愚かな集団です。(後ろで操っている腐れ外道さんたちがいるんだろうけど)
    この組織は本当に過去を省みて反省し悪いところは改めて改善し未来に繋げていくとかほんまにしない、とにかく反省をしない。
    自分たちは神の代理、とでも思っているのかな。こんなタチの悪い集団も今時珍しい・・・
    ヤクザ屋さんでも反省もしダメな事をしていれば退場させられるご時世ですが・・・(神を傘に着ているからなおさらタチが悪い)
    やはりどう考えてもドツボが待っているだけだろう。

  126. 匿名

    >ダイスケか何か知らんけど、天理内をベンツに乗って移動してるようじゃ今までの繰り返しにしかならないだろう。
    ベンツに乗ってブイブイ言わせているなんて暴走族やっている頭の悪いガキみたい。
    今のローマ教皇はアルゼンチンで枢機卿になってからも公共交通機関で移動していました。
    教皇に選出されてからも教皇宮殿には住まず、「宮殿の奥にいたら庶民の顔がみられないから」と二間のアパートに住んでいます。

  127. 参謀

    この教団と関わっていたら、心が駄目になってしまいます。
    健康な人まで精神疾患になってしまう。
    邪悪な心になり、疑心暗鬼になってしまう。
    正常な価値観が失われて常識が麻痺してしまいます。部外者の人から見たら、気持ち悪くて、怖い教団だと思う。
    私もそういう愚かな人間になってしまいました。
    歪んだ人間になってしまいました。
    普通は逆ですよね?
    心が傷ついた人を救済するのが、宗教の本来の役割のはずです。
    病気が治るとか、そんな事を言ってる事自体、胡散臭い。
    信仰は何のためにするのか?
    人が幸せになるためにするのではないでしょうか?
    それを言ったら、説教されましたが、
    天理教は、そんな事さえ分からなくなっている麻痺した教団なんですよ。
    神様のために宗教優先で生きているのが天理教なので、会社勤めするより宗教優先。宗教が負担になってしんどくなっている人より宗教優先。
    馬鹿馬鹿しい。
    そういうのを世間ではカルト教団と呼びます。
    人を大切にしない宗教は、何のために存在するのでしょうか?
    神様のためですか?
    明らかに矛盾してるでしょ…..

  128. 匿名

    えっ、天理教ってカルト教じゃ無かったんですか?
    町内会の人間でさえ近づかないですよ。

  129. 2018年1月5日 4:31 PMの匿名

    参謀さま

    カルト教団だと気づけて良かったですね。
    コメントの通り、全部わかっておられるじゃないですか。
    ここからは、セルフカウンセリングで浮上してきてください。
    ネットには良質なカウンセリングツールが多数あります。
    ほんま、天理教なんて用なしですわ。

  130. 参謀

    匿名様

    私は、大丈夫だと思います。
    あの空間(天理教の教会)で暮らしている現役の人々の方がシンドイと思います。

  131. とくめい

    2018年1月5日 5:36 PMの 匿名様のご投稿の
    >天理教に金を出したり、時間や労働力をささげるより、

    共感いたします。
    天理教にお金を出したり、時間や労働力をささげても、お金を受け取り、
    無償で働いてもらった天理教上層部や関係者は当然喜ぶかもしれませんが、
    一般社会とはなんの関係もなく、はっきり言って一般社会で認められることもないでしょう。

    >自分の周囲にいる困っている人たちを、自分の能力で助けてあげることこそが、
    親神様や開祖中山みきの教えだと思います。

    一般社会で認められている人達、人格者の多くは、組織等関係なく、
    自分の自由な裁量の中で分け隔てなく周囲の人を助けたり協力したりすることで、
    自分も周りも「陽気暮らし」に導いています。

    自由裁量で、というのがポイントで、
    自分を犠牲にしたり、誰かの言いなりになったりしている訳ではない。
    それぞれが相手を尊重尊敬し、お互い様の精神の中から生み出される助け合い、
    こういったあり方こそが真の「陽気暮らし」を生むのではないでしょうか。
    ということは、一般社会の方が「陽気暮らし」を実現しやすいのでは。

    上から目線の不自然な上下関係は、確かに上は「陽気暮らし」が出来るでしょう。
    しかし、下で支える方も同じように「陽気暮らし」をしているでしょうか。
    わざわざピラミッド状に上下関係を作る意味、理由は何でしょう?

  132. 参謀

    本部は、それなりに蓄えがあり、様々な事業を運営しているので、収入源には困ってはいません。
    困っているのは、人集めと地方教会の反乱を抑える点です。
    『不祥事を起こしたくはない』
    それが本部中枢の人々の本音です。
    何処の組織も中枢部は保守的です。
    慎重に進めて、状況を伺いながら動き、ちょっとづつ変えていきたい、それが組織中枢の人々の思考パターンです。
    宗教色の薄い行事を増やして、地方教会に頼らなくても人集めが出来ればいいのですが、それが出来ていないから、普段はガラガラの状態なのです。
    あの状態が本部の現状です。
    月次祭や行事の時だけ、地方の関係者を一斉召集して、一応、あの人数を確保できているのです。
    道一条の教会長達にカネをばら蒔いてでも、人集めをしてきて欲しいのが本部なのです。
    教会長は、家族は勿論巻き込み、親族(信者)も巻き込んで行事参加を呼びかけているので、皆から嫌がられ肩身の狭い思いをしている教会長や鈍感で図々しい教会長など、個人差があるので簡単には言えない状態です。
    私が見た感じでは、熱心な教会長は強引で鈍感な人が多く、信仰に疑問を感じている教会長の方が常識的な人が多い。
    それが実態だと思います。
    熱心な教会長は、本部に操られて思考停止状態なので、相手に対する配慮はありません。
    配慮しているつもりなのかもしれませんが、相当ズレています。

    本部以上に苦しい運営なのが、おそらく、大教会や敷地の広い上級教会です。
    敷地が広いだけで末端教会と変わらない状態で、本部とは違って、事業運営をしているわけでもなく、地方教会には変わりない立場なので、人集めをする大義名分もありません。
    本部なら観光客やスパイも来るので、人集めは大教会より恵まれています。
    本部は一応、人類発祥の地という事になっているので、人集めの正当な理由も一応は存在します。
    大教会の場合、あんな場所に部外者は普通は行きません。うろうろしているのは、関係者か不審者だけです。
    上級教会がおそらく最悪の運営をしている状態だと思います。人集めと収入源の確保の両方を考えないといけないし、末端教会からは嫌われるし、トラブルが発生したら、相談相手にならないといけないので、中間管理職の最悪な役割を押し付けられているのが上級の教会と呼ばれる存在です。
    生活水準は、末端教会より少しはマシなのかもしれませんが、上級教会もたいして変わらないと思います。
    上級教会もそうですが、末端教会は教会運営が全く成り立っていません。人も集まらない民家のような状態です。
    収入源も少ないのに、宗教活動があるので、普通の会社勤めも出来ない状態です。
    若い世代は子作りに励んでいますが、そのうちに気付くはずです。
    甘い蜜を吸えているのは、若いうちだけです。

  133. 参謀

    初代や二代真柱が無理な取り立て運営をして教団を拡張していった結果、天理教団はここまで大きくなりましたが、不幸な人を多く生み出し、後世に負の遺産を残してしまいました。
    三代真柱あたりまでは、甘い蜜も吸えたのかもしれませんが、現真柱には、おそらく何の恩恵もありません。先人達の不始末を背負わされているのが現状です。
    戦後の日本社会で、進歩的文化人と呼ばれる人々が旧日本軍の実態を暴いて、日本国内が二つに分かれて、内部分裂してしまい、中国・韓国などの近隣諸国も積極的に内政にまで介入してくる事態になりました。
    学徒出陣で傷ついた若者達が果たした役割は、結局、新たな争いの火種にしかならなかったのです。
    現在の天理教団も似たような事態になっています。
    近隣諸国(行政機関や世間)からの積極的な介入が進む前に、新たなシステムに移行していかなければ、天理教は、内部分裂だけでは済まない事態になる可能性があります。
    現に、私の周囲の人々は、天理教の実態を知り、快くは思っていないと思います。
    その事については誰も何も言いませんが、噂になって広まっている可能性もあります。
    私の現状は深刻な状態なので、親兄弟も非常に困っていると思います。
    怒っているのか、怖いから関わりたくないと思ってるのかは、残念ながら私には分かりません。
    しかし、家庭が正常な状態ではなくなっているのです。働き盛りの若い人が元気を失っているので、親兄弟に負担がかかっている状態なのです。

  134. 参謀

    後継者が教会を継ぎたがらない現象が全国的に発生しているそうですが、
    それは時代の変化の中でやむを得ない事だと思います。
    いえ、当然の事だと思います。
    天理教内で左派と呼ばれている人々でさえ、一般社会の人々からすれば、保守的な人々と思われているのが現状なのです。
    宗教の話題が出てくる事自体、時代錯誤で気持ち悪いと思われている御時世なのに、
    天理教は世間からは新興宗教と見られ、関係者からはカルト教団と思われている状態なので、存続が困難なのは当然の事です。
    しかし、心配いりません。
    潰れかかって存続が苦しくなってきているのは、天理教だけではなく、数多くの仲間が存在します。
    葬式仏教の制度も次第に崩れ始めて、崩壊してきています。
    仏壇仏具や神棚、神具店も斜陽産業です。
    宗教業界が全般的に衰退してきているのに、神具や仏具が売れるはずがありません。
    公衆電話も激減しました。
    最近、公衆電話を利用する機会が全く無いので、どうなっているのか知りませんが、駅前やコンビニぐらいにしか存在しないのではないでしょうか?
    他にも存在そのものが消えかかっているものが世の中には沢山あります。
    天理教の教会が本部だけになったとしても、不思議ではない時代なのです。
    世間の人々は、大教会なんて気にしていません。末端教会の存在なんて、もっと誰も気にしていません。
    天理教関係の人達は、自意識過剰になっていますが、関西人でさえ、天理教の名前すら知らない人は大勢います。
    不祥事を起こさずに縮小していって、忘れ去られていく存在の一つが天理教です。
    しかし、心配いりません。
    役割を終えて、消えていく存在が他にも沢山あります。
    天理教だけではありません。
    そういう時代になってきているのです。

  135. 匿名

    宗教不毛の時代です。娯楽のない時代には宗教にお参りに行くのが唯一の娯楽でした。でも今は娯楽なんかほかにいくらでもあります。しかも宗教よりも安上がりで手間いらずなのが。
    バチカンのおひざ元のイタリアですら、神父や修道士や修道女になる人は、もはや「イタい人」という感じになってきているのです。2000年の歴史を誇る世界最大の宗教団体ですら、道一条で生きることは「イタい」と言われているわけですから、天理教のような新興宗教では推して知るべしです。

    上級教会は何らかの収益事業をして末端の負担を減らすべく努力することが求められていくでしょう。事情教会どころかそのうち教会消滅が日本中で起こります。上級教会が末端教会からの献金で様々な費用を賄うことも不可能になります。

  136. 参謀

    教会後継者が集団辞退するような事態になっても、根本的な問題は何ら変わらず、変わらないどころか、更に深刻な事態になっていくだけです。
    残された教会後継者は、今まで以上に辞退する事が困難になり、教会を継ぐ予定ではなかった人達に、その負担が押し付けられていくだけなので、
    結局、家族・親族から頼み込まれて、断りきれずに強引に教会長に就任させられる人が出てきます。
    今まで通りのパターンです。
    教会の数が減らないとその状況はいつまで経っても続きます、関西の都市部の場合は。
    しかし、自然消滅していっている教会もあるそうなので、知らないうちに北海道・東北や九州・沖縄方面から順番に消滅していっているのでしょうね。

  137. 匿名布教所長

    おぢばでの御節会の賑わいとはうらはらに、ここでは心の叫びのような内部告発の投稿が続いている。読んでいて、とても悲しい気持ちになってしまう。正月早々、九州の天理教と思われる民家で兄弟同士の殺人事件が起こった。梅鉢の御紋の旗を玄関に建てるのは、教会でないとふつうはやらないので、この家も教会なのかもしれない。本当に痛ましいことだ。高齢の母親と中年の息子さんが二人で住んでいたそうだが、息子さんのお嫁さんやお子さんはおられないのだろうか。この家が教会だとして、このような状態の末端教会は他にもたくさんある。参謀様の投稿にもあるように、現状からしてこの先のこうした教会の存続は大変厳しいのが現実である。

    教会本部には教会長おたすけ相談室があるが、聞くところによれば、教会家族の問題がかなり寄せられているそうだ。信者のための悩みの相談ではなく、教会家族が信仰してくれない、後継者がそっぽを向いている、そんな内容である。知人の勇ましい教会長は、教会はおたすけ道場だから教会のマイホーム化は不可だと言って、じっさい自分の教会ではそのように実践されているが、これほど天理教の教会全般の現実を見ていない言動もない。(前に別のところでも書いたが、「自分が病気になったことは絶対に伝えないでほしい」と信者に名指しされたのは、まさにこの教会長であった。)私は、教会の信仰行事のために家族関係がギクシャクしてしまい、マイホームにすらなっていない教会を知っている。マイホームに足るだけの人間がおらず、高齢教会長夫婦だけ、または高齢教会長一人だけの教会だってざらにある。

    本部は、こんな現状を知れば、御節会で人々がたくさん帰参して、おぢばが賑やかだと喜んではいられないはずだ。このような行事や月次祭以外は、本部神殿は参拝者も少なくひっそりとしており、本通りも閑古鳥が鳴いている。いつ行っても混んでいるのは、憩いの家病院だけである。世間の人たちのニーズがもはや宗教に向かっていないのは、これを見ても明らかである。そもそも、大規模な御節会をするよりも、それぞれの家庭で家族仲良くお雑煮を食べるだけで充分なのではないか。御節会をする場合でも、教区単位にして教務支庁で地域の人々向けに開催したほうが良いように思われる。

    何もかもおぢばに、ご本部にささげ尽してきたあげく、末端がボロボロになってしまうのでは話にならない。おぢばの御節会に誘われて参加した未信者の方は、教会本部の巨大な神殿や豪華なおやさとやかたの建物と、自分を誘ってくれた会長さんの住む末端教会の、修理も行き届いていない建物を見比べて、「ああ天理教に入ってしまったら本部は金持ちになるが末端はずっと貧しいままなんだなあ」と思うであろう。本部の豪勢な建築群はかえって未信者に警戒心を抱かせてしまっている。天理教はどこで舵取りを間違えてしまったのか。

    未信者ににおいがけする以前に、教会制度のために苦しみ、悲しみ悩んでいる教会家族や教会子弟たちにこう言いたい。本部員や大教会長は口が裂けても言わないだろうが、末端布教師の一人として私は声を大にして言いたい。
    「もう無理して天理教の教会などしなくていいんだよ! あなたの人生の主人公はあなた自身じゃないですか! 教会のことなど、ほどほどでいいんだよ。教祖様は教会を作れなんて一言も言わなかったし、まして教会を代々継げなどと言ってもいないんだから。信仰行事しなければならないなんて、どこにもそんな決まりなんかない。毎日おつとめしなくても、世間の人たちは陽気に生きているじゃない。押しつけがましいお諭しで傷つくくらいなら、教会長からおさづけしてもらわなくても結構。そんなことよりも、しっかりと病院にかかりなさい。また、おさづけしなければならないという義務などもありません。上級の御用のひのきしんしなくても、世間の仕事をしっかり勤めればそれで十分じゃない。おつくしするお金があれば、自分へのご褒美に一流のお店に行って美味しいものを食べてみてはどうですか。遠方からおぢばがえりばかりするくらいなら、国内旅行や海外旅行に出かけて世の中の見聞を広げたほうがずっとよい。においがけに廻る必要などさらになし。かけがえのない家族と仲良く過ごすのが何よりの世間へのにおいがけになるのだから・・・。」

  138. 参謀

    天理教の人達は、神様のために宗教行事をしている状態だった。
    それなので、宗教行事を疎かにしてはならないという発想になり、強迫観念にとらわれた信仰生活になっているように見えた。
    私は、神様を崇拝して大切にする事はあっても、神様のためというより、自分のためや自分以外の誰かのために信仰をしているという感覚だった。
    自分中心と天理教の人達は思うかもしれないけど、私は神様に個人的なお願い事をした事はない。
    神様に感謝するのが信仰なのではないかとも思う。私は感謝の足りないワガママな人間だけど、そういう風に思う。
    神様のために宗教行事をするのなら、何でわざわざ教会や神棚を作るのだろうと思う。
    天理教の人達は、その場所に神様が鎮座しているから、宗教行事を執り行わなければならないという強迫観念のような発想なのかもしれないけど、
    私は、教会や神棚は、人間が信仰できるようにするために作った場所という風な考え方をしている。
    神様のためにする宗教行事という発想だから「宗教なんかやりたくない!」と言ってる人にまで無理矢理、信仰を強要するのではないかと思う。

    会社に行く前に
    「会社に行ってきます。今日も一日よろしくお願いします」
    と参拝してから会社に行き、会社から帰ってきたら、
    「ただいま戻りました。今日も無事、会社勤めが終わりました。有り難うございます」
    と参拝して、寝る前に
    「今日も一日どうも有り難うございました。では、お休みなさい」
    で寝る。
    それで十分だと私は思う。
    それすら出来ないのなら、その人は信仰そのものを必要としていない人だと思う。
    でも、それはそれでいいと思う。
    色々な人がいるから、それでいい。
    色々な考えの人がいるから、楽しくて
    色々な人がいて、嫌だから、信仰というものが
    この世の中に存在するのだと思う。

    色々と考えを書いてみました。

  139. 匿名

    >正月早々、九州の天理教と思われる民家で兄弟同士の殺人事件が起こった。
    天理教にのめりこんで教会長になった両親に育てられ、赤貧ともいうべき生活を「こういうのが親神様の御心にかなう生き方だから」と押し付けられ、結局のところこの兄弟は結婚のチャンスはおろか、まともに生活していくすべすら持てなかったのだと思われます。
    カルト新興宗教の二世に彼らのような状況にある人は決して少なくはありません。創価学会やものみの塔聖書冊子協会なんかでも、このあたりの事情は同じです。

    いくらお節会が華やかでも、そして人が集まっているようにみえても(大半は教団関係者ではない人を頼み込んで付き合ってもらったみたいですが)、ここが衰退期のカルトであることは素人目に見ても明らかです。
    末端教会の赤貧生活を見た人はみんなこう思います「天理教の人って全然幸せそうにみえない。末端じゃこんなに困窮しているのに明らかに本部は豊かすぎる。こんなのおかしい。中央は相当搾取しているに違いない」。

  140. ナライト・茨木問題

    本席様の様な方々の存在が前提ではあるけど、本部に本席様の席は用意されているのだろうか?
    教会本部が、全ての問題の根を切る方法は、この問題を俎上にのせる事からではないかな?

  141. 通りすがり信者

    天理教の信仰に希望が持ちたい。
    今の教会制度に希望が持てない。
    本当に自分がしている信仰は神様は喜んくれてるのだろうか?
    こんな迷いばかりの私を神様はどう思っているのだろうか?
    早く「この信仰は間違いなく最高だ!」と胸を張って言える自分になりたい。
    でもどうすればいいのか分からない。もっと神様を求めればいいのか?求めるほど今の矛盾に苦しくなる自分がいる。不足をつむ自分がいる。
    どうすればいいのか分からない。

    通りすがりの独り言でした。

  142. 参謀

    私は、世間の人々からは超保守的な人と思われていますが、天理教関係者からは、組織転覆を目論む革命思想の持ち主と見られて『危険思想の持ち主』という扱いです。
    私は現在、完全な部外者なので、今更天理教団とは一切関わり合いたくもありませんが、どういう状況なのか近況がインターネットからしか伝わってこないので、前線視察(天理教教会本部への訪問)したい気もします。
    部外者には親切なのが天理教なので、危害を加えられる心配もありません。
    関わり合いのない人には親切で、関わり合ったら酷い目に遭うなんて、やっぱりカルト教団です。
    家族に相当な迷惑をかけて負担をかけてしまっている状態なので、天理教なんか相手にせず、家族最優先で生きれば、現在のような奇妙な症状もおさまると思います。
    そういう『当たり前の事』すら出来ていないのが天理教です。
    神様や教祖や教えを大切にする前に、先ずは自分や家族を大切にするべきです。
    組織の保身なんか気にせず、自分や家族を大切に出来る状態になった時、トラブルも激減すると思います。
    様々な暴言も激減すると思います。
    組織を存続するために無理な運営をしているから、責任転嫁や隠蔽、偽装、嫌がらせ、妨害工作が蔓延して誰も本心を語れない雰囲気を創り出してしまっているのです。
    天理教教会本部の神殿に大勢の『憲兵』を配置して、甘露台(天理教関係者の信仰の対象)を警護しているのが現状ですが、甘露台を倒した人を処罰する(警察沙汰にする)事もなく、本人に『病気かもしれない』と供述させて、天理教関係者に広めたのは、警察にバレたらヤバい事が沢山あるという事なのでしょうね。
    信仰の対象を倒すなんて、通常の宗教法人では有り得ない事だし、普通は警察に被害届けを出すはずですが、そういう事もしない。
    捨て身のクーデター、テロ、特攻という犯行なのに、誰もその行為を責めようとはしない。でも称賛もしない。
    それが天理教関係者の本音だと思います。
    そういう事態になってきているにも関わらず、『又、お会いしましょう』と書いて、子供達の笑顔の写真付きの年賀状を出すところが『ズレている』と私は言いたいのです。
    あの人達は、悪気もなく、そういう事をするので、計画的行動なのかと、あの人達の常識を疑ってしまいます。
    『天理教関係者になれば、結婚も出来て、こんな可愛い子供達に囲まれて暮らす事が出来ますよ』と甘い誘惑をしてきて、天理教側の人間にしてしまえば、布教と称して、家族親族を宗教に巻き込む行動を強要し、全財産を乗っ取る。
    そういう手法を今までしてきて拡大していったのが天理教の実態なのだと天理教関連の本を読んで(道友社以外の出版社の本を読んで)知りました。
    私の知っている人で、正社員で会社勤めをしていたけど、退社して迷った末に、天理教関連の仕事に就いた人もいます。
    兄弟が皆、天理教関連の仕事に就いて結婚していて子供も沢山いるのに、自分だけが結婚もできず、実家の教会に給料を納める状態で、結婚する場合でも結局、天理教関係者という状況になってしまうので、教会長の息子や娘は、辞める事が非常に困難な信者という状態です。
    交代勤務で8時間労働、週6日勤務で、月給2万円という『明らかに違法』な雇い方ですが、結婚して子供もいます。
    非常識な事が常識的に行われているにも関わらず、辞める事が出来ない。
    表立って批判する事も出来ない雰囲気なので、独りで抱え込み、精神疾患に移行して、最悪の場合は自殺するという暗い仕組みです。
    そんな事をしているにも関わらず『陽気ぐらしの天理教』と標榜して、見せかけだけの笑顔で無理な運営をしている集団が天理教です。
    天理に行けば『お帰りなさい』の看板を数多く見かけますが、「何がお帰りなさいだよ….」と思わず言いたくなってくるような矛盾した事が天理教には沢山あります。
    矛盾で矛盾を取り繕うような事をしているから、天理教でトラブルが多発しているのです。
    都合の悪い事は隠して、都合よく書きかえてしまっているので、実態とはかけ離れた事をしている状態です。
    実態はオウム真理教と同じような状態で、組織犯罪です。
    警察沙汰になっていないだけで、やっている事がカルトです。
    被害者を減らすために組織を縮小していく事を熱望します。

  143. 参謀

    天理教の現状と日本の現状は、似ていないように見えてよく似ています。
    戦後長い間、日本の政治家も国民も取り組まなければならない重大問題には目を背けて、避けて通ってきました。
    それが安全保障問題や憲法改正、歴史認識、教育に関する問題で、生活保障制度もかなり厳しくなってきています。
    若者は、政治には関心がなく、期待もしていません。ワーワーと騒いでいるのは年長者の人達だけです。
    『政治なんて、どうせ変わらんだろう』
    それが若者の本音で、若者にとっては政治なんてどうでもいい事なのです。
    良くも悪くも無関心で、保守的な若者が増えてきています。
    『誰かがどうにかするだろう』
    と他力本願な事ばかり言って、実際は誰も肝心な事には目を背けてきたのが戦後日本の実態です。
    『政治家や官僚は、いっぱいカネもらって、いい生活してるんだから、アイツらがどうにかするような事だろう』
    と皆が『政治家や官僚には期待してないけど、オマエらがどうにかしろよ』
    という思考ですが、ヤバい事態にならない限り、動き出さないのが、政治家や官僚という職業の人達です。

    実際に自分の生活がヤバい事態にならない限り、大半の国民は、普通に自分の生活を過ごすと思います。
    自己主張は強くなってきているが、自分に関係ないような事(政治)には無関心。
    それが人間の本能なのです。
    中東の紛争に巻き込まれる可能性はあっても、先進国同士が戦争する事態にはならないと思います。
    北朝鮮問題(北朝鮮は先進国ではないけど)は、様々な国々がワーワー言って、威嚇して睨み合っている状態が今後も続き、事態は進展しないと思います。
    北朝鮮が崩壊して喜ぶのは、北朝鮮の民衆だけで、何処の国の政府も北朝鮮とトラブルになっても国益に繋がらないので、北朝鮮がこれ以上、暴走していかないように威嚇して睨み合っているだけで、お互い動きません。
    北朝鮮の民衆の事なんて、何処の国の政府も関心がありません。
    『そんな事、どうでもいい』
    それが他国の政治家達の本音です。
    皮肉にも、北朝鮮の民衆の事を一番心配しているのが金正恩を中心とする北朝鮮首脳達です。

    日本もノンキな事を言っていられるような事態ではないので、保守本流の安倍晋三さんが現在、日本のシステムを強硬に変えています。
    それが吉と出るか、凶と出るか、それは誰にも分かりません。神のみぞ知る事です。
    急速に変わっていけば喜ぶ人と反対する人が出てきて『安倍政権が暴走している!』と大騒ぎする人々も出てきます。
    安倍さんは、首相として頑張って仕事をしているんだなと思います。
    支持するとかしないとかの問題ではなく、批判されるのが嫌なら、何もしなければいいのが政治家という職業なので、知らない間に消えていく首相は
    『何もしていない首相』という事なのです。
    民主党政権は結局、何をしているのか分からないような政治をして、日本を混乱させてしまいましたが、民主党は、政権与党になるのが初めての経験だったので、政治の進め方が分からなかったわけです。

    天理教の運営も素人の我々が騒いでみたところで、どうにかなるような話でもありませんが、騒がなければ、あの人達は、いつまで経っても動こうとはしません。
    政治家の先生方や官僚達も事態が深刻になってきて国民が騒がなければ動こうとはしません。
    中枢部の人達の思考は何処も一緒。
    そういう事なのだと知りました。
    私は政治の事なんて、ほとんど知らない人間ですが、
    天理教の組織運営の酷さを見ていて、日本の政治の実態も分かるようになってきました。
    天理教は、政治学、歴史学、宗教学、軍事学、心理学、福祉、医療など、様々な事を教えてくれた貴重な恩師です。
    しっかり『お仕込み』の体罰を受けて苦しめられてきましたが、天理教がそういう教団だという事は、今に始まった事ではないので、そろそろ組織運営の見直しを真剣に考えて、動き始める『旬』なのではないかと
    思います。
    他宗教の運営を参考にしたり、福祉の制度を参考にしたり、政治家の先生の意見を参考にしたり、自衛隊の幹部の人に相談してみたり、いくらでも方法はあると思います。

  144. 参謀

    二代真柱の中山正善さんが、誰かから『天理教とは、どのような教えなのでしょうか?』と聞かれて、
    『私を見て下さい』と言ったそうです。
    東京帝大を出て、頭脳明晰な人なので、よほど、自信があったのだと思いますが、皮肉にもその発言は違った意味で的中していました。
    正善さんを見れば、当時の天理教の実態が分かってきます。
    正善さんがリーダーシップを発揮して、独裁政治のような組織運営をしていたので、天理教の庶民の暮らしは苦しかった。
    正善さんは様々な事を実現させた人なので、功績も沢山ありますが、天理教内の庶民に負担をかけてきたので、負の遺産も沢山残して、この世を去りました。
    正善さんの場合、信仰者ではなく、宗教学者のような人だったので、理論上は正しいけど、庶民の暮らしからかけ離れた人でした。
    私は正善さんに会った事はありませんが、
    作家の芹沢光治良さんとは対照的なインテリです。
    しかし、戦中戦後の激動の時代で、天理教が生き残っていくには、正善さんのような人がリーダーじゃなければ乗り越えられなかったとも言えます。
    もし、もっと控え目な人が真柱職に就いていたら、天理教は、戦後のどさくさに紛れて消えていたかもしれません。
    三代真柱、現真柱の場合、平和な時代のリーダーなので、おとなしい人でも務まりますが、世の中が荒れた時代には、正善さんのようなリーダーが最適だったのだと思います。強圧的な指導で多くの人を苦しめ、後世に負の遺産を残す結果になりましたが、
    そういう人がトップに君臨していなければ、乗り越えられないような厳しい時代だったのだと思います。

  145. 匿名

    >正善さんがリーダーシップを発揮して、独裁政治のような組織運営をしていたので、天理教の庶民の暮らしは苦しかった。
    正善さんは様々な事を実現させた人なので、功績も沢山ありますが、天理教内の庶民に負担をかけてきたので、負の遺産も沢山残して、この世を去りました。

    >しかし、戦中戦後の激動の時代で、天理教が生き残っていくには、正善さんのような人がリーダーじゃなければ乗り越えられなかったとも言えます。
    もし、もっと控え目な人が真柱職に就いていたら、天理教は、戦後のどさくさに紛れて消えていたかもしれません。

    独裁政治のような組織運営をして教団の庶民に苦しい暮らしをさせてまで組織を維持しなくてはならない意味ってあります? 
    仮に戦中戦後の激動の時代だけ止む終えず、ということだったら我慢も出来るかもしれませんが、戦中戦後とっくに過ぎた現在はどうでしょう。
    未だ末端庶民に苦しい暮らしをさせてまで組織を維持しなくてはならないのは、一体誰の為なのでしょう? 
    人間の為に宗教があるのであって、宗教の為に人間がある訳ではない ということに、そろそろ皆気付き始めていると思います。

  146. 匿名

    >そろそろ組織運営の見直しを真剣に考えて、動き始める『旬』なのではないかと
    思います。
    他宗教の運営を参考にしたり、福祉の制度を参考にしたり、政治家の先生の意見を参考にしたり、自衛隊の幹部の人に相談してみたり、いくらでも方法はあると思います。
    これは無理でしょう。そもそも人権意識がないのですから。天理教がカトリックのように出家制度を整えて、トップもコンクラーベで選出することは絶対にありません。これからも世襲が発生する状況が継続され、貴族たちは自分の子供においしい生活をさせるべく奔走する日々が続きます。

    >被害者を減らすために組織を縮小していく事を熱望します。
    こちらが熱望しなくても、組織はもう徐々に縮小というか崩壊に向かっています。衰退期のカルトですから。
    被害者を減らそうなんて考える必要はありません。これからは被害者は嫌でも減っていきます。子供たちが毎日のように棄教しまくっているので信者自体がもういなくなりつつあるからです。
    (だから現在の真柱夫妻は、いつみても景気の悪そうな顔をしているのです。)

  147. 参謀

    両親がインターネットを使って天理教被害の情報を収集し、このサイトも見ていると確信したので、
    両親に向けて、情報発信したいと思います。
    本当にキレて、社会問題にまで発展させようとするのは、実は私ではなく、あなた方の可能性の方が非常に高いので、天理教にとって最大の脅威は、私ではなく、あなた方です。
    何度も書きますが、私は天理教被害によって心身共にズタズタになって、現在マトモな生活を送ってはいません。
    私の場合、『こんな反社会的な集団は有り得ない』と呆れているだけで、馬鹿馬鹿しいので、行動に移そうとは全くしていません。動けるだけの体力もない状態で、面倒な騒ぎなんて『引き起こしたくもない』心境なのです。
    しかし、黙ってズタズタになっているような『お人好し』ではないので、批判と抗議の投稿をしているだけの状態です。
    私が動けば、天理教は確実に無茶苦茶な事になるので、騒がしい事態になるのは嫌だから動きたくもない。そんな体力すらない。
    それが私の心境であり状態なのです。
    これを両親は無茶苦茶な思い違いをして、息子が『危険思想の持ち主』で、組織転覆を企てていると勝手に錯覚している漫才のような事態になっているので、この場を借りてメッセージを送ります。
    私は、共産党の暴力革命のような事態を引き起こそうという意思は『全く』ありません。
    もし、共産党の暴力革命のような事をするとすれば、それは私ではなく、あなた方ですよ?
    その点をしっかりと理解して、事実を誤認せず、堂々としていれば済むだけの事なのに、『何か』にとても不安を感じているようなので、付け加えさせて頂きます。あなた方がそういう心配や不安を感じる必要は『一切』ありません。
    ビビっていれば、天理教側は、あなた方を『弱い奴』と判断し、集中的に色々な事を言ってくるはずです。そういう事態になっていた事を忘れてしまいましたか?
    弱肉強食の外交で、弱い奴(言っていきやすい奴)と判断されて、都合の悪い事は全部あなた方に負担が押し付けられていたわけです。
    両親の方が『お人好し』で、弱腰だから、こっちに言いに行こう。
    都合の悪い事を本人(私)に言わせないために秘密裏に話を進めていこう。
    毎回、そういうパターンになっていたではないですか…..
    隠蔽、偽装の秘密主義の中で、天理教の世界は動いている事を我々家族だけが『お人好し』だから何も知らなかったわけです。
    私自身も、当事者であるにも関わらず、正確な状況を把握していなかったので、余計に奇妙な行動をしてしまって、事態を更に深刻にしてしまう矛盾と悪循環に陥っていました。
    毎回、本人不在のまま、都合よく話を進められていたので、秘密裁判のような状態でした。
    『何か裏で動いているな……』と分かっていても一切教えてくれないのが天理教なので、毎回、本人だけが知らされていない状態なのです。
    おそらく、他の天理教被害者の方々も状況は同じです。

  148. 参謀

    天理教に関する事例は、かなりドロドロとしているので、常識的思考の天理教関係者は、本音を言えなくなります。
    言えば、自分の身に災い(人災)が降りかかってくる可能性が高いので、怖くて言えなくなるのです。
    嫌いという状態を通り越して『怖い』という心境になるのです。
    蛇に睨まれた小鳥のようになってしまうのです。
    何か不幸な事が起きたら、周囲の人々から報復されるのではないかと不安になり、疑心暗鬼になって、インターネットの世界で、ドロドロとした実態が公開される事態になっているのです。
    インターネットなら、妨害されたとしても、たいした嫌がらせはされないので、普段言えないような過酷な実態を打ち明ける事が可能です。
    『言えない雰囲気』になっているのが天理教の最大の欠陥なので、本音と建前を使い分けて、政治家のような生き方をしないと、この世界では生きてはいけません。
    私は、天理教と関わるようになって、人の言葉をあまり信じられなくなりました。
    親切心なのか、何らかの下心(布教活動)があって近づいてくるのか分からないような人もいて、敵味方の区別がつかない事態になってきて、心をズタズタにされる人が多数出てきているのだと思います。
    嘘で取り繕った雰囲気なので、結局、現状が分からなくなってきて、様々なトラブルが発生しているように思います。
    離れていく人々は、理由があるから離れていくのです。
    宗教が嫌で離れていく人も勿論いますが、神の名を語り、様々な事を正当化する歪んだ雰囲気が耐え難くなってきて、夜逃げするような人やアルコール依存、自殺、うつ病、ノイローゼ、ひきこもりなどの発生に繋がっていくのだと思います。
    それは人災なので、心がけ次第で防ぐ事が可能なのに自分に都合のいいように解決させたいと思っている人達がいるので、解決する事を妨害されているような奇妙な事態になっていました。
    そういう事を言うと逆ギレする人もいますが、組織の体質的なものなので、特定の誰かが悪いとか、天理教の人が全員悪いと言っているわけではない微妙な事なのです。
    旧日本陸軍の体質に似た『出来ないような事でも無理矢理、精神力で乗り越えさせよう』とする無謀な精神主義が天理教内には未だに残っている状態です。
    先の大戦から思考パターンが抜け出せていない人も一部には存在する状態なので、特定の価値観だけを教える事に問題があるように思います。
    かつての陸軍幼年学校の教育が問題視されるのは、その点だと思います。
    陸士や海兵の将校生徒にも経済学を学ばせるべきだったというのが、大東亜戦争の教訓の一つです。

  149. 参謀

    天理教には『バリ天』という言葉が存在します。
    部外者の人が聞いても、何の事だかさっぱり分からない言葉ですが、『バリバリ天理教』略して『バリ天』なのだと思います。
    熱心に信仰する事はいい事だと誤解している人もいますが、実際はそうではない事例の方が圧倒的に多いと思います。
    それは宗教だけに限られた事ではなく、全てに言える事です。
    オタクやマニアという状態になってくると周囲の人から気持ち悪がられます。
    そういう視点で考えてみると『熱心に信心する事』が好ましい事ではない事が分かってきます。
    しかし、宗教だからと言って、理不尽に迫害する世間の風潮も如何なものかと私は思います。
    そういう状態の人を『宗教アレルギー』と名付けるとすれば、宗教アレルギーになって全く受け入れようとしない状態の人も『協調性に欠ける偏った人物』と言えます。
    宗教だから馬鹿にする(あるいは迫害する)という思考パターンの人を私は大勢知っていますが、人格面で言えば、それ程立派な人ではない事が多い気がします。
    最近の世の中の流れは、そういう風な流れになってきていますが、畏れる事を忘れた現在人もまた、新たな信仰に感化された『新興宗教の信者』のように思考停止の状態に陥っています。
    何らかの説明可能な信念によって、無宗教を貫いている人に対しては、私はその信念を尊重していますが、そういう人は、むやみやたらと宗教を排斥するような事はしません。
    信仰はしていないけど、信仰心のある人に対する敬意が感じられるので、立派な人のように思います。
    しかし、そういう人は残念ながら少ない。
    そういう人の事を良識的な左翼と呼ぶのだと思いますが、そういう人達は日本の行く末を憂いています。徐々に形式的左翼信仰の人達が増えてきているのが現在の日本社会の実態なので、無意識に奇妙な社会問題を引き起こしています。
    いずれにせよ、極端な発想、偏った価値観に染まってしまうと無茶苦茶な行動を引き起こす可能性があるという事なのです。
    宗教で言えば、オウム真理教の事例が近年最悪の事例として有名ですが、それに近い傍迷惑な行動をする可能性は、どこの組織でもあるという事を忘れてはいけません。

  150. 参謀

    世界三大無用の長物の一つとして、無駄なものの代表格にあげられている戦艦大和。
    ピラミッド、万里の長城、そして戦艦大和。
    しかし、無駄な事をする事によって文明は進歩してきました。
    進歩を忘れた時点で、社会は停滞し、やがて衰退していきます。
    戦前の日本社会は、世界最大の戦艦大和と共に沈んでいきました。
    戦艦大和は、ほとんど実戦に参加する事なく温存され、最終的には燃料が不足する状況に日本が追い詰められてきたので、燃料補給も困難な鉄の塊になってしまいました。
    しかし、世界最大の戦艦大和をそのまま残して、敗戦に到るのは、日本海軍の沽券にかかわる事なので、許されない事でした。
    『良き死に場所を与える』という発想が、武士や軍人にはあります。
    現在人には理解し難い発想ですが、戦艦大和は良き死に場所を与えられて、大勢の乗組員を乗せて、航空機の援護もない状態で、沖縄の海に向かって出撃しました。
    全く何の勝算もないのに水上特攻をして、あっさり沈められてしまった戦艦大和ですが、散り際が潔かったので、日本人から愛されています。
    天理教も教団を縮小していく際、散り際だけは潔く散って、醜態をさらさないで欲しいと思います。
    私が見てきた天理教の事例の場合、天理教関係者が事実をうやむやにして、自然消滅という醜態をさらしたので、失敗例が愚かだった事以上に、最終結末が悲惨な最期でした。
    天理教の教会長を軍人で例えるなら、前線で戦っている兵隊を見殺しにして、指揮官から先に後方の安全地帯に撤退していくような醜態をさらし、第一線を壊滅状態にしてしまったのです。
    信者を兵隊に例えるなら、政府や軍、指揮官からも見放されて、戦場に置き去りにされて、玉砕するしか道がない最期でした。
    信者はぐちゃぐちゃな状態になって屍を戦場にさらす悲惨な最期だったのです。
    そういう状態になっているにも関わらず『教会長なんかをアテにするから、そんな馬鹿げた結果になったんだ』とか『天理教なんかと関わっているから、そんな馬鹿げた事態になったんだ』とか、要するに『オマエが悪い』と言いたいのだと思いますが、
    部外者の人達が言うのなら、まだ分かりますが、天理教関係者がそういう発言をする事自体、有り得ないような事です。
    無責任にも程がある…..
    天理教なんて信用する価値すらない宗教団体だと言っているにも関わらず、この教えは素晴らしいのだが、とか言って、どういう解釈をすればいいのか延々と議論をしている矛盾した状況だから、天理教内に精神疾患の人間があふれかえってしまう事態になっているんですよ……

  151. 真義徳

    >二代真柱の中山正善さんが、誰かから『天理教とは、どのような教えなのでしょうか?』と聞かれて、
    『私を見て下さい』と言ったそうです。

    「『私を見て下さい』と言えるようになりましょう。」と仰ったのです。違い分かりますか?

  152. 参謀

    よく分かります。
    何も語らなくても、天理教の教えを『実践できている』ような人間になりましょうという事なのでしょうね。
    そういう人を見て、一般社会の人々は『あの人は素晴らしい人だな』と感心し、その人の信じる教えは、どうやら天理教というらしいぞ、という流れになっていくので、わざわざ口で説明して話さなくてもいいという事を言いたいのだと思います。
    『聞かなくても見れば分かる』
    それが真の宗教家なのだと思います。
    素晴らしい事を言っていても、実践出来ていなければ、ただのホラ吹きになる。
    そういう事を言いたいのだとも解釈できます。
    残念ながら、正善さんは庶民の生活を一度も経験する事なく生涯を終えたので、芹沢光治良さんのようにはなれなかったのです。
    上手く表現しづらい事なのですが、
    その矛盾が天理教の庶民の暮らしに波及していって、実現してしまった結果が定着してしまって、現在のような矛盾した組織体質になってしまっているので、
    『復元する』というのなら、天理教組織を復元するというのではなく、宗教家としての心構えをもう一度よく見つめ直してみて下さいという事態なのだと思います。
    天理教の教会長だからとか、本部員だからとか、そういう地位に執着せず、天理教だからという事にも執着せずに、人として今、何が出来るのかよく考えてみて下さいという時期に天理教だけでなく、人類全体が直面しているように感じます。
    おそらく、現在の世界経済の仕組みは、あと10年ぐらいしか持続できません。
    様々な矛盾が今、社会問題になって現れてきています。
    衰退産業ばかりが日本中にあふれかえっている(世界中にあふれかえっている)閉塞状態なので、我欲のために生きる現在人に警鐘している状態なのだと思います。

  153. 参謀

    戦後の日本社会の信教に関する問題の中で、一番深刻で、国際政治を巻き込んだ大問題に発展しているのが靖国問題です。
    戦後生まれ戦後育ちの人には到底理解できない、当事者(戦没者の遺族)の人達にとっては深刻な問題が靖国問題なのです。
    その問題を政治的、思想的と決めつけてかかる人達は、この問題の本質が全く理解できていません。
    戦後生まれ戦後育ちの人の場合、やむを得ない事ではあるのですが、高齢者に聞いてみれば分かる事です。
    戦没者の遺族ではない高齢者でさえ、
    『簡単に言えるような事ではない、あの戦争を経験してきた我々の世代の問題だから、若い世代の人達に語り継ぐつもりはない、平和に暮らしているのなら、それでいい』
    という考えと
    『再び、あの愚かな戦争を繰り返さないために若い世代の人達に語り継がなければいけない』
    という積極的な人と、それ以外にも様々な考えの高齢者がいます。
    『そんな事、私には関係ない』
    と言っている高齢者は、よほど薄情な人か田舎の農村で安全に暮らしていた人か、そのどちらかです。
    田舎で暮らしていて、三度の食事に苦労せず過ごしてきた人達でも、私には関係ない話だとは言えない事だと思います。
    戦後の日本で、仕事に追われて考える余裕がなかった人達も、定年退職以降、一度は考える事だと思います。
    『そんな事、考えた事もない』
    と言ってる高齢者がいれば、よほど鈍感な人か、よほど平和な人だけです。

    何故、靖国神社に総理大臣が近寄り難い状況になっているのか、靖国神社以外の無宗教の慰霊施設が出来ているのか、そういう様々な事が分かってきたら、天理教被害に苦しんでいる人達と非常に似ている事が分かってきます。
    サバイバーズギルト(生還者の罪悪感)になって、戦後も苦しんで生きてきた人達は、PTSD(心的外傷後ストレス障害)という症状になっているのです。
    バリバリ戦後生まれ戦後育ちで戦争体験を全く経験していない私が、戦争体験をしている高齢者の心境を、ある程度は理解できるのは、そういう事なのだと分かってきました。
    メンタルクリニックに受診して薬物療法をするか、料金は高いですが心理療法という手段もあります。
    いずれにせよ、天理教信仰が悪循環に陥っている状態なので、無理せず辞めて下さい。更に症状が悪化していくだけです。
    私は、天理教との直線的な関わりがなくても心理的にシンドイ状態なので、天理教の教会で我慢しながら暮らすなんて到底できません。
    もし、精神的に負担になってきているのなら、無理せず早く辞めて下さい。
    無理に続けなければいけないような事は、現在の日本社会には、ほとんどありません。
    健康に生きる事を最優先して下さい。

  154. 教祖の信者

    天理教、創価学会、幸福の科学などは終わった教団ですが、最近のニュースを見ていると、インターネットの普及で国や個人のニュースも情報を得ることができる中で、日本という国自体ももう終わってる国のように思えてなりません。
    参謀さんの話しはとても論理的ですので、分かりやすいのですが、
    参謀さんのおっしゃるには世界経済自体ももたないとのことですね。
    私は教祖中山みきの信奉者ですが、こんな世界を何が救えるかといったら、やっぱり中山みきの教えの中にあると私は思うんです。

    天理教団上層部がこだわる組織運営みたいな小さなことにこだわらず、一刻も早く中山みきの本当に望んだ「道」の姿に方向転換すべきです。

    きっと本部には公表されていない中山みきのおふでさきやご逸話がまだまだあるんじゃないでしょうか?本部の都合で教えを隠蔽し湾曲してる場合じゃない。

    もう人間社会がヤバい。過去の過ちは素直に受け止め、謝罪し、解体と再構築(教祖の望んだ)。

    でも、もう遅いかもしれない。

  155. 朴念仁

    神がいるなら、次の天啓が来ますよ。

    中山みきの再来といわれるような天啓者を待ちましょう。

    まぁ、人間の進化、変化する速度より科学や医療の発達が速いから、いずれコントロール出来ずに自滅しますよ。いずれ。
    資本主義も限界がある。今現在では資本主義が一番マシだから主流。日本も資本主義。その国の法律のなかで存在することができるのが今の天理教。課税されたらひとたまりも無い。
    人はいつか死ぬ。それまでにどう生きるか…

    天理教に関わる色々な方々、先が暗くても、今を、生きていること(生かされている?)を楽しみましょう。

  156. 匿名

    >二代真柱の中山正善さんが、誰かから『天理教とは、どのような教えなのでしょうか?』と聞かれて、
    「『私を見て下さい』と言えるようになりましょう。」と仰ったのです。

     正善氏が、信者のお供えを自分の趣味に使いまくり、巡教先の教会で夜伽の女性を所望し、信者に莫大なお供えを上げさせては無駄な建物を建てまくった(学校や病院などを造ったという、いい面もあるのだろうが)という「天理教上層部の”ひながた”」をつくったのでしょうね。
     今の天理教本部は、正善氏の「ひながた」どおりに忠実に、信者から金を搾取しているのでしょう。

  157. 匿名

    >今の天理教本部は、正善氏の「ひながた」どおりに忠実に、信者から金を搾取しているのでしょう。
    「永続するためには変わらなければならない」。ヴィスコンティの山猫という映画の名セリフだったと思います。
    正善時代はそれなりにお金も集まりましたし、建物を建てまくることもできました。拡大に次ぐ拡大路線で、いわば教団の成長期だったからこそできたことです。
    今は素人目にも衰退期とわかるので、昔のように面白いほど金が儲かるというわけではありません。
    正善時代につくられた「ひながた」通りにやっていくことはできないのです。これに気づいている首脳部は果たしてどのくらいいると皆さんはお考えですか?

  158. 参謀

    天理教と日本の近代の歴史(幕末維新から敗戦までの時代)は、密接な関わりがあり、天理教の先人が歩んできた道程だけを学んでも、正確には理解出来ない事です。
    近現代史は、他の時代(古代史、中世史、近世史)に比べると複雑で難しい時代だと思います。
    しかし、天理教でも歴史教育をしていった方がいいと私は思います。
    もしかしたら、既にしている事なのかもしれませんが、
    そうする事によって、天理教の先人達が歩んだ道程を更に深く知る事が出来ます。
    歴史年表を丸暗記するような学び方ではなく、戦争体験の事例を聞く事は、平和の尊さに気付く事にも繋がり、心境も変わってくると思います。

  159. 匿名信者

    参謀様、下記のサイトが一つの参考になると思いますよ。
    偶然見つけたものですが、クリアな思考と知識の記述に驚かされます。

    歴史教育って、難しいですね。
    都合の良い解釈を刷り込まれる危険が皆無の教育ってあるのだろうか、とさえ思ってしまいます。
    実は、自分が歴史嫌いだという事の言い訳にしか過ぎないのですが。
    年号などというものは一つも覚えられなかった、興味が無かった・・・。
    それが天理教を改めて見直す道中、一文字さんの書き込みに触発されて、歴史の重要性に気が付いたのです。
    初めての事でした。
    理解するには不可欠だということに漸く気が付いた次第です。

    >天理教でも歴史教育をしていった方がいいと私は思います。

    とのことですが、教内での教育には不安があります。
    自ら求めていく中で学びたいと、今更ですが思う高齢者です。

    https://thebbs.fc2.com/thread/262762/?count=100

  160. 匿名

    当時本部食堂で行われていた披露宴の食事を担当していた者です。
    確かに披露宴は3回行われました。
    9/1に対外向け、つまり政界や企業著名人相手の披露宴
    9/3に対内向け、本部関係者や大教会長相手の披露宴
    9/7か8当たりに大亮氏と布恵氏に近い関係者相手の披露宴がありましたが、これは会場が別所だったため関わっておりません。仰る通り1000人を超える招待が合ったのは間違いではありません。
    食事は本部勤務者と管内学生合わせた約500人ほど動員し用意されていました。会場設営や接待に関わった人数も合わせれば1000人前後の動員はされてたでしょうね
    慶びのなんとかも合わせるといくらお金が飛んでいったかはもう想像出来ません(笑)

  161. 参謀

    匿名信者様

    歴史は、勝った側の人間が作るものなので、勝者に都合の良い解釈に歪められて後世に伝えられていきます。
    匿名信者様が何歳ぐらいの高齢者なのか分かりませんが、昭和10年代後半に生まれた世代は、占領下に学校教育を受けてきているので『日本は悪い国』と教えられて育てられた世代です。

    最近、今までとは違った形の『歪んだ歴史認識』が広まってきているので、歴史の本を読んだら、正しい知識が身に付くというわけでもなく、書いている内容をそのまま信じ込んでしまうと天理教の洗脳教育と同じような事態になってしまうので、注意が必要です。
    日本は中国や韓国と歴史戦をしている状態なので、
    『日本は正しい事も沢山してきて、感謝してくれている人も大勢いる』という主張も出てきています。
    何が正しいのか、個人差もあるので、当事者の証言が正しいという保障もありません。
    実態を知っているのは、その時代に生きて、その場にいた人だけですが、若い世代が聞いても、正確には伝わりません。

    私は歴史をそのように見ています。
    天理教と関わってきたお陰で、その点(事実は都合よく歪められる可能性がある)は大変鍛えられてきたので、良かったと思っています。
    私は現在、精神疾患のため休養状態ですが、いずれ回復すると思うので、今は安静にしていようと思います。
    匿名信者様は、天理教が若者に歪んだ歴史認識を植え付ける可能性が高いと考えているようですね。
    確かにその通りだと思います。
    天理教に都合の良い解釈をして、史実を歪めてしまう…..
    天理教は、天理教関係者から信用されてはいない状態なので、何を始めても受け入れてはもらえないでしょうね…
    天理教は今後、どのような教育をしていくつもりなのでしょうか。
    現状維持の洗脳教育が今後も延々と続くのでしょうか?
    気になるところです。

  162. 参謀

    本部中枢の方々は、相当ツラい状況が続いていると思います。
    最近、天理教は不祥事続きで、かなり荒れた状況になってきていると思います。
    次期真柱の婚礼に関する出費は、天理教の体面を保つためにはやむを得ない事とはいえ、末端からは不評です。
    しかし、大教会長や本部員の後継者の結婚ではなく、真柱の後継者の結婚なので、質素に済ませるというわけにもいかない事です。
    真柱後継者夫妻が離婚するという可能性は極めて低い事なので、結婚式は生涯で一度きりの重要な事です。
    これをケチったら、天理教教会本部は、末代まで笑われる事になる。
    そう考えても不思議ではありません。
    見栄を張るのが好きな天理教が次期真柱の結婚式をケチるとは到底考えられない事なので、私の目から見れば『その点は仕方がない』という感じがします。
    私は一般家庭で育ってきましたが、結婚式にはカネをかける場合が多いような気がします。
    葬式は簡素化されてきていますが、結婚式でケチったら、花嫁の方が納得しません。
    いつまでも愚痴を言われ続ける事になります。
    私は結婚式をした事がないので、正確な事は分かりませんが、おそらく、そういう事態になると思います。

    様々な話題で賑わっている天理教ですが、組織運営をする側にとっては生きた心地のしない毎日だと思います。
    これ以上、先送りする事も出来ない。
    ついに決断しなければいけない時が来てしまったかと『陰気暮らしの極み』に達しているのではないでしょうか?
    1月26日に何らかの動きがあるような気がしますが、どういう対応をしていくのか天理教の元信者として気になるところです。

  163. 匿名

    もう何をやっても無理だし無駄だと思いますね。だいたい開祖がなくなってからこんな感じできているわけでしょう?今までのつけを払わせられているということなのです。腐ったものは落ちるしかないと思います。

  164. 参謀

    以前、私は『現真柱と長老の方々は、天皇陛下退位に習って、現役を退くべき』と書きましたが、高齢の方々には、高齢の方々の残された役割があるので、『退かないで頂きたい』と主義主張が変わってきました。
    最近は若者の活字離れが進み、書籍があまり売れません。
    以前、書店で働いていた時期があるのですが、売れているのは、ほとんど雑誌です。
    ハードカバーの本は新刊以外は『全く』売れていません。
    天理教の若者も読書をする習慣がほとんど身に付いていないように感じます。
    天理教関連の本が教会には並んでいますが、その本を誰かが読んでいる姿を私は一度も見た事がありません。
    娯楽が沢山ある現在の日本は、宗教離れだけでなく、活字離れも進んでいます。
    高齢者は若者に比べて考え方が保守的ですが、
    学ぼうとする意欲は、天理教の若者より強く、知識も豊富なので、高齢者の年代が退いてしまうと天理教は更に薄っぺらな集団に落ちぶれてしまいます。
    天理教教会本部はテーマパークのような娯楽施設に変貌すると思います。
    天理教教会本部は、若者集めに必死で、若者が喜ぶ企画を考えているように見えます。
    高齢者には、あまり恩恵がない状態です。
    現在風に変わっていく事も必要ですが、若者に迎合していくだけでは、宗教法人として成り立たなくなります。
    一般社会の介護現場のような殺伐とした宗教団体になってしまいます。

  165. 参謀

    天理教は時代の波に翻弄され、明治から敗戦までの期間、政府の顔色を伺いながら教団運営をしてきました。
    政府の方針に背けば弾圧の対象になるので、教団を存続させるために、やむを得ず国家神道に迎合していかなければ生き残れない時代でした。
    信教の自由が保障されている現在の日本社会と同じように考えていたら、天理教が歩んできた明治から敗戦までの期間は分からなくなってしまいます。
    戦前の日本社会では、権利を主張するという発想そのものがなく、平和を望めば『反戦思想の持ち主』という扱いをされ、処罰される時代でした。
    そういう『時代の雰囲気』が分からなければ、天理教の歴史も見えにくくなります。

    現在人の発想で考えれば、宗教団体が戦争に積極的に加担していったという風に見えてしまいますが、当時の状況を考えたら、戦争に積極的に協力する事が日本国民の義務であり正義だったので、戦争に反対すれば、カルト教団という扱いをされてしまう時代でした。
    天理教では、戦争を美談や武勇伝に変えてしまって、肝心な事は抹消されているのだと思います。
    残念ながら、私は天理教の若い世代との交流が中心だったので、大正世代の方々との接点がほとんど無い状態でした。
    しかし、天理教の現状を見ていれば、察しがつきます。
    厄介な事態が多発するのが戦場の実態なので、
    思い描いたようには進展しません。
    順調に勝っているわけでもないのに(実際はボロ負け状態なのに)『転進』や『玉砕』などの美辞麗句を連発して、大本営発表で国民を鼓舞し続けて、最後はあっけなく無条件降伏してしまう事態になったのです。
    実態とはかけ離れた事をしていたので、崩壊するのは当然の事でした。
    バブル崩壊も似たような仕組みです。戦争を経済に置き換えただけなので、バブル経済を経験してきた人達は、戦争の熱狂状態を少しは理解できると思います。

  166. 参謀

    現在の日本社会は、真ん中(中流階級、庶民)で生きる事が難しい『格差社会』です。
    どちらかの陣営に属さなければ、生き残る事は困難と言えます。
    人権団体、動物愛護団体、労働組合、日本共産党、福祉、医療、介護などの世界も『歪んだ平等意識』に包まれて、本来の役割を見失った活動をしているのが実態です。
    社会的弱者のために権利が私物化されているのでは?と思うような光景もよく見かけます。
    「人権意識が歪んできているな…..」
    これが私の本音なのですが、そういう発言をすると人権団体から差別や偏見という類にされて、抗議される事になりかねないので、言えない雰囲気に日本中が包まれている状態です。
    上記の業界も思考停止と言論弾圧によって、マインドコントロールされている状態なので、内部の人達は、自分達の行動を客観視できなくなっているのです。
    良識的左翼と呼ばれる人々は群れる事を好みません。一匹狼で生きる事を好む特性があるので、会社勤めを好みません。
    喫茶店をしながら生計を立てている人がいますが、そういう思考の人達は、政治運動をする団体に属する事も潔しとしません。
    私は保守的な思考の人間なので、組織の中で生きる事を好む特性がありますが、天理教の教会長は、喫茶店のオーナーのような状態で、独立運営している状況なので、天理教は組織として成り立っていない事を実感しました。
    どちらの世界も矛盾した運営をしていると気付きもせず、思考停止になっているんだな….と感じました。
    私は、完全に組織化された集団の一員として、助け合いながら生きる道を選ぶ事にしました。

  167. 匿名

    >天理教の教会長は、喫茶店のオーナーのような状態で、独立運営している状況なので、天理教は組織として成り立っていない事を実感しました。

     天理教が喫茶店のオーナーのように、全く独立運営できているなら、上級の言う通り、お供えを出さなくてもいいし、巡教などして貰わなくてもいい筈です。会費やお供えを半強制的に集められるという理不尽なこともされない筈です。天理教の教会長は独立運営ではなく、組織の歯車です。これは末端教会から大教会に至るまで同様に、本部が利益を得るための歯車の一つとなっています。天理教は強力な組織体制に縛られています。また、系統や血縁ネットワークなどもからみつき、がんじがらめです。

     天理教会長が、独立運営をしている部分は、経費支払の時だけです。おじば、上級教会などの参拝に行くための交通費など、上は一円も補助してくれません。また、巡教などのお礼、旅費、全てこちらの負担であり、自教会で捻出しなければなりません。組織だから補助してやる、という意識は、上には全くありません。
     

  168. 参謀

    戦後の日本社会は、アメリカナイズされていきましたが、最近は中国の影響力が増してきているので、日本の政治家は、中国寄りとアメリカ寄りが大半という状態です。
    両陣営の影響が、日本社会に蔓延している状態なのです。
    そういう手段を選ばなければ、日本は存続できないのです。
    鎖国でも始めれば話は別ですが、鎖国をしたら、日本列島に暮らす一億数千万の民衆は、生存する事が出来なくなります。
    日本は共存共栄して、近隣諸国と仲良くしていかなければ、暮らしてはいけない場所なのです。
    天理教が日本の中でしか存続できないのと同様に、小さな島国である日本列島に住む日本国民は、孤立して存続する事は不可能なのです。

  169. 参謀

    天理教の辞書に『共存共栄』という文字は、一応存在していますが、共存共栄の意味が分かっていない人達が一部には存在します。

    主義主張を押し通して、他宗教の人達から嫌われているのが創価学会ですが、天理教の実態も大差無しという状態です。
    創価学会の場合、仲間内で助け合っているので、宗教団体として成り立っていますが、
    私が見た限りでは、天理教には仲間内で助け合うという事もありません。
    天理教の看板を背負っているだけの状態なので、世間体を気にしながら、地味に活動を続けている状態です。
    「天理教?何それ?」
    という状態に天理教のお膝元である関西でもなってきているので、九州・沖縄や東北・北海道方面では、更に知名度の低い宗教法人になっていると思います。
    『忘れ去られるぐらいの方がまだマシか….不祥事だけは起こさないでくれ….』と本部中枢の人々は思っているはずです。
    無理な布教活動を実践して、傍迷惑な事態に突入するくらいなら、布教活動はやめて、慈善事業に励む方が『共存共栄』の精神を実践できると思います。

  170. 匿名

    >天理教会長が、独立運営をしている部分は、経費支払の時だけです。おじば、上級教会などの参拝に行くための>交通費など、上は一円も補助してくれません。また、巡教などのお礼、旅費、全てこちらの負担であり、自教会>で捻出しなければなりません。組織だから補助してやる、という意識は、上には全くありません。
    これはかなりきついですね。借金で首が回らなくなる教会長が出てくるのも当然だと思いました。
    カトリックは独立採算ではないですが、神父が本山や司教座聖堂(カテドラルという)やルルドのような巡礼地に行ったり、巡教に行くことになると、教区に属する聖職者なら教区から給与が毎月ちゃんと出ているので、受け取っている給料の中から捻出できます。修道会に属する聖職者なら、費用は修道会から出ることになるでしょう。組織だからこそ聖職者の管理もしますし、給料も出しますということなのです。
    天理教はこのあたりがしっかりしていないので、教会長はかなりしんどいのです。

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