天理教の象徴である甘露台の倒壊を「ただただ申し訳ない」と謝罪する内統領山澤廣昭氏が何に対して謝罪しているのかよく分からない。そんなに責任を感じて謝るなら辞任した方がよいのでは

天理教には教祖が定めた「ぢば」という中心点がある。天理教信者は、世界中どこからでも、この「ぢば」に向かって礼拝を行う。「ぢば」は奈良県天理市の天理教本部の神殿家屋内にあり、「ぢば」の場所には甘露台(かんろだい)という木製のブロックを積み上げた、だるま落としのような塔が立っている。この「ぢば」に置かれた甘露台は四方を畳の参拝場に囲まれている。参拝場の中央は一片20mほどの正方形の窪みがあり、その中央にぢば甘露台が鎮座しており礼拝上から枠越しに見ることができる。中央の窪みは高さ1mほどの木製ポールで結界(枠)が作られ一般参拝者は入ることはできない。また神殿内には警備員が配置され見張っている。明らかな不審人物は警戒され警備員に距離を詰められる。
甘露台が置かれた「ぢば」は信仰目標であり、原点であるため、ここに巡礼することを天理教では非常に重視される。「お『ぢば』がえり」という概念化された行為があるのはまさにここが核心的象徴の場所であるためである。

そして、その甘露台という塔が2017年7月26日の18:20頃に「侵入者」によって倒された。情報によれば若い男性が甘露台めがけて突進していったようだ。

私など外部の人間にしてみれば塔が倒れたとしても、外部圧力で防ぎようがないし、信仰目標である場所が不変なのであれは「ささっと直せばいいのではないか。大ごとにするほど後々の対応が大変だろう」と考えるが、信仰者にしてみれば象徴性の倒壊は看過できない一大事のようだ。

天理教公式ホームページでも発表があったので引用してみよう。
http://www.tenrikyo.or.jp/yoboku/information/2017/07/27/25057/
—————————————————————————
2017年7月27日 (木)
7月26日夕刻のふしについて
7月26日午後6時20分ごろ、本部神殿結界内への侵入者により、かんろだいの上部が倒されるというふしを見せられました。
その後、定時に夕つとめが勤められました。
夕つとめ後、急遽、本部員会議が開かれ、その席で、真柱様からお言葉がありました。
引き続き本部員会議で、このふしについてねり合われました。
—————————————————————————

私はこの発表を見て驚いた。なぜなら本部の対応が非常に素早いからである。普段、天理教本部の発表は基本的に遅いと私は感じている。なぜ今回はこのような早い発表となったのか。それは天理教本部は相当に焦りを抱えているためだと予想する。

現在、天理市の天理教本部では毎年恒例の「こどもおぢばがえり」が開催されている。そこでは子供たちを対象に遊びの行事が行われている。信仰の有無に限らず全国から子供が天理市に集まる(近年では大人の方が多い)。こどもおぢばがえりでは、遊びの行事に加えて、子供たちには本部の参拝、天理教の教えを学ぶことが必須である。その際に、象徴である「甘露台がない」というのは非常にマズイであろう。

また普段天理に来ることはないが、こどもおぢばがえりにはくる信者予備軍の鼓笛隊員や引率の若者や保護者などに対して「ぢばの象徴である甘露台がない」という事実は、天理教本部の不安定さを印象づけることとなる。

それに加えて甘露台倒壊の情報は一気にSNSを駆け巡る。「個人が好き勝手に天理教を語るのはケシカラン」という姿勢の本部が、信者に好き勝手に喋らせて、甘露台の倒壊に対して信者への動揺を必要以上に広げるわけにはいかない。そのため今回のような素早い対応となったのであろう。ちなみに過去に何度も甘露台は「侵入者」によって倒壊されている。その度に、新しいものと据え替える儀式を大々的におこなっている。

今回の倒壊に対する天理教本部の対応は厳しく難しいであろう。そのため「真柱のお言葉」も「本部員会議のねりあい」も決して全て公開されることはないだろう。

天理教本部の本音としては時期が時期だけに、さくっと終わらせて、できれば「倒壊」を無かったことにしたいと考えるのが普通であろう。「あるはずの一番大事なものがない」という事実を未来ある若者たちに晒したくはない。すでに大量に発信されている「ほんとに甘露台がなかったよ〜」という若者の何気ないSNSへの投稿は、天理教本部にとってみれば本部への不信感を増強させるボディブローに感じるだろう。
しかし、対応をさくっと終わらせてしまっては天理教本部としては絶対的な「ぢば」を軽視することとなり、天理教本部の存在自体が軽視されることを容認してしまうことになる。天理教本部は天理市じゃなくてもいいとなれば、それはそのまま幹部(本部員)への転覆運動や反本部員運動に繋がるであろう。最も恐れるのは「ぢば=天理ではない」という雰囲気が作られることだろう。

しかし一方で、今回の甘露台倒壊の原因を、信者の心の不足に責任転嫁しようものなら、天理教本部に恨みを持つ者によって甘露台の倒壊が今後も連続する恐れがある。天理教本部が次に最も恐れる日は次期真柱候補の婚姻日となる9月1日であろう。その1週間くらいはかつてないほど最も本部神殿の警備が厳重になることは予想できる。

話を戻す。今後の対応で最大の注目点は、この象徴の倒壊に天理教本部はどのような意味を付与するかである。たとえば「今回の事故は天理教全体に神が見せた試練(ふし)である。信者が一つになって、心を一つにして乗り越えよう」などと信者の心の未熟さに責任転嫁するようなことであれば、幹部に対する不信感のエネルギーは一気に本部不要論(大教会長及び本部員はいない方がマシ)に向かうであろう。
今回の倒壊に関しても「天理教本部が教義に反する、間違ったことばかりしているから、神が本部に怒ったのではないか」という本部への信者の不信感の声は根強い。

信者に責任転嫁するようなことがあれば、もう天理教本部は真の天理教を信仰する上で邪魔でしかないという雰囲気はゆっくり確実に醸成されるであろう。

ここまで書いたところで今週日曜発行の天理時報4534号が手に入ったので見てみよう。天理時報の発行を一日送らせて内統領のコメントを差し込んだ内容である。
——————————————————-
反省の意を強く持ち
7月26日夕刻のふしについて 山澤廣昭 内統領

 かんろだいに大ぶしをお見せいただきました。
 ぢばにお鎮まりくださる親神様、ご存命の教祖に、ただただ申し訳ない思いでいっぱいです。
 月次祭の当日、こどもおぢばがえりの始まる日であり、帰参者の方に心配や動揺をお掛けしていることについて、ぢば近くに勤める者として深く反省し、お詫び申し上げます。
 親神様、教祖、ぢばは、その理一つであります。ぢばに据えられたかんろだいは、私たちの信仰の芯であります。そこにふしを見せていただいたことは、私たちの信仰態度が、親神様の思召に沿いきったものなのかどうかを、強くお知らせくだされたものと思案します。
 お互い、ぢば一条、神一条の精神を再確認することが必要だと思います。神一条とは、自分の考え方に合わせて、親神様の教えを解釈する姿勢ではなく、教えに自分の考えを合わせていくことです。そのことを、あらためて胸に治めさせていただきましょう。
 現在、かんろだいは、下の二段のみが真座に坐(おわ)します。明示14年、二段まで造られたかんろだいの石普請が頓挫し、翌年、没収されました。先人たちは、必死にこの道をお通りくださり、今日の姿を残してくださいました。
  そのこと思うとき、現在当たり前のようにかんろだいを拝し、おつとめをつとめさせていただいている自分に、慣れや惰性があるのではないかと、反省の意を強く持ちました。
  まずは教会本部内々の者から心を治め直し、真摯に親神様の思召をたずね、御心に沿ってつとめさせていただきます。
  教内のようぼく・信者の皆さま方も、このふしを”我がこと”と捉えていただき、実の親である親神様にご安心いただけるように、それぞれの心を育てる機会とし、今回のことを活きぶしとさせていただけるように、共々おつとめくださるようお願いいたします。
——————————————–

さて、これを読んで読者はどのように思うだろうか。私は内統領が何について神に謝っているのかさっぱり分からない。どんな理由から内統領は神に「ただただ申し訳ない」と謝っているのだろうか。
侵入者を侵入させてしまった警備の甘さだろうか。それとも「献金しないと命が切れる」という暴言を表頭領中田善亮氏が信者に言い放ったことに対してであろうか。それとも、こういった事態を引き起こしたのは、我々と信者の心が間違っているからだろうか。

内統領のコメントは、何に関して神に反省し謝っているのか私にはよく理解できない文章である。

そして予想通り、甘露台倒壊を「信者の心の問題」としてすり替え、責任転嫁したストーリーを形成しようとしている。外部圧力で器物損壊されたことを信者の心の問題にすり替える技術は天理教は本当に天下一品だと思う。天理教本部に良くないことはすべて「信者の未熟な心のせい」にしてしまうのは、結局天理教本部は謝罪する気など毛頭なく、信者に「お前らの心が一つじゃないから」と言い続けることができる。
このストーリーを手放さないことで常に天理教本部は勝者であり、強者であり続けることができる。せめてもの救いは「まずは教会本部内々の者から心を治め直し、真摯に親神様の思召をたずね、御心に沿ってつとめさせていただきます。」と本部にも改心が必要であること宣言していることであろう。

しかし内統領が「ただただ謝罪」するのであれば、地位に恋々としがみつくのではなく辞任してみてはいかがだろうか。甘露台の倒壊についてまで信者の心の問題に責任転嫁されては信者はたまったものではないだろう。信者にしてみれば「いやいや、お前ら幹部が教えをおもちゃにしてるだけだろ。都合が悪いときだけ信者のせいにするなよ」と不信感を広げることになる。内統領が責任を感じて、本気で謝罪する気があるのなら辞任すればいい。そうすれば「あの人が悪かったんだね」と責任の所在は明確になり、信者は理不尽な責任を背負わせられないで済む。本件は一気に収束するであろう。謝罪はするが誰も責任を取らないのであれば、それは謝罪する気など毛頭ないということなのではなかろうか。内統領のコメントは結局謝罪よりも「私は悪くない」というパフォーマンスであり茶番だ。地位に恋々としがみつくあまり支持率が急落しているのは、連日のニュースでもう見飽きた光景であろう。

天理教の象徴である甘露台の倒壊を「ただただ申し訳ない」と謝罪する内統領山澤廣昭氏が何に対して謝罪しているのかよく分からない。そんなに責任を感じて謝るなら辞任した方がよいのでは」への179件のフィードバック

  1. 睦輝

    > 内統領が責任を感じて、本気で謝罪する気があるのなら辞任すればいい。そうすれば「あの人が悪かったんだね」と責任は明確になり、信者は余計な責任を背負わせられないで済む。一気に本件は収束するであろう。

    いえ、それでは信者の気持ちは済まないと思います。
    内統領が責任を取れば良い…そんな訳がないでしょう。
    これが政治ならば、内閣総辞職ものの失態・事件ですよ。
    ですので、私としては内統領・表統領ともども辞めて頂きたい。

    真柱は、現在の教団本部においては「日本国での天皇的地位」なので、辞職しろとは言いません。
    ですが、表と内を新たに任命して本部の改革を真柱主体で進めて頂き、ある程度は落ち着いた頃合い…後継者大亮さんが結婚して5年後くらいを目処に、真柱の座を降りるのが良いかと思います。

    これを機に本部体制を(組織や暗黙の了解なども含めて)見直し、人事刷新して新たな風を入れ、若い大亮さんの元で再出発を切る。
    「大ぶし」と言うのならば、このくらいはしないといけませんね。

  2. 匿名

    もうダメかもわからんね
    教会本部はこの事上をプラスに転じさせることが出来なければ、堕ちるだけだろう。
    これからは物理的な破壊、堕落が待っている。
    目に見えるだけましだとは思う。
    見えないこと、見えない世界の事柄を相手にするより楽。
    さあさあ、この事上、如何なる神の思惑か…
    現代の情勢にてはどうするがよろしいか…
    お伺いを立てたいものだ…
    何かを得るには 何かを手放さなければならない

  3. 記事以外のコメントより転載

    2017年7月26日 7:55 PM 甘露台が倒された!さま

    2017年7月26日 6:37 PM 退職信者さま

    早速、今日の夕刻に甘露台が倒されたそうですよ!
    さあ、来る日がそこまで来ているようですね。

  4. 記事以外のコメントより転載

    退職信者 様(2017年7月26日 9:44 PM)

    甘露台が倒された!様(2017年7月26日7:55PM)

    情報 ありがとうございます。
    私の下へも9時少し前に天理教の実情に詳しい方から連絡がありました。
    精神に異常をきたしたと思われる人が飛び込んで倒したらしいとの事でした。
    やはり「おふでさき」に書かれている通り。
    今日は、26日ですね。

    これは、神から本部に対する「大亮君への結婚祝い」でしょうか。
    直属教会にさんざん祝儀をたかったから、神からしっぺ返しを食らったのだと思うのですが。

    いやいや 神にはそれ以上の思惑があると考える方が自然ですね。

    本部は、今後どのような対応を取るのかこれからが楽しみです。

  5. 記事以外のコメントより転載

    匿名さま 2017年7月26日 10:04 PM

    飾東の人らしいですね。
    おぢばに帰って来た子供達にはタイムリーな事情です。
    周東系列の説教日が楽しみです

  6. 記事以外のコメントより転載

    退職信者さま 2017年7月27日 2:04 AM

    海外より様へ
    かんろだいが倒れた事に驚き返事が遅れました。申し訳ございません。

    須藤さんの話は、内容が多すぎてこの場で細かく書くのは大変な事です。
    簡単に言えば親神が須藤さんに話した内容は、おや様に話した事と同じだと言う事です。
    おふでさきに書かれた通り、「地球の大掃除」をするということです。

    おふでさきには、「ざんねんはらす」「そうじする」「かやす」などと親神の無念な気持ちが現れています。
    その理由は、かんろだいを取られた事と17号58に書かれています。
    かんろだいが取られたからその「かやし」をすると明確に書かれています。
    世界を救う為のかんろだいを中山家が取り払ったのだからもう無事では済まない。
    行き着くとこまで行ってもらおう。
    陽気ぐらしの世界は、きれいに掃除した後の事になると言う事です。

    「海外より」のお名前からすると、国外にお住まいと思います。

    おふでさきの内容や須藤さんの話、現在の世界情勢から考えると早く日本に帰国すべきと思います。
    のんきに生活していると帰国する機会を失うと思います。

    須藤さんは常々、「世界情勢から目を離したらいかんよ。逃げる機会を失うからな」
    第3次世界大戦の事です。現代の戦争は、ボタンひとつです。その破壊力は凄まじいものです。
    第一次第二次大戦など比較になりません。
    ひとたび火を噴けば、あっという間に世界に広がるでしょう。その時日本に戻ろうとしても手遅れです。

    須藤さんは、親神の話を次のように説明してくれました。

    「戦争は、わしが始めるのでは無い。人間が勝手に始めてしまう。
     子供がおもちゃで遊ぶように自分たちの作った兵器を使いたくてうずうずしてる。
     自分たちの作った兵器を飛ばし合って世界が火の海になる。
     この戦争に懲りた人間は、やっと武器を捨てる決心をする。
     武器がこの世に有ったら陽気ぐらしの世界は作れん。
     人間が勝手に始める戦争をきっかけとして世界を「ろくじ」にする。」

    この仕組みを大本教の出口王仁三郎師は「神一厘の仕組み」と表現しているではと思うのです。

    正善は、おふでさきの中身を全て知っているはずです。
    この大掃除の核心部分の約5年分を抜き取って信者に配ったのです。
    抜きそこなったのが「いばらぐろおやがけみち」「ひのなか」「ふちなか」
    「てんび火のあめうみはつなみや」等々です。
    「いつ来るかわからん話だから隠しておこう」こんな感じでしょう。

    正善は、「須藤花井」の存在を充分認識していました。
    今年の1月、天理在住の人から次の様な話を聞きました。

    「正善の娘さんが須藤さんを訪ね「父親の噂は本当か」と聞いたそうだ。
     須藤さんは「本当だよ、あんたのお父ちゃんは、あちこちに女が居るで」と答えた。
     娘さんは、この事を正善に話したらしい。
     お勤めを終えた正善が、神殿から教祖殿へ向かう回廊で須藤さんを見つけ二人がにらみ合いになった。
     本当の事を言って何が悪いと怒った須藤さんが正善に向って「えいー」と九字を切ったら
     正善はその場に倒れた。
     そして一週間に正善が息を引き取った。
     本部員達は正善の後ろにいたからみんなこの状況を知っている。
     善衛も夫人も善司も 本部中枢の人間も皆「須藤花井」の存在を認識している。
     そして皆一様に口をつぐんで何も話さない。

    「そうじやかやし」は本当に来るのかなぐらいの感覚なのだろう。

    おふでさきにかかれている。
    「みえてきたならとくしんせよ」
    しかし、見えた時は既に手遅れだと思う。

    この内容を、「考え過ぎだろう」と思う人もいるだろう。
    その様な人達に言いたい。「どうぞご自由に」

    あの神殿の「叫び声」「かんろだいの倒壊」 
    この異常な出来事から親神の意志を本部は悟るべきであると思う。

    海外より様へ
    これが、今 私が答えられる限界です。
    貴方の期待するところの答えになっていなかったらどうぞお許しください。。

    「親神・中山みき」は偽天理教の専有物ではありません。
    神の存在を確信する人たちの心の拠り所であると思います。

  7. 記事以外のコメントより転載

    両統領、まずアンタらから改心せよ!さま 2017年7月27日 9:47 AM

    甘露台が倒された!様 2017年7月26日 7:55 PM

    本部在籍者や境内掛からの情報によると、昨日だけで結界内侵入しようとした人が4人いて、そのうちの一人が夕刻18時20分頃に真座にまで侵入、ぶつかっていくような形で甘露台は倒されたそうです。
    現在は下二台の状態のまま置かれていて、台と台とをつなぐホゾが折れてしまうほどの圧力だった模様。

    なにも倒した本人や、その方に関わる関係教会や、そこの方々が悪いわけではありません。
    悪事をはたらく両統領をはじめ本部の偉い先生方、よくよく思案して、あなたたちから心を入れ替えて下さい!

  8. 記事以外のコメントより転載

    匿名信者さま 2017年7月27日 1:54 PM

    退職信者様、書込みありがとうございました。

    退職信者様の事実の正確な記述力のお陰で、私のぼんやりした記憶が戻りました。
    6月26日の朝勤めで私も同じく異様な声に驚かされました。
    でも、深い悟りをめぐらすことの無い自分でした。
    南の左前方席から聞こえてきたその声をめぐって後日、この場で退職信者様のお書きになった内容を拝見することになろうとは・・・・・。

    加えて昨日(7月26日)の甘露台の破壊!
    昨日は日帰りでの参拝だったので、朝夕のお勤めには出ませんで、明けて本日、本サイトにアクセスして知った次第です。
    攻撃された(!)甘露台は据替られてまだ間もないのですが、思い出したことがあります。
    据替られた翌朝の朝勤めの時のことです。
    ぼんやり頭の自分なので、退職信者様のように事実をきちんと書き込む力がないことが残念!
    ですが、たしか、あの朝のお勤めは21回めのカウントがあいまいだったのか、あるいはどなたかがお疲れで間違えたのか、21、もしくは20回目のあとにもう1回「あしきをはろうて・・・」と続いたので、もう、びっくり!!!
    詰所に戻り、人に聞いてみましたが、「前夜からのお疲れがあったのでしょう。」とスルーされました。

    確かに自分には間違いがあったように聞き取れたのですが・・・・。
    本部でのお勤めでも間違うこともあるのかもしれません。
    でも、その甘露台が、と、考えると何か、現状何か、悟るべきことがあるようにも感じます。

    また、上記の2例が起きた際、その場に「たまたま」居合わせた自分、道をあれこれ迷いながら歩く自分。
    深い思案を怠りなくと、とぼけた頭に自分で活を入れねば・・・。

    退職信者様、自分も退職した関東地方在住者です。
    本日は暑さも一休み。
    明日からはまた、猛暑だとか。
    どうぞお元気に夏を乗り切ってください。

  9. 記事以外のコメントより転載

    Kさま 2017年7月27日 8:28 PM

    倒した方や関係者の方が不憫です。
    精神を病んでる方なら尚更、誹謗中傷を受けて余計に混乱されるでしょう。

    昔、石の甘露台だった時があったそうです。
    現在の形ではなくて、石を置いていたとか。
    それを競艇の笹川氏が手に入れたと本部に言ってきて、本物かどうか確証はないもののお金を払って引き取ったそうです。
    本部員の妻が話してました。

  10. 記事以外のコメントより転載

    匿名。さま 2017年7月28日 12:38 AM

    甘露台が倒されました。教団終焉も近いでしょう。
    教団が消滅に向かう教団自身が犯した罪の一つ。「三島神社鏡池の埋め立て」の記事が目に留まりましたので添付します。
    http://www.yousun.sakura.ne.jp/public_html/book/misima/kagami.pdf
    教祖ひながたをうたいながら、教祖ひながたにまつわる重要な遺跡を消し去り、隠蔽した教団本部。教祖様をも抹殺した神亡き団体。もはや宗教団体ではありません。

  11. 記事以外のコメントより転載

    この「ふし」の神意は 様 2017年7月28日 7:11 AM

    天理教 公式ホームページ より
    【7月26日夕刻のふしについて】
    2017年07月27日 (木)
    7月26日午後6時20分ごろ、本部神殿結界内への侵入者により、かんろだいの上部が倒されるというふしを見せられました。
    その後、定時に夕つとめが勤められました。
    夕つとめ後、急遽、本部員会議が開かれ、その席で、真柱様からお言葉がありました。
    引き続き本部員会議で、このふしについてねり合われました。
    http://www.tenrikyo.or.jp/yoboku/information/2017/07/27/25057/

    しかし酷い文章だ。経過報告のみである。
    そのうち、倒したご本人や所属する教会、その関係者らが悪いとか言い出しかねませんから、みなさんネット情報の注視をお願い致します。

    倒したご本人は重度の精神のご病気でいらっしゃるということです。
    〇〇大教会長さま、関係のみなさま、本部に謝罪なんて一切不要ですよ。
    神が、教祖が、倒されたその方を通して、内統領、表統領、をはじめとする悪の枢軸たちの所業に対しての「残念・立腹の念」を、甘露台をお倒しになられてまでお見せ、お知らせになったのです。

    表統領あなた、ハニトラ・美人局以降もお金ゆすられていませんか。
    教祖の み教えに「献金しなければ命が切れる」なんてございませんよ。
    搾取してまで どうして信者を苦しめるのですか。
    傘下の法人格まで乗っ取っらねばならないほど資金繰りに困っているのですか。
    気に入らない人間はポイなんて、それこそご教理に反していませんか。
    どうか大変な事態に陥る前にお気づきくださいませ。
    そして今こそが、心底よりの改心の旬です。
    神が与え給う最後の機会ではございませんか。
    この旬を外さずに、どうか若いお二人が教祖にお結びいただけるようにしてあげてください。
    老婆心より

  12. 記事以外のコメントより転載

    退職信者さま 2017年7月28日 7:38 AM

    海外より様へ 

    「朝になっても雨戸が開かず・・・」とても驚きました。

    私が小学3・4年の頃、風呂の竃で古い桐下駄を燃やしてしまい母からひどく怒鳴られました。
    その時母は次のよう言っていました。
    「なんて事するんだ。また戦争が来るのに。朝になっても戸の開かない家が並ぶんだ。物は大切にしろ」

    私は、「戦争 そんな ばかな」と思い気にもとめませんでした。
    須藤さんに会ってからこの話をふと思い出し、須藤さんに尋ねました。

    須藤さんは次のように話していました。

    「その話、今なら解る。戸が開かないのは中性子爆弾でやられたという事だ。
     あんたのお母さんは会長さんから聞いたんだよ。
     戦前の会長は、別科と言ってな半年は天理で過ごすんだ。
     当時の天理には、おやさまに会った人が沢山いたんだ。
     会長さんは、そのような人から聞いたんだよ。」

    母から聞いたのはその時だけです。ほかの信者さんから聞いた事もありませんでしたから、会長さんは私の母にしか話さなかったのかなと少々いぶかしく思っていました。

    この話が、ここ「社会学」のコメントに現れた事は、本当に「驚き」の一言です。

    須藤さんは、続けて次のようにも話していました。

    「その時はな、あしきをあろうてのお勤めをするんだ。
     交代しながら途切れず勤めるんだ。
     そうすれば相手の撃った弾は、向こうへ返って行くんだ。
     神さんは、不思議な助けをするんだ。」

    本部は、おやさまを100%信じていません。
    親神がおやさまを通して本当に伝えたい「そうじ」の事を隠しているのです。
    本部は「そうじ?そんな事は例え話だ」この程度の感覚だとおもます。

    神の言葉に「例え」などと言う曖昧な表現は存在しません。

    平成12年6月26日 祭典中にかんろだいが倒されました。
    九下り 九つ ここでつとめをしていれど むねのわかりたものはない

    悟りの無い本部に、神は使者を遣わした。あの「かんろだいおじさん」です。
    あの「叫び声」は、本部に対する「神の怒りの叫び」です。
    何年も叫び続けてきました。そして今 再びかんろだいは倒されたのです。

    世界情勢と本部の事情から察するに 
    今は「あいづたてやいでたならば」の時期に来ているとおもいます。

  13. 記事以外のコメントより転載

    東風Zさま 2017年7月28日 11:11 AM

    甘露台の真上は青天井になっている。亡くなった祖母がよく言っていたことは、甘露台に「かわらけ」を置いておくと天から甘露の露が降りてきて、それを頂くと病まず弱らずの長寿のご守護が頂けるんだと。そのためには、全ての人が南無天理王命と喜べる心ひとつにならなければならないとも。
    幼い私はそれを信じ切っていた。何処からこのような発想が出てきたのかは知んないけれど、祖母は死の間際までこれを信じ切っていた。あの当時としてはめずらしく100歳近くまで達者で生きた祖母にとって甘露台は、それはそれは有り難い存在だったのかも知れません。
    この度の事件から思うことは、甘露台は崇拝の対象なのかということだ。法律的には礼拝所不敬罪が適用されるだろうが、親告罪であれば教団本部はどう出るのだろうか。
    精神を病んでいる人の行為だとの書き込みがありますが、私は天理教に遺恨のある人の行ないだと思っています。
    一列兄弟陽気づくめを説く教団であるならば、少なくとも人の恨みを買うようなあり方があったのかを問い直し、万人が喜べる教理を説くべきであろう。
    何かを隠していると疑われるような教団から一日も早く抜け出すことが一番求められていると感じる。
    本部員会議において練り合う課題は今更云うことでもあるまい。

  14. 記事以外のコメントより転載

    海外から様 2017年7月28日 2:05 PM

    責任取って、両統領が辞職すべきですよね?
    本来ならば真柱中山本家がやめるべき事態ですし、もし倒した人が心病んでいるなら、その原因は?それを治せない教団にある。教団がおかしいからでしょ?宗教家としての責任が中山家にあるのは宗教家として当然「お尽くしは金」と表統領 中田善亮 が発言してから教団の問題点が鮮やかに見えてきました。資金難、法人乗っ取り、お尽くしは金 との協議改竄 責任は真柱中山家、少なくとも両統領にある。
    海外なら大事件です。ローマ法王もつど謝罪してます。

  15. 記事以外のコメントより転載

    海外より 様 2017年7月28日 3:31 PM

    現状の天理教教団、教会本部と教祖、中山みき様の説かれたこととしっかり分けて思案する必要があります。
    同一上のものとして思案すると本質がわからなくなってしまいます。
    今、目の前に起きた現実が世界の縮図として見せていただいていると私は考えます。

  16. 本部崩壊へのカウントダウン

    中田善亮表統領の公式発言、
    ・『「おつくし」ができなくなると、たすかる道が途切れてしまう』
    ・『「お金のことは言いにくい」と避けていては、「よふぼく」は「おつくし」の意味がますます分からなくなる。 「おつくし」は「命のつなぎ」であり、親神様にお受け取りいただく真実である』
    ・『「おつくし」についても、しっかり説かねばならない。「おつくし」ができないのは、その意味が分かっていないからだ。 「おつくし」は負担ではなく親神様にお受け取りいただく真実である。教会長はこれを丁寧に、そして自信を持って説いていただきたい』
    と、あからさまに「献金しないと救からない」、「献金するからこそ命がつながる」「教会長は献金しない奴らに献金するように促せ」とも聞こえる、強要、脅迫、恐喝またはこれらの強要、教唆。結果 詐欺とも取れる大問題発言。
    また以下のブログをご覧ただければ、表統領がとんでもない改竄教理を教内外へ向けて発信しているということ、表統領自身が月日親神・教祖に背く教理異端者であるということがハッキリとお分かりいただけるであろう。
    付け加えれば、彼の信仰や思想に追随する者たちも同様に教理異端者ということになる。

    「天理教教理を学び神意を悟る」様 おつくし考① (許可いただいています)
    http://blog.livedoor.jp/rokkouoroshini/archives/1063362564.html

    そして表統領がハニトラ・美人局に はめられて女性と一緒に裸で撮影され、それをネタに金銭をゆすられたが、そんなことは実兄である中山善司真柱に言えるはずもなく、姻戚を通じて神〇川教区界隈に金銭の工面を依頼して計三千万円を調達。それ以降に既述の「おつくし発言」が飛び出し、大教会法人乗っ取り事件発覚までに至っていることから「現在もゆすられ続けているのでは」という疑念が噴出するのも当然であり、まったくの無関係と切り捨てることはできない。
    これらの件は、此処おぢば界隈で知らない者はいないと言ってよいほど有名な話となったが、聞くのはほとんどが表統領の悪評ばかりである。しかし真の悪党は山澤廣昭内統領なのである。

    現在、われわれ教内者が固唾をのんで注視しているのが、いわゆる大教会法人乗っ取り事件だが、今回の大教会にはじまった話ではなく、実は本部による教会の乗っ取り行為はかなり昔から行われていたのである。
    ただ今回は大教会側が、はじめから本部やその共犯者達の不審な言動を察知していて、まず中山治信本部員が法人会計の金庫を強奪し、のちに茶番の会議で多数決を装って会計関係書類やデータなどを奪ってすぐに、大教会側は法律の専門家や捜査機関に相談をして、宗教法人格の乗っ取り行為であることが発覚したそうである。あの著名な弁護士教会長、羽成守氏も共犯者であると初聞したとき 私は空いた口が塞がらなかった。

    もとい、「突然に会長さんが交代になったり 会長夫婦や若夫婦がめちゃくちゃになったり 会長家族の苗字がゴソッと変わったり一家離散などになっている教会は、山澤廣昭内統領が世話人に就いていたり 何かしらの関与をしている教会だ。弁護士などを使って悲惨な状況に追い込まれるように仕向けられている。あの人は恐ろしい」という情報を、本部在籍者および直属教会長など関係者複数名からいただいている。
    皆が口を揃えて「恐ろしい」ということは「相当に悪行をはたらいているという証」である。こうした法人乗っ取りなどの手法は内統領の手口であり、それを本部在籍者や直属教会関係者、 おぢば在住信者に徐々に暴露されだして背水の陣の様相のところへ今回の甘露台の倒壊である。

    「社会学」管理者様が、「私は内統領が何について神に謝っているのか さっぱり分からない」とコメントされているが本当に謝らなくてはならないのは、信仰者の業ならぬ こうした悪行を積み重ね、陽気ぐらしどころか、罪のない人々を苦しめ、不幸へ陥れてきたことへの謝罪ということである。当然ながら既述の表統領の件と併せてであるが。山澤廣昭内統領も勿論、教理異端者である。

    今回こそ しっかりと謝罪をしなければ教会本部組織は崩壊するであろう。大方の教信者は、貴殿らの悪行三昧をもう知っている。両統領よ、釈明・謝罪などは 間に合うようにお早めに。

  17. 内統領あんた心底から謝る気ないやろ

    【天理時報4534号 内統領コメント】
    「まずは教会本部内々の者から心を治め直し、真摯に親神様の思召をたずね、御心に沿ってつとめさせていただきます。
    教内のようぼく・信者の皆さま方も、このふしを”我がこと”と捉えていただき、実の親である親神様にご安心いただけるように、それぞれの心を育てる機会とし、今回のことを活きぶしとさせていただけるように、共々おつとめくださるようお願いいたします。」

    責任転嫁も甚だしい。
    まずは本部在籍者へ転嫁し、教内ようぼく信者へは、
    「このふしを”我がこと”と捉えていただき」
    である。
    みなさん、こんな論点すり替えの詭弁(きべん)に騙されてはいけませんよ!
    こういうのが本部の(一部の人間と願うが)常套手段(じょうとうしゅだん)なのですから。
    信じてしまったら あなたの負けですよ!
    「おまえだよおまえ!おまえと表だよ!」と言ってあげましょう。

    嗚呼、腹立たしくて今晩眠れそうにないわあ(怒)

  18. アーメン山田

    親にバチギレされて、ただただ謝ってその場をしのごうとしている子供みたいだね。
    訳のわからん弁明をして更に親を怒らせることになりそうですね。

  19. ああ無情

    中田善亮氏のハニートラップについて詳細を聞きたいのです。ハニートラップっていうとはめられた感がありますが、彼は彼のおじいさんのエロ事師並の女好きと聞いています。どういう事だったんでしょう。

  20. 海外より

    善亮も二代真柱の孫だし血は争えないですよね。大亮以外に 中亮 小亮という隠し子の噂が上がるかもしれません。本通りを中心とした天理市内はもちろんの事、在籍など本部所属の方からも社会学さんに情報が出てきてることがわかります。

  21. 氏の美人局事件について

    ああ無情さま 2017年7月29日 8:25 PM

    私も男性ですから女性は好きですが 笑

    氏の相手方(複数名)は最初から金銭の無心が目的で、お酒の席で氏を泥酔させて酩酊状態の氏と女性との写真か動画を撮影し、それをネタに強請った(氏は強請られた)と聞いています。
    このとき相手の女性と不貞があったのか、またその女性とは継続的な関係にあったのか等は不明です。
    ですのでやはり明確に金銭の無心、強請り目的の「罠」に嵌められたものと思われます。
    ハニートラップ(色仕掛けの罠)というよりは、美人局(つつもたせ)の要素の方が強いかと思いますね。
    相手方(複数名)は近隣の人々と聞いています。天理教の表統領が、ご近所さまに玩具やATMにされてしまっているわけですから何とも情けないお話です。
    氏が、お祖父さま並みの好色一代男であれば、同様に落胤がそこいら中にいる(おちている)のではありませんか 笑 そのような噂はまだ聞いたことがありませんね。
    以上です。

  22. ネット時代とは

    昔とは違い『ネット時代は誰でも過去の検証ができる』ことです。本部がしてきた小細工はもうとっくに見破られてます。どなたでもスマフォを持っていてパソコンもそう珍しくない状態です。内統領に山澤廣昭氏 表統領に中田善亮氏 ではもう時代遅れもいいところか、この両名に成ってから法人乗っ取り事件や教義改竄などの大事件が起きてる。その末の『甘露台倒壊』まさに神様のなせる業です。悪いことは言わない両統領は早く辞任すべきです。これは在籍者からも出ている意見です。

  23. 匿名

    氏の美人局事件について様 2017年7月29日 9:24 PM

    >このとき相手の女性と不貞があったのか、またその女性とは継続的な関係にあったのか等は不明です。

    3000万も取られ、また、いまだに強請られてるとしたら、女性と関係があったとしか思えませんね。
    もし、女性と一緒の、見苦しい泥酔状態を写されただけで、関係など無かったとしたら、普通は、そんな強請りの金は、拒否すると思います。それとも、泥酔してて、関係したかどうか、善亮氏は、記憶が定かで無かったのでしょうか? はっきりとした証拠が無いのに、3000万払ったなら、善亮氏は、ずいぶんと、人が良い、としか思えませんが。

  24. ああ無情

    情報ありがとうございました。
    3000万円支払ったんですね。本部はお金がないなんて言いながら、3000万円は本部会計に申請して会計部長、に出してもらったということですね。とんでもない奴ですね。基本彼はチキンハートですから。

  25. おまえたちは もう死んでいる 笑

    三千万円を先方に支払ったかどうかは分かりません。三千万円は神〇川教区界隈で集めた金額だそうです。
    その後は本部会計と別の裏会計を作っていても不思議はなさそうですね。
    ・表統領ハニートラップ美人局金銭被強請事件
    ・「おつくしは金」公式発言問題
    ・大教会法人乗っ取り事件
    ・その他もろもろ
    など、すべての事件が「金絡み」であります。情けない。

    これだけの悪事をはたらいておいて甘露台倒壊においては、その責任を本部在籍者や教内ようぼく信者らに分担ないし転嫁、全体責任にして この場を逃げ切ろうとしている愚鈍な内統領山澤廣昭と表統領中田善亮。

    「まずは教会本部内々の者から心を治め直し、真摯に親神様の思召をたずね、御心に沿ってつとめさせていただきます」
    ↑ 在籍のみなさんがこの発言を認めたら、諸問題すべてが真柱さんはじめ在籍のみなさん全員の責任になってしまい大事故に巻き込まれてしまいます。今こそ声を挙げる「旬」ですよ!

    「教内のようぼく・信者の皆さま方も、このふしを”我がこと”と捉えていただき、実の親である親神様にご安心いただけるように、それぞれの心を育てる機会とし、今回のことを活きぶしとさせていただけるように、共々おつとめくださるようお願いいたします」
    ↑ なぜ私達が「自分のことだ」と捕らえなくてはいけないのか理解に苦しむ。アンタらやろ!
    ↑ なぜ私達が悪党の不始末の尻拭いをしなければならないのか。神に安心していただけない現状を作ったのは両統領はじめ貴殿ら悪の枢軸たちではないのか。責任を取るのはアンタらやろ!
    ↑ 「活きぶし」? 「おまえたちは もう死んでいる 笑」 by 北斗ケンシロウ

  26. 海外より

    海外より
    2017年7月29日 9:21 PM

    私と同じ名前を使用するのことはやめてください。
    他の方とやり取りさせていただくことがありますので、その点、ご理解ください。

  27. 東風Z

    天理時報は、倒壊した甘露台の写真を掲載して!
    信者さん達が心を痛めているとすれば、その現場を報道するのも「時報」の役目だ。
    それすらできないのであれば、「時報」というタイトルを辞めればいい。

  28. 3代目信者

    本部はそうでなくても金欠なのに、予想外に甘露台倒壊でまたまたお金の要る案件が出来ました。お供え金は毎年10億円づつ減収しているのに、じゃあほぼほぼ後10年でお手上げですね。
    どこからかき集めたのか女性問題の3000万円、甘露台再建築費用、こんな大騒動の真っ最中9月には経済力ゼロの大亮さんの結婚式。その費用やその後の生活庇護費用。生活経験の無い若造が皇族よろしく「だいすけさま~」と取り巻きからおもねられて、黒塗りベンツに乗り込む恥知らずな姿。何もかもその原資は全国信者からのお供え金からでしょうが。親父さんは「おつくしは金」と教理を枉げてまでして金の亡者。「世界ろくじ」をうたわれたおやさまの教理は何処へ行ったのか?
    今や幹部は教団貴族。貧民教会、高齢信者のなけなしの懐からお金を巻き上げる。
    こんな時に結婚を強行するなら、奥さん置いて単独布教にでも出なさい。それこそが全国で冷ややかに見ている信者に対する「示し」です。私たちに祝儀やお供えの要求をする前に自分たちの襟を正し、行動で示しなさい。本来お手本であるべき本部の在りようが「堕落の極み」ならば、全国教会関係者、信者一同は逃げ出す以外に方法はありません。
    善亮さん。この期に及んで「命のつなぎは金」などと脅迫にもとれる曲解教理でお供えが集まるなどと甘い妄想は通用しません。今後あなたの撒いた種がどんな実りを結ぶかもうお分かりですよね。全国の信者はあなたが思っているほど馬鹿ではありませんよ。

  29. 匿名信者

    東風Z 様
    (2017年7月30日 10:27 AM)

    >天理時報は、倒壊した甘露台の写真を掲載して!
    >信者さん達が心を痛めているとすれば、その現場を報道するのも「時報」の役目だ。

    同感です!

    体当たりした人の身体的ダメージもあったのでは?
    たとえ事件現場であっても、これが東京であれば救急車を呼んで当事者の治療もするはずだ。
    ローカルな天理ではどのような対応をとったのだろう。
    そこまで伝えてほしい。

    天理教的には真柱様は直接彼に会って
    「このような事をさせるような心にして申し訳なかった」
    おっしゃってくださったか?

    教祖様だったら・・・きっと!!! こうした声をかけただろう!

  30. 教義改竄しては本部は天理教ではございません。

    所詮天理時報は退屈教団の機関紙 あえて誤報しか載せない『怠惰な教団に怠惰な新聞あり』
    甘露台倒壊を信者などの性にしてる時点で山澤現在の本部執行部は考えもの・・・この怠惰な教団を作り上げたのは初代真柱からです。体制の維持だけに権力ゲームを繰り返し 法人を乗取り 分解 教会整理などの名目で取り上げたり 教団の歴史は黒歴史 酷いものです。 階級制度を組織に組み込みそれを信者は信じてしまった。つまり上層部の一存でどうにでも出来た組織なにこの有様 つまり上層部が無能だからとしか言いようがない。そしてついに神の怒りが本部に現れた。甘露台倒壊ならまだしも 神の成す 事次は誰が倒れるかわかりません。この状況で結婚できる後継者 大亮も所詮その程度 血は争えない恥ずかしい教団運営者家族です。天理駅前で布教をはじめた大亮 見え透いたその行動に教内は皆嘲笑してます。 大道芸人ダイスケ と呼ばれてます。
    「命のつなぎは金次第」なだけだろスキャンダルしかしない善亮にとっては、これがいい機会だから大亮以外の中山以外で真柱たてたら意外性があり治まる可能性もある。本席の血筋の 飯降 或いは 上田 の二家で持ち回りで真柱した方が信者は納得する。そもそも教祖は中山家を嫌ってた。教義書の内容は中山家の戒めの言葉が殆ど その戒めを無視し都合が悪いものは改竄して隠蔽してるのが現在の中山家 それでは御守護がないのも当然 真柱が一番天理教を信仰していないと皆言い出してる。ネット時代に差し掛かり現在の教義書が改竄と隠蔽で偽教である事がバレた今全てを公開する機会でもある。隠蔽された教義書の中には、教団の終焉でなく、中山家の終焉が書かれているのは中山家自体がよく知っていることでしょう。 表向き続けられても中山家の信頼はもう無い。中山家が本部でも疑心暗鬼なのは有名な話 中山本家と一部だけ利権と汚職で贅沢な生活をしていてそれを嫌う他の親族 信仰者の姿で無いと言われてるのはその昔からで、世間では「三代が食いつぶす」と言うが真柱中山家は初代から教団の食いつぶししかしてない。二代が無駄に建物建てて、隠し子作りまくり、三代はそれで屈折 歌に逃げる。 そして四代目の現在 二代の土地建物の負債で資金難教団はおろか教義まで改竄を許す始末 そして甘露台の倒壊 本部が天理教を名乗ること自体おかしい、との神様のお示し 教団は終わった事に気がつかない方がおかしい。

  31. 暴行と恐喝の隠蔽

    匿名信者
    2017年7月30日 12:52 PM

    聞いた話
    境内係の人間が犯人に暴行加え、系統の大教会長呼んで本部が木材代だけでなく偽の教義振りかざして吹っかけるらしいです。まさに恐喝まがいだそうです。金額は数千万~数億 だそうです。
    流石、金取教団です。

  32. 皆さんが本部を監視する意味

    暴行に恐喝!?聖地と言えども唯の木材ですよね?教団はなんて浮世離れしてるのでしょう。これでは布教は愚か信者数まで減るわけです。悪徳上級教会の暴行の話は以前出てましたがまさか社会的認知度も高い本部でそれでは司法や社会のメスが入るのは時間の問題です。 どこぞのカルト宗教団体と一緒じゃないですか、その昔オウム天理教と揶揄された時代があったがまさにオウム天理教じゃないか!だからこうやってインターネットで皆さんが本部を監視し始めたのですね。やっとわかりました。私も目が覚めました。皆さんありがとうございます。

  33. 匿名信者

    ヤッホー>>>真柱様
    ヤッホー>>>?????

    ボウコウに恐喝上乗せ。
    恥ずかしいの一言です。

    それと、情けない・・・・。
    信仰心のカケラも見えません。

  34. 古い教会長

    これぐらいでは、本部はこたえません。

    ある大教会長は両統領に忖度(そんたく)して、「両統領は気の毒だ。」なんてことを言っている。
    いつしか反省も何もなく、普通に戻る。

    「夕つとめ後、急遽、本部員会議が開かれ、その席で、真柱様からお言葉がありました。
    引き続き本部員会議で、このふしについてねり合われました。」
    とホームページにあるが、本当なら練りあった結果を発表して欲しいものだ。

    前回の甘露台倒壊時に、修理人の本部準員に「この節に関して、本部では練りあいをしておられるのですか?」と聞いたら「していません。」と答えが返ってきた。

    「引き続き本部員会議で、このふしについてねり合われました。」というのは嘘だろう。ただ忖度のオンパレードに違いない。

    我々が本当に本部を変えたいと思っているのなら、「お供えをしない。もしくは減らす。」これしかない。

  35. 表統領と内統領で弁償すべき

    表統領と内統領が数々の不祥事を起こしてるのですから甘露台が倒壊したのでは?
    教義改竄 乗取りなど違法行為をまかり通らせる本部をみて心病んで甘露台に御守護を求めてのことでしょう!「竜頭が狂えば皆狂う」とおやさまもおっしゃってます。本部が狂ったから「教内が狂ってる」その一言に尽きます。 詰所でも今回の件は持ちきり「統領の性やで 神さんおこってるのや~」と年老いた会長さんがおっしゃってましたがその通りだと思いました。
    表統領と内統領で弁償すべきです。これに託けて「お供え!お尽くし!」と言い出したら皆さんで笑ってあげましょう
    現在の表統領の考えそうな事だから先に書いておきました。

  36. 退職信者

    「これくらいでは、本部はこたえません」「いつしか反省もなく普通に戻る」

    もう「怒り」も出てきませんね。

    何だか知らないが「笑い」がこみあげてくる感じがします。

    これって「達観」ですかね。

    ちなみに私は、既に1円も出してません。

    所属教会に、母から繋がる用木は私を入れて現在でも34名いますが、金を取られるのを嫌がり誰ひとり教会へは行ってません。
    他の信者さんを入れれば、現在でも用木は、200名程いるはずです。
    しかし、所属教会の会長は、神さんの話なんか碌にせずお供えの事ばかり。
    信者は、潮が引くように静かに静かに去ってしまいました。
    現在は、義理に縛られ逃げるに逃げられない信者が5名程月並祭に参加しているだけらしい。

    以前、月並祭の直会で年配の女の信者さんがいつもでかい声で怒っていました。

    「金ならわしだって運べる。神さんの話しろ。神さんの話をー」

    やはり兵糧攻めが一番だと思います。金を断つ事を勧めます。

  37. 退職信者

    ふと思ったのですが、私達って騙されてませんか。 正善に

    おやさま存命中「いちれつすますかんろだい」と唱えながら「甘露台建設」を目指していた。

    ところが途中で邪魔が入り,石が取られた。

    親神は怒り「いちれつすましてから かんろだい」だ と言っている。

    「強欲混じりの澄ましてもいない地場に木の甘露台」
    倒れたのは、「かんろだい」では無い。
    あれはただの「木」だ。
    「ひな型かんろだい」は欺瞞だ。
    「おふでさき」に「ひながた」と言う言葉は無い。

    六角形の木を拝んでいると、陽気ぐらしの世界が来ると惑わされた。
    われわれの視点を「おふでさき」から「六角形の木」に向けさせられた。
    我々の視点は、親神から そして「おふでさき」から完全に外された。
    私達は、正善のトリックにしてやられたのだと思いますよ。

    「木」が倒れたのに「このふしを 我がこと と捉えて」 笑ってしまいます。

    もうだまされないぞ。

  38. 匿名

    退職信者様

    真実を見抜いていただき、
    私も洗脳から覚めました。
    ありがとうございます。

    ある方から聞いた話ですが、
    27日直属教会長が
    緊急に集められたそうです。

    一大事につき、
    召集がかかり、
    みんなどんな話だと
    思っていたそうであります。

    しかし、
    あったのは、
    内統領の話8分のみ。

    揃ってのお願いづとめも無し。

    本部にとって
    かんろだいが倒されたのは、
    それぐらいのことに過ぎないんですね。

  39. 退職信者

    今朝 「はて 親神」と思い おふでさき索引で「親神」を探した。

    「お」の項目を見て驚きました。

    なんとその数は、たったの二つ 「おさめる 1-58」「おさめるもよふだて1-58」

    あの厚い「おふでさき」に「お」で始まる言葉は、「おさめる」の一つしかないのです。

    「親」なんて言葉はどこにも書かれていないのです。

    正善は、信者が「本当の事を追及する」のを恐れていたのでしょう。

    「神がおふでさきを通して我々に何を伝えたかったのか」
    「みきが我々に伝えたかった本当の事は何か」

    信者が、「神を見つめる事は都合が悪い」
        「みきの求めてたもの求める事は都合が悪い」
        「みきが理解したものを理解してしまうは都合が悪い」

    正善は、信者の目をそらすにはどんな方法が効果的かと考えたのだろう。 
    「そうだ かんろだいだ 模型のかんろだいを立てよう」

    だから正善は、じばに「六角形の木」を建てたのだ。
    「六角形の木」を「ひながたかんろだい」と宣ってうやうやしく頭を垂れる。
    その姿を見た信者は、完全に思考が停止してしまった。

    「ここ地場かんろだいにお鎮まり下さる親神天理王命に謹んで申し上げます。」
    この文句を耳にしても誰も疑念を持たない。
    天理教信者は、完全に集団催眠状態だね。

    おふでさき17号-9「にんげんをはじめかけたるしょうこに かんろたいをすゑてをくぞや」

    おふでさきに「かんろだい」に神が鎮まっているとは書かれていないし 神は「かんろだいを取られた」と心底腹をたてていると書かれている。

    「じば」の上にこんなきたない木の柱を立てたら倒されるは自然の成り行きだ。

    でも、また立てるんだろうな。次はいくら欲しいと言い出すの金。やれやれ

  40. 古い教会長

    甘露台倒壊

    「本部員会議で、このふしについてねり合われました。」というのは嘘だろう。

    天理教の会議で、耳の痛いような事を提言するような意見は聞いた事がない。

    ただ真柱と両統領への忖度(そんたく)のオンパレードに違いない。
    (というより、誰もものを言う人はないだろう。)

    本音で練りあいをしようとするなら、本部内では難しい。

    「両統領は大変だ。気の毒だ。」という忖度した声も聞こえる。

    確かに一部の本部員は今後の対応について協議はしているでしょうが、教祖の思いを実現するという、本来の練りあいではなく、今後についての協議でしかない。

    17年前の甘露台倒壊時に、修理人の本部準員に「この節に関して、本部では練りあいをしておられるのですか?」と聞いたら「していません。」と答えが返ってきた。
    本来なら、準員であろうが、本部青年であろうが、談じあい、練りあいするのが普通の感覚であるが、本部では一部の本部員だけの協議で全ての方針が決まる。勝手に談じ合えない空気がある。

    両統領にものが言える本部員、直属会長はいない。それが「親に素直」という天理教の教えだからだ。

    内統領の「慣れや惰性があったのでは」という発言は驚きです。自分の置かれている立場が分かっていない。
    愚かすぎる。

  41. 東風Z

    これって一般新聞には載っていませんね。奈良県の地方紙はどうなんでしょう。
    ちょっとした寺院や観光地の建造物に「油」らしきものが振り掛けられても、新聞始めテレビは大々的に報じているのですが、天理教の建造物では、これほどの事件でもインパクト0なのでしょうか。
    それとも、報道をストップする何かの力が働いているのでしょうか。180年ぐらいの歴史では社会的な価値を生み出していないということでしょうか。
    何度も書きますが、天理時報は事件の経過を詳しく報道する義務があります。教団にとっては重要な事件であるはずで、これをうやむやにするようでは新聞としての価値は、それこそ0ですね。臭いものに蓋をするな。

  42. 匿名

    古い教会長様

    これはどういうことでしょうか?
    維持財団を作ることにどんなメリットが?

  43. 古い教会長

    http://tenrikyosyakaigakulabo.com/?p=946

    お金を溜め込む為の財団なのでしょうか。

    「どうやら天理教の組織内に長らく存在していた財務管理系の組織であり、最近になり解体されたということであった。その組織が解体された理由は、お供え金の運用を失敗し莫大な損失を出した疑い(噂)があるということである。」

    それが復活したようです。

  44. 匿名

    古い教会長様

    返信ありがとうございます。
    大亮くんの
    祝儀の関係でしょうか?

  45. 匿名

    【天理教「お供え」について】から転載させて頂きます
    http://6706.teacup.com/5051/bbs/2224  
     
    「知り合いにT店の人がいます。その人によると、「東京天理教館」とは、昔の「天理教維持財団」がT店と合弁で作った会社だそうです。なので、実質的には維持財団の現在の姿なのかと思われます。」

  46. 一信者

    おふでさきに「親という言葉はない」と書かれてますが、「をや」という文字で、65件も出てきます。もう少し勉強して下さい。

  47. 古い教会長

    会社名 株式会社 東京天理教館

    本社所在地 東京都千代田区神田錦町1丁目9番地
    設立 1960年6月
    資本金 410,500,000円
    代表取締役 小谷 幹雄
    社員数 55名(2017年4月時点)

    本社 東京天理ビル 
    〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1丁目9番
    TEL 03-3292-0502
    横浜支店 横浜天理ビル 
    〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1丁目4番1号
    TEL 045-319-3811
    本郷支店 本郷天理ビル 
    〒113-0033 東京都文京区本郷3丁目16番4号
    TEL 03-3812-2775
    福岡支店 福岡ようきビル 
    〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2丁目10番29号
    TEL 092-771-0503
    駒込支店 東京スイミングセンター 
    〒170-0003 東京都豊島区駒込5丁目4番21号
    TEL 03-3915-1012
    (所有物件)
    東京染井温泉SAKURA 東京都豊島区駒込5-4-24 
    本郷天理ビル第2駐車場 東京都文京区本郷3丁目102-8
    天理三島荘 奈良県天理市三島町159-1
    天理わらく荘 奈良県天理市指柳町318-1
    天理駅前駐車場 奈良県天理市川原城町675
    天理300番地駐車場 奈良県天理市川原城町300
    熊本春日土地 熊本市春日2-746

    http://tokyotenrikyokan.co.jp/

  48. 中山家維持財団

    本部稼いでるやん 困ってる教会に低利息でかしたれよ!
    甘露台は本部天理教維財団で自腹決定やな
    綺麗ごと言っても中山家は 金の亡者 と市内でも有名中山家ではもうアカンわ
    中山家維持財団に登記しなおした方がいいんちゃうか?どうせ時期に逃げ出すしな

  49. 退職信者

    一信者様へ(2017年7月31日6:04PM)

    失礼いたしました。ご丁寧に教えていただき有難く思います。
    「おやかみ」と言う言葉に気を取られておりました。
    拙速な書き込みをどうぞお許しください。

    そちらからの返信にお願いをする事は、大変失礼とは思いますが、
    おふでさきに「をやかみ」と言う表現がありましたらご教示の程宜しくお願い申し上げます。

  50. 古い教会長

    反省の意を強く持ち(天理時報より)
    7月26日の夕刻のふしについて
    山澤廣昭 内統領

     かんろだいに大ぶしをお見せ頂きました。

     ぢばにお鎮まり下さる親神様・ご存命の教祖に、ただただ申し訳ない思いでいっぱいです。

     月次祭の当日、こどもおぢばかえりの始まりの日であり、帰参者の方に心配や動揺をお掛けしていることについて、 ぢば近くに勤める者として深く反省し、お詫び申し上げます。

     親神様、教祖、ぢばは、その理一つであります。ぢばに据えられたかんろだいは、私たちの信仰の芯であります。 そこにふしを見せていただいた事は、私たちの信仰態度が、祖神様の思召しに沿いきったものなのかどうかを、強くお知らせ下されたものと思案します。

     お互い、ぢば一条、神一条の精神を再確認する事が必要だと思います。神一条とは自分の考え方に合わせて、親神様の教えを解釈する姿勢ではなく、教えに自分の考え方を合わせていくことです。 そのことを改めて胸に治めていただきましょう。

     現在、かんろだいは下の二段のみが真座に坐します。明治14年二段まで造られたかんろだいの石普請が頓挫し、翌年、没収されました。先人たちは、必死にこの道をお通り下さり、今日の姿を残してくださいました。

     そのことを思うとき、現在当たり前のようにかんろだいに拝し、おつとめを勤めさせて頂いています自分に、慣れや惰性があるのではないのかと、反省の意を強く持ちました。

     まずは教会本部内々の者から心を治め直し、真摯に親神様の思召をたずね、御心に沿ってつとめさせていただきます。

     教内のようぼく・信者の皆様にも、このふしを”我がこと”と据えていただき、実の親である親神様にご安心いただけるように、それぞれの心を育てる機会とし、今回のことを活きぶしとさせていただけるように、共々おつとめくださるようにお願いいたします。

  51. 某教会役員

    >教内のようぼく・信者の皆様にも、このふしを”我がこと”と据えていただき、実の親である親神様にご安心いただけるように、それぞれの心を育てる機会とし、今回のことを活きぶしとさせていただけるように、共々おつとめくださるようにお願いいたします。

    では、お言葉通り、各教会で教祖様が教えてくれた「かんろだいを囲んでするおつとめ」をさせて貰うようにしましょう。
    それが今回の「活きぶし」と解釈させていただきます。

  52. 退職信者

    一信者様のご指摘から改めて「をやがみ」について調べてみました。
    そしてつぎの歌が目に止まりました。

    4号80「せかいぢう神のたあにハみなわがこ 一れつハみなをやとおもえよ」

    「かみ」を「をや」と思えよ。だから「をやかみ」の表現が無いのかもしれません。

    「くにとこたち」と「おもたり」が「をや」であることを心より信じることが大切であり、その守護を日々に「目でみ 耳にきき 鼻でかぎ 口であじわい 肌でかんじ」つつ感謝と喜びで過ごすことが陽気ぐらしの根本であると思うのですが。

    欲の心で立てた「木の台」に向って「親神・天理王命」と崇め奉り、「陽気ぐらしの到来」を願い、「お供え」した結果が今の天理教本部の姿です。

    「陽気ぐらし」に神や信仰 宗教といった概念は無用だ思うのです。

    「父くにとこたち」「母おもたり」に感謝しつつ「みき」と手をつないで生きる事が本質ではないでしょうか。
    そして「このよふのぢいと天とハぢつのをや」ともあります。
    天地の間で「火 水 風」に守られながら生きて居る事を喜ぶ。それだけだ良いのかなと思います。
    神もみきも拝みの対象ではない思うのです。
    「共に在る」と考える事が大切であると思います。
    陽気ぐらしは「願う」のではなく、喜びの心を持って「実践」ことだとおもいます。

    その様に感じた今、やはり「じばにお鎮まり下さる親神天理王命」は無意味だと思います。
    そして、あの壮大な神殿や建築群が消えても何の寂しさも感じないと思います。

    「じばにお鎮まり下さる親神天理王命」と唱えつつ多額の金を欲しがる本部は、どのような末路を向えるのでしょうか。

    一信者様へ 考察の機会を与えていただき感謝申し上げます。

  53. 古い教会長

    甘露台が二段だけでも、どーってことないね。
    お勤めも出来るし。普通に毎日、楽しく暮らしている。
    我々の暮らしには、さほど影響はない。
    しばらく、このままでいいと思う。
    本部員の皆様は、よく思案して談じ合い、練りあって今後どうすれば教祖の思いに添えるのか熟慮するべきですね。
    もう、〇千万する木製の甘露台は不要です。
    いくら建てても、すぐに倒されるでしょう。

    現在の木製十三段の甘露台は昭和9年に二代真柱が据えた。

    雛形甘露台とは明治6年教祖が飯降伊蔵に命じ、かんろだいの雛型をつくらせたもの。(これは高さ六尺直径三寸の棒の上下に直径約一尺二寸厚さ三寸の板をつけたもの)それを雛形甘露台と呼んだ。
    だから今の木製十三段の甘露台は雛形甘露台ではない。
    二代真柱が、勝手に雛形甘露台と呼んだだけ。
    教祖の教えにはない。

    http://blog.livedoor.jp/mkosetu-jr/archives/1031789026.html

  54. 海外より

    先日、信じられないような本当に不思議な体験をしたんです。

    その日以来、キリスト教を勉強しました。
    聖書も含め歴史、組織団体、また原始キリスト教と呼ばれる史料などです。
    イエス・キリストが説かれたことは素直に本質だと思いました。

    また平行して仏陀にも興味が湧き、仏教も勉強しました。
    同様に歴史や組織団体も含めてです。
    仏陀も説かれていることは本質だと感じました。

    そこで気付いたのですが、天理教も含め、
    宗教というものは後の人間が勝手に作り出しているものということが深い意味でわかったんです。

    キリストは「これからキリスト教を始めます!」なんて言ってません。
    仏陀も同じです。
    教祖も同じなのです。
    むしろ教祖は教会認可については最後まで「ならん」と仰っていたのです。

    宗教というものは後発的に人間レベルで作った単なる概念に過ぎないのかもしれません。
    本来、神と向き合うことで十分なのに、偶像崇拝のような形にしてみたり、教会を作ってみたり…。
    要は多くの宗教教団の中枢の人達は「神」を売って生業とする人達なんですね。

    それぞれ開祖は究極の知恵の塊というか真理といいますか、
    敢えて言葉を選ぶなら「情報」「知識」を教えてくださったんではないかと考えるようになりました。

    そういった観点から、おふでさき、みかぐらうたを読むと、
    まさにこれが最後の教えであることに深い意味で改めて気付いたんです。
    しかも具体的な方法まで教えて下さっています。

    あとは実行あるのみです。

  55. 古い教会長

    http://hikino-effect.at.webry.info/theme/72a6c0e7c5.html
    (ひきのエフェクトのブログ)より

     天理教本部7月26日夕勤め前、一青年によって甘露台が倒壊した。
     ・・・世界の終わりかぁ・・・まぁ何かが急に起きるわけではない。
     物理的・物性的には何の問題も起きない。
     今の甘露台は、木で作られた模型、天理教では『雛形甘露台』と呼ばれる。
     地場という場所も、天理教三大因縁の一つの場所・・・
     屋敷の因縁の場所 数学の座標のようなものだ。
     天理教のいう『親神様が鎮まっておられる所』ではない。
     人がそこに入って、模型が壊されただけだ。
     禁足地に足を踏み入れたので、病気になる・・・とか
     大災害が起きる・・・とか
     このこと自体でビビるような話ではない。

     この事件の天理教内の動揺は想像がつく。・・・既に『大ぶし』と言っている。
     天理教自体が本部による迷信(教えの曲解)で、自壊(じかい)の危機をむかえるのではなかろうか。
     偶像崇拝の基である、親神様が鎮まっておられる地場の『雛形甘露台』が人間により倒されたのだ。
     『雛形甘露台』が倒される事件は過去にもあった。
     しかし、今回は天理教を取り巻く環境が大きく異なっている。
     ・・・金がない。
     また、SNSの時代になり、情報が筒抜けとなっている。
     天理教の外に身を置いている私にも、かなりの正確さと不正確?さで時間を置かずに伝わってくる。
     (今、天理時報が届いた。既に時報より詳しく知ってしまっている)
     疑心暗鬼が教内を歩き回り、気が狂う人間が出るだろう。
     ・・・既に幹部は言うことがおかしいから、狂っている。

     天理教が自ら作り上げた、教内の『高山』と『谷底』
     『高山』は取り払われる。

     先に書いたように物理的・物性的には何の問題も起きない。
     ただ、屋敷は世界の鏡・・・世界の動きと連動している。
     さらに、様々なことが起きるでしょう。
     みなさん、わかる人は巻き込まれないように気をつけてください。

     それにしても、中島みゆきさん は凄い。
     予言的なタイミングである。
     この前のエッセイ 天理時報7月16日『すっぴん』
     後半は こんな風に見ることもできる。

     友・・・事情教会
     教育屋は・・・○統領
     大先生は・・・中山正善 ○真柱
     石・・・甘露台
     月・・・神

     「私」により残り物(の福)は持ち去られてしまった。
     ~~ぁぁあ、言わんこちゃない。

     物凄い底意地である。

  56. 東風Z

    一信者 様へ
    2017年7月31日 6:04 PM

    教団にとって都合の悪いことは、全て隠してしまう宗教に信仰する価値はどこにあるのでしょう。
    一つ一つの言葉尻ではありません。大切なことは教祖は何を仰りたかったのか、真のひながたとは何かなのです。
    何度も書きますが、天理大学を卒業した知人は、大学在学時から現行教義に疑問を抱き、史料集成部への入室を希望していました。その知人は81歳になる今も入室を希望しているにも拘わらず実現していないだけでなく、本部から危険人物視されています。
    この知人は教会長の子弟として育ち、今も真の教えを求めています。ただ、私はこの知人から教団の実態の一部を見て、また聞いて5年前に天理教と手を切りました。
    その折に会長から云われた脅迫的な言葉は今も忘れられませんが、80歳になった現在も、今は亡き日野原重明医師の言葉を座右の銘として元気に暮らしています。会長から言い渡された言葉通りならば、私は既にあの世に行っているはずです。
    あらゆる言葉に「お」を付して人の心に強迫観念を植え付けてしまう天理教は宗教ではありません。
    この度の、甘露台倒壊事件を聞いて、さもありなんと思っています。

  57. 匿名

    私論ですが、熱心な信仰者は、甘露台が倒されたからといって悲観的になる必要はありません。「喜べば喜びの理がまわる」ですから。須藤花井さんの「そうじ」の教理は、幼児に対するなまはげ的立ち位置のように、自身の信仰人生に対する適度な緊張感を与えてくれるものとして利用すれば良いかと思います。恐怖を煽るのが神の目的であるはずがありません。

    あと、れんだいこ様のサイトで見かけたのですが、

    「教祖没後、今後のお道の継承と運動の進め方を廻って、伊蔵を代表とする教理派と、真柱・真之亮を代表とする応法派の対立が露わになった。教理派の教祖の教えを頑なに引き継ごうとする原理主義は本席派として残され、応法派は、拝み祈祷派と教会本部設立派と親戚連合派との合体によって成立していた。

    本席は、真之亮に対し、厳しく宣言した。神意はこうである。「以降、事務的な官吏処理など奥向きのことは真柱の仕事であっても、教えの代表者は私だ。私によって、神の声を聞け」との断固たる宣言を為した。大学にたとえるならば、真柱は、理事長。伊蔵は、学長という立場である。だが、親戚連合の中には、「大工上がりのあんな人をなぜ中心にせねばならぬのか。中山家の者こそがつまり真之亮が全部たばねるべきではないか」という声もあった。」

    「10年、20年、30年と年を経るとともに、上への忠義孝行を説く天皇神道、因果応報を説く日本仏教、分をわきまえさせる神学道話など、あちこちの教えが入り混じって、教祖伝もそれに合ったように作られ、語られていくようになる。」

    とありますが、教祖の教えが忠実に論じられている書物や、それを実行している講(教内外含む)があれば教えて頂けませんでしょうか?

  58. ほっとけ

    全世界の天理教総信者数が一万人を切ろうと「屁でもない」んじゃないの?

  59. ひらがなの受け取り方難し

    おふでさき
    みかぐらうた
    教祖の口から伝えられたおさしづ

    「教祖」の言葉、書き記した教えをしっかりおさめる。
    教祖以外が話した言葉や、編纂した書物と分けるべき。

  60. 内統領も知的欠陥?

    社会学さんで以前文章力が壊滅的という記事がありましたが 今回の甘露台倒壊のその表明は 内統領は何がいいたいかわからない。もっと反省したほうが良いのでは?表も阿保だけど内統領も阿保 本部執行機関が壊滅的 この阿保2人選んだのは誰ですか?その任命責任もあります。それにここで言われてる ”法人乗取り行為” 私もとうとう耳にしました。有力情報筋で知人が会議出席者の方から聞いたそうです。完璧に両統領関与だと言う事はわかる情報でした。 真っ黒です。 なんだかここ最近の両統領の発言からなんらかの不安を感じます。なにか追い詰められているような不安 それが乗っ取り事件の詳細な情報を耳にして確信にいたりました。完璧に過ちを犯したと。
    そして「甘露台の倒壊」これは神からの思し召し、全教への合図なのだと確信しました。両統領が教団を使い私服を肥やし競技改竄をしてだまそうと思ったら教内からは【異端発言】と指摘されその結果様々な事がばれたのでしょう。私の勘ではございますが教団史上最大の事件に成るでしょう。今後とも楽しみです。

  61. 匿名

    >財団法人天理教維持財団が2017年7月14日に復活している。どういう事?
     
    >「知り合いにT店の人がいます。その人によると、「東京天理教館」とは、昔の「天理教維持財団」が T店と合弁で作った会社だそうです。なので、実質的には、維持財団の現在の姿なのかと思われます。」

     予想としましては、本部は、今後の信者の減少、それに伴う教団収入の減少を見据えて、自分達の為に、新たな資産形成の準備に入ったのではないでしょうか。

  62. 慣れや惰性で

    天理時報4534号
    「反省の意を強く持ち 7月26日夕刻のふしについて 山澤廣昭 内統領」
    文中より抜粋

     現在当たり前のようにかんろだいを拝し、おつとめをつとめさせていただいている自分に、慣れや惰性があるのではないかと、反省の意を強く持ちました。
     まずは教会本部内々の者から心を治め直し、真摯に親神様の思召をたずね、御心に沿ってつとめさせていただきます。
     教内のようぼく・信者の皆さま方も、このふしを”我がこと”と捉えていただき、実の親である親神様にご安心いただけるように、それぞれの心を育てる機会とし、今回のことを活きぶしとさせていただけるように、共々おつとめくださるようお願いいたします。
    _______________________

    内統領山澤廣昭殿
    貴殿が「慣れや惰性」で参拝、おつとめをしているから甘露台が倒壊したのですね。自身で仰るとおり、しっかりと反省をしてください。

    貴殿が先輩統領でありながらも注意を怠り、「慣れや惰性」で表統領中田善亮氏に教祖様の御教えに反する「おつくしは金」「献金しろ」などと公に発言させてしまったがゆえに甘露台が倒壊したのですね。自身で仰るとおり、しっかりと反省をしてください。
    (ハニトラ美人局金銭ゆすられ事件は表統領就任前のことのようです)

    貴殿が昔からの慣習どおり、「慣れや惰性」で教会の法人乗っ取りを画策指示して手下たちに実行させて多くの人を路頭に迷わせ苦しめてきたがゆえに甘露台が倒壊したのですね。自身で仰るとおり、しっかりと反省をしてください。

    そして「慣れや惰性」で本部在籍者全員の責任と転嫁、教内ようぼく信者には責任を負うように強要する、類まれなる責任逃れの大醜態。
    教祖様は「人をたすけなされや。癖性分をとりなされや」と仰います。自身で仰るとおり、しっかりと反省をしてください。

    そしてこのたび、甘露台が石製二台、板張りの雛型二台と同じ姿にご守護いただきました。二代真柱が神意を無視して勝手に建てた木製甘露台を、月日・教祖様が取り払われたのです。
    昔からの慣習どおり、「慣れや惰性」で貴殿らに都合よく改竄した教理を踏襲するのはもうやめて、教祖様が教えて下されたとおりに是正していくのが私たち教信者の「活きぶし」となるのです。
    自身で仰るとおり、しっかりと反省をしてください。

  63. 匿名Z

    >昔からの慣習どおり、「慣れや惰性」で貴殿らに都合よく改竄した教理を踏襲するのはもうやめて、教祖様が>教えて下されたとおりに是正していくのが私たち教信者の「活きぶし」となるのです。

    まったくそのとおりだと思います。

    八島氏の顕正教祖伝によると、
    明治21年東京本部でおつとめに「あしきをはろうて たすけたまえ てんりおうのみこと」をとりこんで
    出版、大正5年おやさま50年祭からかぐらづとめにも「あしきをはらうて たすけたまえ てんりおうのみこと」をとりこんでしまった。つまり現在のおつとめとかぐらづとめは教祖様が教えたものではない。
    とのことです。

    つまり改ざんされたのは教理だけではなくかぐらづとめまでが改ざんされているということになります。
    改ざんされた教理やかぐらつとめについての「慣れや惰性」を反省するのであれば微かな希望を持てるのですが、文面を読んでみるとそうではないらしい。抜本改革なんぞ出来そうにない現体制には期待してないので落ちるところまで落ちるのが「天の理」だと思っています。

  64. 古い教会長

    甘露台倒壊という節に、大教会は「お詫び」と称してお供えを集めようとするかも知れません。

    本当に神意を思い、天理教の将来を思うなら出さない方がいいでしょう。

    今までの経験からすると、本気で天理教がお金を集めたら、甘露台が2~3個以上立つくらい、訳なく集めるでしょう。

    今までも、大節の時ほどお金が集まったのです。そんな経験をしてしまうと両統領は、味をしめてしまうでしょう。

    それは、とても危険です。

    どうか、教会長の皆さん、お詫びのお供えはしないように。また、普段のお供えも減らすようにして下さい。

    それが、天理教を助ける道です。

  65. 人間なんて ララララ

    甘露台事始めの儀が8/8に行われるそうです。天皇陛下が関わる儀式ですかね。

  66. 本部は浮世離れ

    天皇陛下を現在の汚れた教団に呼ぶのは不敬です。各右翼団体に連絡入れます。皆さんも入れてください。
    まずは現在の統領 両名の解任が先決です。本部はどこまで浮世離れの世間知らずなのでしょうか?

  67. 匿名

    ご教祖様は115才定命と言われた、その後継者である甘露台さまが人間一人さだめてある、という明治39年のお指図を破棄した当時の本部の方々には申し訳ないが今、甘露台さまを求める事象であると考えます、

  68. たきなおき

    書き込みを拝見して、とても気になったので返信させていただきました。
    中田善亮先生に、美人局やお金をゆすられるなどの事情があったのですか?
    他の方々も‘’悪行‘’などど書き込まれていますが、私は全く知らなかったことでとても気になります。
    もし、お手間をとらせて申し訳ありませんが教えていただければ幸いです。

  69. 天理教社会学教団設立を応援する会

    乗っ取り2017年8月3日 8:48 AM
    退職信者さま 2017年8月3日 8:09 AM

    教会の土地を売却目的で法人を乗取るとか本部は最低やわ 社会学さんで、本部の資金難がうたわれていたがそのままじゃないですか。予言的中もう天理教社会学教団を設立した方がよろしい勢いですね。

  70. 中田善亮先生の悪行

    >たきなおき様 2017年8月3日 2:33 PM

    >書き込みを拝見して、とても気になったので返信させていただきました。
    >中田善亮先生に、美人局やお金をゆすられるなどの事情があったのですか?
    >他の方々も‘’悪行‘’などど書き込まれていますが、私は全く知らなかったことでとても気になります。
    >もし、お手間をとらせて申し訳ありませんが教えていただければ幸いです。

    ‘’悪行‘’ あります。
    「おつくしは金 公式暴言事件」
    「ハニートラップ美人局金銭ゆすられ事件」
    これは どちらかというと内統領の比重の方が大きいようですが、
    「大教会法人乗っ取り事件」
    などなどです。

  71. 教養係大好き!

    中田善亮さん?最低やわ(~o~)
    教養係の先生に報告φ(..)メモメモ

  72. 匿名

    >八島氏の顕正教祖伝によると、
    >明治21年東京本部でおつとめに「あしきをはろうて たすけたまえ てんりおうのみこと」をとりこんで出版、大正5年おやさま50年祭からかぐらづとめにも「あしきをはらうて たすけたまえ てんりおうのみこと」をとりこんでしまった。つまり現在のおつとめとかぐらづとめは教祖様が教えたものではない。
    >とのことです。
    >
    >つまり改ざんされたのは教理だけではなくかぐらづとめまでが改ざんされているということになります。

    確かに「たすけたまえ」では利己的な拝み祈祷そのものですよね。

    天理教のホームページ内「おやのことば 5月20日」に、
    「拝み祈祷するやなし、たゞ一寸話聞いて、成程という心なら、身の処速やかなものや」
    願いごとを叶えるために「拝み祈祷」をするのではなく、教えをもとに、自分と世界を見つめ直し、親神様の思召に即した心づかいと生き方を真摯に求めるとき、鮮やかなご守護の世界に初めてふれることができるのです。

    と書いてありますが、すごい矛盾ですね。

    八島英雄先生の知識をはじめ、ネットにある情報で自分なりの教祖の忠実な教えを勉強したいと思います。

    今こそ本部が革新時代に築かれた復元しきれていない応法教義、改竄教義や教会制度等を、ぶっ壊す勢いで立て直し、教内からの信頼を回復するチャンスなのでは…

  73. 古い教会長

    中田善亮表統領の次男は、海外留学で女子と遊び呆けている写真を何枚もネットにUPしていた。
    天理青年からほど遠い所業に見えた。末端教会の子弟では考えられない生活ぶりだ。
    中田善亮個人の金で留学しているなら問題ないが、「いちれつ会」とかからお金が出ているなら問題だね。
    中田善亮個人の金といっても、教会巡教の破格のお礼だったり、五季のお礼と思うが。汗水たらして稼いだお金ではない事には間違いない。

  74. 匿名

    古い教会長2017年8月3日 5:34 PM
    大亮もいかがと思いきや次男も最低ですわURL下さい。どんどん晒し上げてやりましょう。天罰です。

  75. 3代目信者

    中田善亮表統領の次男の写真、見ました。外人女性とピッタリくっつき腰に手を回し、ふしだらな空気感満載。善亮の個人の金で遊びほうけるのは自由。しかし古い教会長様の言われるように、汗水たらして得た金ではない。破格のお礼、信者のもろもろの忖度金であることは間違いない。
    善〇さんは若いころ、軽薄な悪で有名だったと聞きますが、親も親なら子も子ですね。この数枚の写真、頭の程度が知れてしまう。物事を深く探求し真理を追究するという、真摯な人格の人には表れない、しまりのない顔をさらしてますね。時期真柱の〇亮さんのお顔も同様。彼らが真柱やその取り巻きになるなどと想像するだけで、近い将来の天理教の終焉を感じざるをえません。
    教祖様の反対をおしてなお創設した「教会制度」と嘘八百の「理の親教理」。今ある改ざん教理を抜本的に解体する以外にこの教団が生き延びる方法はありません。「大嘘」という土台に物事が成り立つ理はありません。勇気ある決断をお願いしたい。

  76. 誰ならば

    3代目信者さま 2017年8月3日 7:23 PM

    >「勇気ある決断をお願いしたい。」

    誰にその決断をお願いすればよいのですか?
    誰であればその決断を実行して下さるのですか?
    誰ならば現状を是正して下さるのですか?

  77. 退職信者

    17号 65 さあけふハ日もふぢうふんにつんできた なんでもかやしせずにいられん

       66 このかやしなにの事やとをもている 神のさんねんばかりなるぞや

       67 このざねん一寸の事とハをもうなよ つもりかさなりゆへの事やで

    なるようにしかならないな。

    事態の推移を遠くから静かに見つめるだけだ。

    大和青垣の山の上からでも眺めてみるか。

  78. 古い教会長

    ネットで見つけた書き込み。

    親神の守護、教祖の慈しみは平等なはずだ。いや、平等でなければならない。
    だから、せめて、貧しくて塾へも行けず進学できない子供たちには、平等に、より多くの子供たちに、学費援助するのが、本教の役目だろうに。いくら才能があるとは言え、天理村住人(本教本部在籍者や勤務者)だけのための多額の学費援助は、あってはならない。
    海外留学なんてありえない。確か数十年前から10年計画で毎年実施されてきた本部在籍者子弟に限った海外留学は、3〜40年経った今も公表されることなく秘密裏に続けられている。もし、その枠を作るのなら、天理時報やあらゆる機会に公表し、公募し、厳正に選別すべきであろう。
    幼少からの学ぶことが必要なものならば、またそれも公募し、選ばれたものを幼少から指導すべきだ。
    平等にすべきは、当たり前。

  79. ああ無情

    でも凄いですね。天下のアホ暴走ですね。善◎氏も若い頃そんなもんですよ。変るところはありません。み◎こ夫人も気の毒な思いをしてたのですね。まぁ、元はといえば武彦義理のお父さんの天下分け目の大暴走の続きでしょうけど。どんな事?

  80. 3代目信者

    誰ならば様
    二代真柱様も完全な復元が出来なかったと聞きます。歪められた教理を教祖様の御教えに完全に添ったものにしていただきたいです。
    この期に及んでは本部中枢が完全復元の勇気を持って元に戻さなければ教団としての未来はないのではないでしょうか。

  81. 中山家の因縁が出た結果

    3代目信者2017年8月3日 10:47 PM
    >>二代真柱様も完全な復元が出来なかったと聞きます。歪められた教理を教祖様の御教えに完全に添ったものにしていただきたいです。
    その通りです。統領でなくもちろん真柱でもなく教祖の仰る通りにしないからこうなったと言えます。
    それに改竄歪曲は初代真柱から始まり二代真柱が一番したのです。

    >>この期に及んでは本部中枢が完全復元の勇気を持って元に戻さなければ教団としての未来はないのではないでしょうか。
    本部の未来はないです。本部の人間は気が付かないといけないのが、教理を改竄できると思っていたら、インターネット時代で真実の追究をされ多くの改竄ばれてしまいました。本部よりネットユーザーの方が正しい事を行っているということは 本部<インターネットユーザー と言う状態になり本部よりネットが正しい状態になっています。しかし嘆くことはございません。本部は真柱体制からやはり間違った道を歩んでいたのです。それを嘆いてのことでしょう。教祖は御存命と言う状態がこのネット空間に現れている事が本来親神様おやさまの思し召しといえます。ネットユーザーからは本部が”異端”と烙印を押されてしまった以上早急な復元の真実の復元急がれているのです。しかし、表統領 中田善亮の息子の写真が出ていましたがそれおも戒められる方がよろしいかと思います。そもそも おふでさき みかぐらうた おさしず の内容は中山家を嘆いた おやさまの親心です。その言う事を聞けない阿保で馬鹿な子孫達 それが現在の中山家です。教義改竄も発覚したので、三島発言での中山分家が恐れた「中庭で殺されてしまう・・・」が現実化する日も近いかもしれませんし。

  82. 三千年後の天理教

    三千年後に天理教が残るには、おふでさき、みかぐらうたといった原本だけだと思うのです。組織も何もなく、純粋なおやさまの教えのみが、、、、、、
    誰に頼むわけでなく、自分ができることは、大教会や上級をあてにせず、自分の食い扶持は自分で稼ぎ、信者さんにお供えを求めず、上級にもお供えをしない、ありの何万匹が巨象を倒す日がくると思っています。中山家だけではなく、各大教会、各教会も相当因縁が深いと思います。自分の先祖が多くの人を不幸にしたかと思うと責任が重いと思います。

  83. 誰ならば

    3代目信者さま 2017年8月3日 10:47 PM

    >誰ならば様
    >二代真柱様も完全な復元が出来なかったと聞きます。

    3代目信者さま、完全に騙されていますね。
    二代真柱中山正善が行ったのは、復元の名を借りた教理改竄、教団の権威付けと集金システムの構築ですよ!
    すべて自分たち本部に都合の良いように教団のシステムを作り上げていったのです。
    そもそも本部自体がとんでもない詐欺集団なのです。

  84. 誰ならば

    3代目信者さま 2017年8月3日 10:47 PM

    話題の甘露台にしても、二代真柱が石製2台(2段)没収の後の板張り2台(2段)のところを、神意を無視して勝手に木製13台(段)のものを建ててしまったのですから。

    まあ、二代ばかりではありません。おさしづには初代真柱の神意に沿わない言動に対して、神や教祖メチャメチャ怒っていらっしゃるものが複数あります。

  85. 誰ならば

    3代目信者さま 2017年8月3日 10:47 PM

    しかるに一早く、本部の改竄教理による洗脳をご自身で解かなければなりません。

    そのためには先ず、社会との接点や接触時間を増やすこと。

    次に、本部が葬り去った過去の書物を読んで、真の月日教祖の教理を学ぶことです。
    (これは容易に手に入るものではありませんが、熱心な教理研究者ならば所有している可能性大)

  86. 神意に反する甘露台は不要

    お知らせ インフォーメーション 【天理教公式HP】

    かんろだいすえかえ
    2017年08月03日 (木)
    7月26日夕刻に見せられたふしに伴い、かんろだいをすえかえさせていただくことになりました。
    次第は下記の通り(8月2日)。

    一、8月8日 午前9時 事始め之儀

    一、8月24日 夕づとめ後 すえかえ之儀
    引き続き お礼づとめ
    天理教教会本部
    ______________________

    板張り2段でいいのでは?

    建て直しても、天理に反する甘露台なんて、またすぐに倒されるぞ!

    性懲りもなく愚行を続けていると甘露台ではなく、いずれ教会本部が倒壊されるぞ!

  87. 市内に右翼が増えましたね。

    真柱、表統領、内統領 神格化教団に成ってしまい神や教祖を蔑ろにしていることが一番の問題所詮人間は人間教義をあからさまに改竄し神に成ろうとした特に表統領 中田善亮が一番の悪 甘露台が倒れるのも当然 神や教祖を信仰していない異端本部に甘露台はいらない。回収するなら自腹でやれと抗議すべきだ。天理市内は政治結社の街宣車がうろつくようになった。教内で信仰を危惧する方が依頼しているのであろう。中田善亮は自分の金の工面で各所で悪い噂しかない。こんなやつを誰が表統領と教団の代表者の一人として認めるだろうか?私も政治結社に依頼しようか検討中しよう。

  88. 火水風

    表統領先生が異端発言をしたから甘露台が倒れたのではと思うのは私だけでしょうか?異端状態で甘露台を立てても次は社もろともなくなるかも知れません。それか火水風ともに と出直しがあるとか考えられます。神に背く 真柱 統領 それを戒めていらっしゃる親神様教祖それぐらい分からないのでしょうか?本部も本当に異端になってしまったのです。残念です。私も信仰やめます。

  89. 3代目信者

    誰ならば様
    >二代真柱中山正善が行ったのは、復元の名を借りた教理改竄、教団の権威付けと集金システムの構築ですよ!
    すべて自分たち本部に都合の良いように教団のシステムを作り上げていったのです。
    そもそも本部自体がとんでもない詐欺集団なのです。<
    長年にわたり洗脳されていましたが、日ごろから疑問に思うことが多く、こちらのサイトやお供えのサイトで本部や大教会、また信者を苦しめる教会組織の恐ろしくて醜い実態を知ることが出来、目から鱗が落ちるように驚いています。やっぱりなと言うのが率直な感想です。
    二代は「復元に力を注いだが完全に仕上げられなかった」のではなく、意図して教理改竄、教団の権威付けと集金システムの構築をしたとは。二代の実践を好意的に受け取っていましたが私たち洗脳されていた信者は何事も好意的に受け取ってしまいます。
    これからも勉強です。ありがとうございました。

  90. 誰ならば

    3代目信者さま 2017年8月4日 7:07 AM

    お気づきいただけて私も幸いです。
    見ていてください。8月24日以降、早い時期に再び甘露台は倒されますよ!
    今の本部に対して怨恨の念を持つ人間は、いまや たくさんいますからね。
    ん、洗脳が解けたら真座に飛び込むのかな?
    私がイきましょうか?それとも3代目信者さまイかれます?笑

  91. 325235236

    ぢばというは、三年や十年やない。見澄ましてある。そこで言うた通りに成る。内々もさしづ通りより持たぬよう。中には勝手が悪い事もある。人間心取れば(選択すれば)孝心(こうしん)でしたる事と言わん。その日から困らにゃならん。尋ねたらさしづ通り、心一つ、一手さしづ通り。心得のため理を諭そう。
    おさしづ 明治23.6.25 午前9時

  92. 東風Z

    八島英雄氏も大宇宙から本部を眺めて苦笑いをされているだろう。

  93. 神風たちぬ

    話をお伺いしてると甘露台を破壊した彼は現在の天理教本部を憂いて神風特別攻撃隊のように飛び込んだのでしょう。その気持ちを汲み彼を護る皆様方がとても美しい。大東亜戦争の英霊に等しい名誉。当日他にも4人の侵入者が居たと聞いても部外者の私ですら天理教本部の異常性を感じます。天理教本部のポスト改変が無い限り続くのでしょう。
    神風特別攻撃隊の実写映像
    https://www.youtube.com/watch?v=vOJ274wBTZc

  94. 匿名

    4人飛び込んだというのは、
    どうやら偽の情報のようです。

    また飛び込んだ方に暴行が加えられたというのも、
    どうやら偽の情報みたいです。

  95. 暴行は前回倒壊時の事件

    匿名さま 2017年8月5日 10:34 AM

    当日、結界内侵入しようとした人が4人いて、そのうちの1人が結果、真座まで侵入して甘露台を足蹴にして倒壊させたそうです(他の3人は侵入を阻止されたのか否かは不明)。

    侵入者に暴行が加えられたのは前回、17年前の倒壊時です。私は実際に暴行を加えた人物を知っています。

  96. 甘露台倒壊は本部が倒壊する兆しを神が示したのでは?

    露台倒壊は本部が倒壊する兆しを神が示したのでは?
    4人/1日 と言う事は当日だけ多かった訳でも無い。最低でも1人/1日は結界進入していたのでは?何故その異常事態を本部は発表しなかったのかそれも異常本部事態が事件や教義改竄などで強欲尽くし異常な事をしている根元だという証拠異常な本部のままではまた倒される。本部自体を倒した方が良いのでは?真柱から、親神様おやさま或いは本席さまに大政奉還する時が来た本部倒幕した方が教団の為です。

  97. 匿名

    甘露台倒壊は本部が倒壊する兆しを神が示したのでは?2017年8月5日 11:49 AM
    結界内への侵入の状態そして甘露台の倒壊凄まじい惨憺たる現状は酷いです。コメントを見て思ったのですが『教義改竄』もそうですが『乗取り事件』真柱も関与してるのではないでしょうか?だから神様がお怒りに成り一人の青年を使い甘露台を倒させたと思います。本部自体が倒壊する兆しと言うならば真柱様関与もありえますよね?

  98. 匿名

    天理教信仰による報恩の方法が社会貢献や人だすけではなく、教団奉仕に重きを置くのに非常に違和感を覚えるようになりました。昔は天理が隆盛になるのを喜んだり夢みたりしたものですが、本部教理が改竄と知り、教祖の教えがそもそも教団が巨大化するような性質のものではないということを知りました。これからは自由にワクワク喜んで通ります。

    私の周りでも、「百匹目の猿現象」のように、この前まで「人のふりと自身の信仰は別やん」と言ってた方がどんどん本部批判をするようになりました。

  99. 古い教会長

    これだけ本部批判が出ているのに、本部として皆が、納得が出来る反論とかは一切出てこない。

    誰も反論が出来ない大きな神殿で、神の代理の話のような話は出来るのに、

    フリーに話せる場所で、皆が納得する議論が出来る、本部員はいないのか。

    自分自身の信仰信念を吐露出来る本部員はいないのか。

  100. 匿名

    「神の代理の話のような話は出来るのに」しかできないんですよ。本部員は教義知らない。「お涙頂戴話」の様に感動話と勘違いしてます。それに教義改竄されてる事も知らないぐらい調べてないと言うことです。改竄された教義すらしらないのです。現在の天理教は教理でなく「教情」です。ただの感動話で自分も感動している自慰行為でしかない。薄っぺらな情だけで信仰してる人達の集団が本部です。詐欺師一家の中山さん家の中山教団と本音では馬鹿にされてるのに気が付かない愚かな一家です。実際在籍からも嫌われてます。偉そうな態度に在籍師弟も逃げ出す始末 悪いことは言わない沈み行く船からは逃げたほうが良い。本部は危険だ。

  101. 匿名

    >私の周りでも、「百匹目の猿現象」のように、この前まで「人のふりと自身の信仰は別やん」と言ってた方がどんどん本部批判をするようになりました。

    私の周りでも同じ現象が起きてます。教内が異端本部から解き放たれた親神様おやさまの御守護です。本部のウソに気が付いた方が皆さんイキイキしますよね。今では天理時報などウソだと分かってネタとして友人と本部批判に花を咲かせて陽気暮らししています。

  102. 中山梅鉢教団

    「中山理教」或いは「中山梅鉢教団」に早く改名してください。本部が天理教と名乗るのは名前負けしていますし全教内に迷惑です。神に背いた中山家は天理教にいらない。

  103. 古い教会長

    新任教会長や就任5年以内の会長夫婦を対象に講習会や研修会をやって、洗脳に余念がない。

    我々のように古い教会長を研修する場所はない。もう洗脳が解け始めている奴らを集めるとと、ろくなことがない。各教会の情報交換からはじまり、本部の問題点、組織の問題点が語られる。係りの若い直属会長の言うことなんか聞かずに、飲んで本音トークに花が咲く。もう洗脳出来る状態ではない。

    古い教会長は早く辞めてもらいたいのが本部の本音だろう。
    古い教会長のおぢばでの講習会が無くなってもう20年位経つと思う。

    本部のやっていることは、本当の問題解決にはならない。
    そんな事より、本部自体か変わらなければ駄目だ。
    いくら本部の言いなりになるよう人をマインドコントロールし続けても、それ以上のスピードでマインドコントロールが解けている。

    もうバレています。

  104. 嘘吐きのチキンレース

    本部やごときじゃマインドコントロールなんて出来ません。マインドコントロールが解けること事態おかしい。マインドコントロールしようと思った本部だけがマインドコントロールにかかってる状態で 中山梅鉢教団のマインドコントロールが 改竄教義が論理破綻している時点で本部も破綻する運命 バレたからもう引き返せない。後は嘘吐きのチキンレースが開催されます。
    一番ゲート 真柱
    二番ゲート 内統領
    三番ゲート 表統領
    おっと!早くも表統領選手落馬! 続いて内統領も落馬! 後続で走っていた真柱選手も巻き込まれて落馬!
    ヒヒーーーン(ToT)
    おやさま「牛馬と見えるみちがあるぞや~~~」
    お後が宜しいようで

  105. 匿名

    こどもおぢばがえりの際、
    境内掛の方に聞いたところ、

    どこからそれまでに3人という話が出たのか。
    あれはガセです。

    と言ってましたよ。
    私の情報不足であれば、
    すいません。

  106. 3代目信者

    話がそれますが中島みゆきが脱退したそうです。どうりで、最近天理時報に天理教を見限ったと思える記事が出てましたよね。最近の教団の姿、在り方に心底失望されたのでしょう。
    あれだけの才能、おかしなことは見抜くでしょう。
    二十数年前、詰所で聞いた話。中島みゆきの所属教会長が彼女から毎月100万円のお供え金があることを嬉しそうに自慢していた。また彼女も純粋に毎月100万円の心定めをしていたらしい。その話題を詰め所で話して聞かした一般の教会長の話しぶりは、とても羨ましそうだった。
    若かりし私は、教会長が使うのでもないお供え金、お供えが上がることがそんなに羨ましいことなのかと不思議に思ったものだ。、今になって思えば一般的に教会はお供えの一部を生活費諸々と称してピンハネしてたんだ、と言うことらしい。毎月100万円。有名な芸能人を抱えていたらさぞかし笑いが止まらなかったろう。そして芸能活動を縮小した現在においても、いつまでもお供えの無心をしたのかもしれない。(想像ですが)それはさておき、教団の不実、不誠実に目が覚めたのかも知れません。
    天理教に不信感を募らせている知り合いが下記の記事を送ってくれました。
    http://tenrikyosyakaigakulabo.com/?p=1315#comment-98353

  107. 本部には神は居ない。

    匿名さん気にしなくていいですよ。侵入者が多いければ隠したいのが本部気質です。境内掛が本当の事を言うとは限らないむしろ本当の事を話したら周りからリンチするような部署黙殺本部怖い怖い!汚らわしいので近づかない方がよろしいです。本部には当の昔に神様はおりません。

  108. 古い教会長

    TOKIOの 「宙船」 作詞曲:中島みゆき が頭に浮かぶ。 

     「何の試験の時間なんだ 何を裁く秤なんだ
     何を狙って付き合うんだ 何が船を動かすんだ
     その船を漕いでゆけ おまえの手で漕いでゆけ
     おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールをまかせるな」

     私と同じで、組織が嫌になったのではなかろうか。

     今、教団は金が無い。金で裁かれ金で秤(はか)られ、金を狙って付き合っている。
     なぜなら、船(教団)を動かす金が絶対的に不足しているからだ。
     そして、信者たちに、中島みゆき は
     自分の船をおまえの手で漕いでゆけと言う。
     自分の考えで漕いでゆけ(おまえのオールをまかせるな)と言う。

     中島みゆき はそこまで考えて書いたのだろうか。

     いま日本の状況も同じだ、天理教では天理教本部を鏡屋敷と言う。
     日本を映す鏡だと言う意味だ。まさに見事に映っている。
    ・・・金で裁かれ金で秤(はか)られ、金を狙って付き合っている。
    http://s.webry.info/sp/hikino-effect.at.webry.info/201601/article_18.html

  109. SNS

    教団は時期にSNSなどネットによって潰される。あの創価学会でもネットで攻撃食らって揺らいでる。品疎な天理教はもっと早いだろう。

  110. 匿名希望

    初投稿です。
    先月26日に甘露台が破壊されたのは周知の事実ですが、
    実行者について、どのサイトを見ても書き込みが無いので
    私が出入りしている某教会の会長が大祭に参加した信者
    に対して公言した確実な情報としてこちらに投下致します。
    甘露台を破壊したのは一般人では無く天理教飾東大教会
    所在地: 〒670-0816 兵庫県姫路市威徳寺町43
    電話: 079-281-1468
    部内信者が実行したのだそうです。絶対確実な情報です。
    私は訳あって教会に出入りしていますが、断じて天理教の
    信者では無い事を明記致します。当情報拡散希望します。
    繰り返しますが、当情報は嘘偽りの無い、確実なものです。

  111. 匿名

    後継者講習会のねりあいではこのサイトでの話に持ち切りになりそうですね。本部的にブーメランも自然淘汰。

    天理教はだめの教えと言われますが、これは教祖が仰ったのでしょうか?おふでさきには「このみちハどういふことに思ふかな このよおさめるしんじつのみち」とありますが、これを以てだめの教えと断定するのは些か疑問の余地があります。何故なら教祖以外にも成る程と思う真理が説かれた活字をネットという膨大な知の中に散見するからです。教祖がための教えと仰ったのであれば教祖ごめんなさい。

    教理改竄の背景にはやはり悪意があったのですね。動機が純粋であれば、どんなことをしても決して被害を被ることはないのが天理ですから。

    しかし今の天理教のお話でキラリと光る真理を耳にしません。

    我々は神から肉体を借りている霊様であるということ。この借り物の体は、五感で分かる範囲でしか分らないということ、私たちの五感は、地球上で生活するのに困らない範囲でしか進化してないということ。しかしこの世には五感では分からないもの(X線や脳波等)が無数にあるということ。また、人間は神の分霊であり、人生は人間本来の澄み切った心(神の性質、神性)と生命維持防衛本能(獣性)との葛藤であるということ。貸しもの借り物の理に目覚め、人をたすける心(動機)のみこそが真の宗教であること、それを実行することで神から手段や才能のインスピレーションを授かり、それを他者のために役立てるということ、それが神の用木としての機能を果たすということ、先案じはインスピレーションを曇らせる敵であるということ、それが貸しもの借り物の理が真に心に治まるということだと悟ります。「ということ」という文章が多く読みづらくてすみません。しかしこれぐらいの話はして頂きたいものです。

  112. 甘露台倒壊は異端終了のお知らせ

    飾東大教会も中々の立地 乗取り未遂事件が発覚していなければ次は飾東大教会が乗っ取りかけられてたでしょう。
    教内も平和になったものです。本部は教内の法人乗っ取らないと駄目な位資金難だったのでしょうから刻一刻と本部の破産が迫ってきてます。乗っ取り未遂が発覚し、そして表統領 中田善亮 の「お尽くしは金」とあからさまな教義改竄をし異端本部と周知の事実と成りさがった。
    おやさま「おちきったらあがるだけやで~」
    というが異端本部はもう異端
    おやさま「異端は許さん」
    おやさま甘露台倒壊は異端終了のお知らせだったのですね。

  113. 3代目信者

    飾東大教会以下関係者に、本部から精神的、金銭的虐待の被害が及ばないよう、目を光らせましょう。(金銭的負担を強いられるのは大教会ではなく、実質的負担はその下に位置する教会、そして信者ですよ。)
    自分に身に覚えの無いことに対しても、天理教は全体責任をとらせて、「成人が足りない」と反省を促し、お金で責任を取らせますから。中山みき様の信仰者としては理解不能です。
    飾東大教会長様、くれぐれも各教会の会長さん達をお金の工面で自殺などに追い込むことのないように。
    本部から監督不行き届き、おとがめの「お詫びの金銭要求」があるのは必至と思われます。

  114. 古い教会長

    <教紋も扇も改ざんされた>

    梅鉢の紋は、中山家の紋で二代真柱が天理教の教紋と勝手に制定した。

    教祖は、かぐらづとめ人衆の着衣に「月日の紋」12弁の菊の紋章を付けることを、早くから言われていた。

    扇も、政府公認を受ける頃か、戦争加担をした頃か、日の丸に変更した。これも二代真柱が勝手にした事だろう。

    教祖の教えではない。
    http://www.yousun.sakura.ne.jp/public_html/siryou1/12masu/12masu.html

  115. 人間なんてらららら

    その通りだと思います。いかに応法の道とはいえ、いざひのきしん隊などともっともらしい名を付けて、炭鉱にもぐらせ、果ては弾薬を作るなど、老若男女こぞって、戦争荷担の道を歩ませた罪は、何回生まれ変わっても教祖から許しを乞えるものでは有りません。

    二代さん。ちょっと女を作ってやんちゃやったなんて問題にとどまるものではありません。ようけその子孫は天理では名門なんていわれて、本部員になんぞなってますがね。

    実は今この時間も二代さんが踏み込んだ応法の道の道中なんですよ。真柱も本部員も直属の会長も気がついていますよね。気がついていても中山、中田善◎のためには皆さん応法の忠誠の沈黙を守っているんですよね。

    ほんま大した奴ではないですよ。善◎なんか。飲みに行っても絶対金払わないし、そんな奴のために何で人生かけてるんですか?

  116. 怖い怖い

    甘露台倒壊は教団倒壊のお知らせはすごいわかります。 内統領 山澤廣昭 も不味いと思いますが 表統領 中田善亮 は教義改竄と 神に背きましたから今後どうなるかどうなっても仕方ない。息子大亮氏の結婚で浮れてる場合じゃないです「怖い怖い」冷静に考えたら怖いとしか言いようが無い。

  117. 古い教会長

    (ある書き込みより。)

    昨年10月の取り替えを境にして、それまでは結界近くで参拝していたのを止めて、結界より少し離れて参拝するようにしていました。かんろだいに近付くと目眩(めまい)にも似た奇妙な感覚があったからです。
    それが7月初め、仲間たちの会話で目眩(めまい)の原因が分かりました。
    ▷ 今のかんろだい、歪んどるな
    ▷ 西のほうに7~8度ぐらいやろ
    ▷ それやったら居心地が悪かったやろな

    ◆日を変えて
    ▷ 7月26日の月次祭で上半と下半で深◯本部員と森◯本部員が各1ヶ所間違うたそうやな。
    ▷ ということはそれが前兆?
    ▷ 26日17時…
    ▷ 何か起こるというのは多くの人には分かってたことやったそうや…
    ✿ฺ・・・・・・・・・・・
    誰が何を言ったのかは申し上げられませんが、24日には是非とも歪みの無い真っ直ぐなかんろだいを据えられるように切に願います。

  118. 不良信者改め40代不良信者

    これもある書き込みですが、前回(2000年)のかんろだい事情のことに触れています。
    こうしたものをネットから拾えば、これらの事情を教内の先生方がどのように捉え
    さとりとしたか、そうしたものの一端にふれることができると思います。

    普請への第一歩として甘露台御用材の献木

    ところがお道は、一昨年六月二十六日、本部の月次祭の祭典の最中にある者が飛び込みまして甘露台が引き倒されるという大きな節を見せていただいた。全世界の救けの場所の目標である甘露台が倒れた。
    甘露台の据え換えのときに今の真柱さんはこう仰言って下さった。
     《私たちお道を通っている者はほんとうに地場に心がつながっているんだろうか。つながっていると思っているだけで、ほんとうに親神様の思いに添ったつながり方をしてないんだろう。なんとか皆が一つ地場に心をつないでいただくように》――というお言葉なんです。

    たったこれだけというのも凄い。
    この文章に続くのは「お供えの袋」が幾ら集まったかといういつも通りのお話(やれやれ

    あるサイトにあるさりげない記述より

    2000年6月26日 前回のかんろだい倒壊
    2001年6月26日 3代真柱夫人、つとめ中に体調不良により中座
    2001年8月15日 3代真柱夫人出直し →旧暦換算で2001年の6月26日

    カバラやゲマドリアのような数秘術は本教にはありません。おやさまもそのようなことは
    お説きにはなりませんでした。が、「十一に二がなくなりて」「三六二五のくれあいをまつ」とか
    何か意味があるのだろうというサインはところどころにあるような気がします。

    この2000年の6月以前、なにか教義の根幹にかかわる改竄改悪があったのだろうか

  119. 古い教会長

    某・ブログより。
    http://blog.goo.ne.jp/kochou_2005/e/2329b9e28d339687e00521e6f8869770

    教會本部境内には三島神社と鏡池というものがあった。三島神社の主祭神こそが天理教の主祭神であったといわれている。
    つまり、布留御魂神であり、石上神宮の祭神となっている。この三島神社(当時は森神社といった)は、教祖中山みきが天啓を受けたところ。
    鏡池は教祖が何度か自殺未遂をした場所だとも伝わっている。教祖100年祭の頃に、天理教教會本部は配下17000はある
    教會長および信者のほとんどのが反対したにも関わらず、秘密裏に欺く形で鏡池を埋め立て、三島神社を強制移転させている。
    このことにより、失望したものが多く、宗教を去るものが増えたのは事実である。さらに、天理教そのものも今日まで落ち目である。
    現在信者数を150万人と公称しているが、それは、お席を運び、信者となったもの延べ人数であり、天理高校などに行くと
    それをしなければいけないために、仕方なく運ぶものもおり、信者とはいえない。
     Wikipediaでは現在は50万人程度ではないか、といわれているが、ある、中枢に近い方からは実数は30万人ほどであると
    聞いている。その方は、このままでは近い将来に天理教は滅び教義のみが残る、と憂えられており、最後の仕事として天理教を
    再興させることをしようとされているので、どうか全力を尽くしていただきたいと思っている。
    ところで、天理教の総裁は真柱と呼ばれるものであるが、これは、中山みきの外孫が世襲している。実は、本来、後継者となるべきであった人は
    中山みきの娘こかん(小嘉舞)であった。病死と聞くが、実は後継者争いの中で毒殺されたと言う話も聞いている。そして、その次に
    後継者にふさわしかったとされる上田ナライトは本席の後継者にも考えられていたが疎まれ、中心から遠ざけられている。それ以降、
    霊能力のまったくない真柱および幹部により霊能者精神病と扱われ。啓示で始まった宗教にも関わらず、もはやその実体すら
    なくなっている有様である。

     ひどい話だ。

  120. 転石人

    先程、コメントだけさせていただきました。
    宜しくお願いします。

    自分が覚えているのは、2002、3年頃の10月に某大教会のおぢばがえり大会で、約3年ぶりかに教会本部に行った時でした。
    本部に行って鏡池が無くなっているのにビックリしました。
    正直、「えーっ!?、うそだろー!?」と思いました。
    教祖伝にも記述が出てくるような、天理教にとっても教祖の足跡を辿る場所がキレイさっぱり無くなっているには只々ビックリしたのを覚えてます。

  121. 東風Z

    現行天理教は落ちるところまで落ちればいいんじゃないの。
    三島神社の移転も、鏡池の埋め立ても最終的には政治力に頼って実現している。教祖が嫌っておられた政治力に頼った時点で宗教ではなくなった。
    更には、三代さんは、その結果信者が減少してもよいとまで言い切っている。このことは移転反対派の三島町住民の方が持っておられるという、当時の橿原神宮宮司と三代真柱との話し合いが記録されたものに残っていると聞いている。
    これが事実なら、その録音の内容をネット上に公開してほしいと思っていた頃もあったが、今ではどうでもよいことだ。
    ただ、折に触れてこの話は多くの方に知っていただきたいとの思いから投稿しています。

  122. 退職信者

    今 手元に植田義弘氏が著した「おさしずに啓示された 理の研究」があります。
      第一部 天の言葉
      第二部 神の預言
      第三部 神一条の道
      第四部 鏡やしき・ぢばの理 
      第五部 天の理・心の理
      第六部 身上・事情
      (昭和50年4月10日 初版 )
                         
    第四部 鏡やしき・ぢば p7から引用
    おさしずに見る通り過去において 鏡やしき・ぢばが「曇り」「濁る」恐れがあったことは否定できない事実です。
    鏡やしき・ぢばに関するおさしずの殆ど全てが、こうした危惧と警告に満ちていると言っても過言ではありません。

    膨大な量のおさしずが提示されていますがその中に鍵かっこで示されたおさしずがありました。

    明治28・3・18 
      「澄んだ道から澄んだ鏡やしき。澄み切ったもの・曇りあっては世界映ろうまい。
       少しでも曇りあっては、世界は丸曇り」
    明治29・12・7
      「世界が鏡、鏡やしき。世界の元が曇れば世界も曇る。」
    明治30・2・1
      「ぢばも鏡なら世上も鏡、世上の理も映れば ぢばの曇りも皆映る」

    過去にも鏡やしき・ぢばは曇っていたが、現在の本部の状況は曇りどころか真っ暗闇だと思います。

    おさしずを文字通りに解釈するなら、本部の連中が強欲の限りを尽くすからその理が世界に映り、
    世界は、人口爆発、食糧危機 飢餓や天災、テロや紛争と混迷を深めて行くと言う事でしょうか。

    鏡やしきでの「かんろだいの倒壊」「じばに響き渡る叫び声」を本部はどのように捉えるのでしょうか。

    植田義弘氏には、ぜひ「飯降伊蔵 本席のおさしずに秘められた大預言」なる本を出版して本部を糾弾してほしいと思います。今に至っては、もう本部に遠慮することは無いでしょう。

    出版社は、やはり「学研」ですかね。

  123. 三代目信者

    じばに響き渡る叫び声。あのウォーと言う叫び。私には「恐怖におののく叫び」に聞こえる。助かりたい魂が助けを求めて毎日本部神殿にすがりに来るが、彼の上には一向に魂の助かりと魂の癒しが訪れない。
    彼の上にも来ないが、神を求めてやまない一途で真剣で真正直な信者達の上にも一向に来ない。なぜか?なぜならもうそこには神が居ないからだ。
    甘露台倒壊を本部は信者のせいにするな。二本、三本予備の甘露台を準備しているところに、本部の覚悟が見えるようだ。その程度の覚悟だ。また倒れる。

    こうして真剣で真面目なな人達ほど失望し天理教から去っていく。
    近い将来、足元を見てみたら聖地本部は汚れた魂の吹き溜まりとなっているのか。きれいな上澄み(真実に目覚めた信仰者)は少しづつ広い世界に流れ出て、泥水が溜まり水になって、悪臭を振りまくのだろう。信者が命がけでしてきたにおいがけ。本部が腐ったにおいを放っては世間に示しがつかない。
    8月26日には新しい甘露台。これはただの舞台装置。ひながた甘露台ではないから。
    二代真柱の嘘はあばかれます。また倒れます。本部はまた予備の甘露台、発注せねばいけませんね。

  124. 古い教会長

    ~50年後の天理教を想う~
    (昭和42年2月10日刊 全天理教会に配布す)

    ・・・真柱への一番の親孝心とは、当面の真柱の御機嫌を伺い、真柱の御機嫌に終始することでは絶対ない。
    いかにして一日も早く教祖様の御理想である陽気暮らしを世界の人類にもたらすかにある。・・・

    http://www.yousun.sakura.ne.jp/public_html/siryou1/50nen/50nen.html

  125. 匿名

    50年後の天理教、
    まことに当たっていますね。
    教祖80年祭当時に、
    そのような雰囲気があったのに
    驚きました。

  126. 不良信者改め40代不良信者

    「十一に二がなくなりて」

    正しくは「九がなくなりて」ですね。不勉強でした。

    転石人様(2017年8月8日 8:14 AM)
    古い教会長様(2017年8月8日 8:55 AM)

    御二方様、御教示ありがとうございました。
    完全にそのことを忘れていました。

    三島神社の件は、文書におこした教会長さんが懲戒を受けられたようですが、
    その教会長さんと、「50年後の~」を配布された教会長さんは、御苗字が
    同じだったと記憶していますが、御縁のあるかたなのでしょうか。

    三島神社問題については、記名文書のpdfが実際に公開されていますが、
    「50年後~」はテキストにされたものをWEB上のどこかで拝見したにすぎません。

    三島神社問題の告発文書には、それを主題とした書物を出版予定である旨、
    本文に記述がありますが、実際には刊行されなかったようですね。
    「霊能者」が登場するあたりで、その方面にアレルギーのある人には、容易に
    受け入れられない内容とは思います。
    しかしながら、イタコ芸が得意な某団体の霊言などよりは、傾聴に値するのでは
    ないでしょうか。

    その「霊能者」が須藤花井さんだったら(本文中では氏名は明かされていない)
    ちょっと面白いのですが

  127. 転石人

    本部が鏡池を埋め立てた理由を推察するに表向きには「境内地の拡張」であろうかと思います。
    しかし本当の理由は、「三島神社の境内地の一部」である鏡池が教会本部の神苑内に残ったまましておきたくなかったからではないでしょうか?
    残したままだと三島神社の氏子の方々や三島町の町民の方々に何らかのアクションを起こされかねないと思ったからでしょう。

    ただ、境内地の拡張には成功はしても参拝しに来る信者が激減してしまっているのは何とも皮肉な話しだが。

  128. 東風Z

    >~50年後の天理教を想う~
    >(昭和42年2月10日刊 全天理教会に配布す)

    このような事実があったなんて一般の信者たちは何も知らされていませんよね。私も当時は熱心(?)に参拝していたが、教会にそのような文書が来ている気配すら感じられなかったように思う。おそらく会長が握りつぶしていたのだろうと想像します。
    今は亡き会長に聞くすべもないが、この文書を見られた当時の会長さん方で、今も在世の方が居られたら感想をお聞きしたいですね。

    とにかく、都合の悪いことはすべて隠してきた教団です。気にも留めなかっただろうから、今の体たらくになったのですね。
    信者が減っても構わないと言い放った三代さんが、一方で、詰所の明かりがなく寂しいといった三代さん。
    これってどういうことですか。

  129. 匿名

    古い教会長様

    三島神社の移転と鏡が池埋立には、
    こんな真相があったのですね!
    シェアありがとうございます。

  130. 高山のしんのはしらハとふじんや これが大一神のりいふく

    高山のしんのはしらハとふじんや これが大一神のりいふく <このおうたは、中山みきご存命の頃には既に中山家の未来を見据えて戒めた神意です。当時の事情・身上背景に符合する。親様は、袖のかなを信者に見せて不思議な逸話が数々残されています。まさに、その時代に未来に向けたお言葉です。

    感謝・慎み・たすけあい
    世界一列みなわが子。
    世界助けの天理教。

    などなど、天理教がスローガンとして本部から大教会、部内教会から一般信者へ信仰の目標(めどう)として長年間語り伝えてきた。
    更に、大教会長が毎月の月次祭で神殿に鎮座し、必ず信者へ「もっとやる気を出せ!本気を出してやれ!神様の御心に沿って真剣にやらねばならない!」
    と、ひとり絶叫する。

    一方で、中山新次郎から中山家は金儲け主義に走り、
    山澤一刀が正善の幼少期を良い事に、教団の金儲け主儀を更に加速させ、教団の信者から巻き上げた金を意のままにしてきた。<まさに新次郎と結託した完全集金主義である。
    中山家、山澤家共に世界助けの天理教と言いながら、
    実は己の利益のみに血走り教団を運営していく。
    これで、詐欺師といわずなんというのか。
    さーぎーしーの天理教である。
    信者の金を食い物にする教団に行政の監査と弁護士の介入と審査をすべきだ。

  131. 弁護士の介入!?

    「高山のしんのはしらハとふじんや これが大一神のりいふく」様
    2017年8月10日 9:05 PM

    >信者の金を食い物にする教団に行政の監査と弁護士の介入と審査をすべきだ。

    行政監査と審査等には賛成ですが、「弁護士の介入」ですか!?
    あの著名な教会長弁護士の「羽成守」は、自分の大教会乗っ取りに関与どころか、率先して本部員らと暴言吐きまくって、会議を乗っ取ろうとしているらしいですよ。
    「弁護士の介入」で組織がおかしくなっているのに、それアカンでしょ 笑

  132. 貧困教会にも太亮くん祝金請求が来た。

    祝い金請求が来た。一教会3000円、直属5000円。3000円なら良心的と思うかもしれないが、単純に17000か所教会数でかけたら5100万円。実際の実入りはもっとだろう。この号令は本部からか?誰が号令かけてる?善亮が力をふるってる昨今、有無言わさない強制力。善亮の意向か?
    当教会の後継者の婚礼の際、本部からは1円ももらっていないぞ。全国津々浦々本部から祝い金をもらったか?もらったら返すこれが社会の常識。下々教会はもらわずとも取り上げられるだけだ。少なくとも祝う気持ちはない。恥を知れ。
    甘露台倒壊のこの憂慮すべき時に何を浮かれて婚礼だと。やくざの取り立ての如く、上意下達の鶴の一声で全国の食うに食えない教会を従わせて傷めつける。宗教団体に非ず。恐ろしいものに係わった。

  133. 匿名

    全部の大教会で、
    3000円、5000円の集金が行われているのでしょうか!?
    びっくりしますね。

    私の知り合いの教会も、
    額は聞きませんでしたが、
    祝儀の依頼がきてるとのこと。
    そんなにお金が必要なのでしょうか?

    聞くところによると、
    大亮くんの養子縁組の際、
    ご祝儀を差し出さなかった大教会があるとか。
    今回はさすがにそんな教会はないですかね?
    なかなか聞かない話ですが、
    どなたか知ってる方おられますか?

  134. 退職信者

    「3000円 5000円」の集金 

    これって0が少なすぎませんか。
    本部がこんなはした金 要求するなんて思えないのですけど。

    直属ならあと二個ぐらい0が増えそうな気がするんですけどね。
    「付け足しは心次第に」なんて言いそうです。

    養子縁組の祝儀を出さなかった直属があるらしいとの話。
    私のところにも伝わってきましたよ。
    勇気のある直属ですね。

    でも後が怖い気もします。いじめられそうで心配です。

    須藤花井さんが言っていました。
    「本部員達は、相当な悪だと神さんが言ってるよ」だって。

  135. 守護天使

    退職信者2017年8月11日 9:28 PM
    それ上級教会の不正請求だぞ(笑)
    はよ調査せよ!

  136. おさしづ

    「事情事情 真柱怒りくるうておる 西も東も南も北もみな五目混じり、大亮等言うが愚亮と改めよ愚亮もうたたんたたん 立つ親神天理王のみ立は皆の未来 こままではどうにもいかんいかん 甘露台倒すは神の思いそれをわからぬ者ばかり本部本部というがなんの本部か改めよ」

  137. おさしづ

    真柱真柱言うわ善司善司、善司は善に使えるものや、なにがまちごおうたかぜんすけはわがみしあんしかない わがみしあんはわがみもたたぬ、わがみたたぬは善司もたたぬ 神は善司が可愛い善司しかおらぬ つらいこともあっただろう しかし次なる者善司の思い受け取るで 神は言う 大亮はあかん 大亮はあかん
    善司おまえだけが頼りや

  138. 胸騒ぎ

    甘露台が倒壊してから 胸騒ぎが止まらない。
    これから大変なことが起こる前兆と思えてならない。
    いったい何が起こるのか。
    ここに露呈されている各事件が 満を持して発露するのか。
    それとも米北の花火大会に近隣も加勢して「せかいのおおそうじ」となってしまうのか。
    嗚呼 胸騒ぎが止まらない…。

  139. おさしづ

    結ぶというて結婚と言うが立てぬ大亮は結ぶ事は許さぬ 善に使える善司おまえだけが頼りやお前は通り折り返してきた お前は真の天理を知るものおまえはかわいい お前だけや 本部本部というが本部は誰のものでもないお前が本部や本部がお前や 甘露台倒れる神の立腹 おまえが納める時や 全てを変えるときや 合図立て合い出しておろう 善司お前なら思い起こすことがあるであろう 神のせきこみ 善司お前が神の仕事をするときや

  140. おさしづ

    この困難な中を通りて善と言う 善を全うし司と言う 善司おまえが思うは神のおもい神は紙の上におるで神は紙の上からおまえを見つめておる、神はいくじゅうおも用木を使うようぼくたるは神の使い神はお前を常に見つめておる お前のまわりは五目混じる五目まじりはいかんいかん善に使える善司お前が役目を果たす時がきたのやで

  141. ニー

    善亮氏の素行の悪さは青年会にいた時から有名ですよね。その善亮氏の娘を貰った安藤氏の親である本愛大教会長も悪評を多々聞きます。愛知にあいつが帰ってくるぞと、教区の仕事を辞めていった見識ある会長達も大勢いました。本部員の松尾氏は教団の金で家を建てた聞きました。他にも家を建てた本部員が幾人かいたと聞きましたが名前忘れました。

  142. 退職信者

    守護天子様へ

    なるほど 本部も腐っているけど上級教会も腐っているんですね。

    有力直属に、本部員達の息子や娘が「婿入り」「嫁入り」してるから「同じ穴の狢」ですね。(笑)

  143. ようぼく

    みなさん、いろいろ憂慮されていますが、本部がどうとか大教会がどうとかあんまり関係ですよ。
    皆さん自身(私も含めて)の心に喜びと感謝の心があるか?人を助けの心があるか?
    それだけですよ。本部や大教会や教会を見て不足な心があれば結局のところ自分が損ですよ。
    自分も同じレベルになっちゃいますよ。
    それより自分や家族がカワイイなら人を助けましょう。
    おやさまのおひながたのほんの少しだけ真似をした人生をおくりましょう。
    そうしたら、本部とかなんだとか気にならなくなりますよ。

  144. 某教会役員

    >おやさまのおひながたのほんの少しだけ真似をした人生をおくりましょう。

    本部や上級の話す、その「教祖様のひながた」が嘘と捏造、たとえ史実であっても原因理由の解釈が違うのです。
    教祖様は目の前の病人に治療行為をした訳でもないし、超常的なおさづけで魔法のように病を消した訳でもない。貧乏人に施しをし続けたわけでもないし、それで中山家が貧乏になったわけでもない。

    「人を助ける心が第一」というのは間違いないでしょうが、では、どうする事が「助けたこと」になるのか、教祖様の本当の人助けを検証しないでは本部や上級に騙されたままで人生を終わることになります。しかも、教祖様の本当の人助けの方法は、永遠に闇に葬られたままで消え去るのみです。

  145. ようぼく

    某教会役員さん
    本部では出せる話と出せない話があるでしょうね。

    でも本部がどうじゃなく単純に、人間みんな神様の子供で兄弟なんだから仲良く助け合う気持ちで接すればいいんじゃないですか?

    助かりたい心は助かりません。人を助けて我が身助かる。それは間違いないでしょ?

    某教会役員さんに、神様のご恩を感じおやさまをお慕し、先代のご苦労を偲び、ご恩返しに人を助けたいという心があり、その真心を実践されているならば、おやさまのおひながたの全貌が包み隠されていたとしても、親神様もおやさまも喜んでくれるでしょう。
    だって、今あるおふでさきや、御伝や逸話編でしか知り得ることはできないのですから、、(口伝はネットで山ほどありますが)

    本部の今の体制は長くは続けようもありません。
    あと数年で瓦解するでしょう。
    私が心配するのは、みなさんがそんな、気にしてもしなくてもどっちでもいいことに気にして、本当にしなければならないことをしなくなることの方を憂います。
    長い年月で形はいずれなくなり、整えてまた違った形になるでしょう。
    たかだか立教180年ですからね。
    その時、また新たなおやさまのおひながたに触れることができるでしょう。

    間違いなく言えることは、ここでどれだけ本部のことを言っても何一つ変わりません。
    おつとめした方がいいでしょうね。

    いつもかぐらやてをどりや
         すゑではめづらしたすけする

    ですね。

  146. 古い教会長

    よふぼく様

    >みなさん、いろいろ憂慮されていますが、本部がどうとか大教会がどうとかあんまり関係ですよ。
    皆さん自身(私も含めて)の心に喜びと感謝の心があるか?人を助けの心があるか?
    それだけですよ。本部や大教会や教会を見て不足な心があれば結局のところ自分が損ですよ。
    自分も同じレベルになっちゃいますよ。
    それより自分や家族がカワイイなら人を助けましょう。
    おやさまのおひながたのほんの少しだけ真似をした人生をおくりましょう。
    そうしたら、本部とかなんだとか気にならなくなりますよ。

    あなたは、理想的なようぼくさんですね。実は私も本部も上級も関係なく気にせず楽しく通っている末端の教会長です。

    >それより自分や家族がカワイイなら人を助けましょう。

    というより、教祖の子孫である、中山家や山澤家や、その他本部在籍の皆さん、大きな教会の子孫の皆さんの行く末を案じているのです。(知り合いも、いますので)
    本来の教祖の教えのダイナミックなストーリーは、たまらなく魅力があります。
    それに気づかず、目先の金儲けに囚われている一部の本部中枢が気の毒でなりません。
    自分や自分の家族以上に心配しています。

  147. ようぼく

    古い教会長さんは本部の中にもお知り合いがおられて、それで本部の内情に詳しいのですね。

    なんだかんだ言っても、天理教自体が狭い社会ですし、本部ならなおさら狭い中で生活されているでしょうから、現実離れした考え方も出てくるでしょうね。
    本部の中で、組織に巻かれながら過ごし、なにも身につけて来なかった本部や大教会の方は、今の状況に焦りまくっているでしょうね。

    でも古い教会長さん安心してください。
    それでも生命は新しい筋道を導き出します。本部の人も大教会の人も生きていきます。

    その時、この信仰を忠実に護り、真っ直ぐにおやさまの跡をたどり、天理教がだめの教えとして受け継がれるのは、
    苦しい中でも乗り越える信仰と生きる力をみにつけてきた、末端教会やようぼく達ではないでしょうか?
    古い教会長さんだってそうでしょ?

    おやさまの教えに、この道は「辛抱と苦労やで」
    とあります。しかし、この「辛抱と苦労」は自分の苦しみではなく、他人のお助けをする「辛抱と苦労」でとても尊いことだと思います。

    いずれ来るであろう組織崩壊の時に、私の知っている本部や大教会の人や組織にあぐらをかいていた人たちと、それこそ白紙に戻り人様のお助けにかかり、お助け談議に花を咲かせたいと思っております。
    それができるかできないかは分かりませんが、
    私はようぼくの勤めを、失敗しながら日々はたしています。

    結果私は助かっています。私は今幸せです。

  148. かんろだいすえかえ之儀 執行時間

    ご連絡
    日々は教務の上にご丹精下さり、誠にありがとうございます。
    此度の、かんろだいすえかえ之儀の執行時間を決定しましたので、左記(下記)の通り、ご連絡します。
                   記
    一、夕づとめ … 八月二十四日 午後五時三十分
    一、すえかえ之儀 …  同    午後六時三十分
       引き続き、お礼つとめ

    立教百八十年八月十五日
                         天理教教会本部
    各位

  149. 人間なんてらららら

    ようぼくさんのメッセージは、お道を通るものの心得として常に肝に銘じておかなければならない事柄です。それが出来ないからストレスに感じていることご理解ください。私たちの心の奥底には、真実に人を助けたいという感情が流れています。でも、130年余りに渡って応法の時間を、因縁の上から通っているのが、ここに居合わすお互いだと感じています。

    私は二代目の信仰ですがそう見えています。

  150. 匿名

    今回木製かんろだいを倒した
    ○○大教会には、
    請求書が来たらしいですね。

    どれくらいの金額なのでしょうか…
    恐ろしい(*_*)

  151. やくざの落とし前

    落とし前をどうつけるか、なのですね。
    天理教の常套手段で、「〇〇〇万円の理を立てろ」の言い方で圧力をかけているのでしょうね。
    長期にわたり、自分に責任のないところで、信者の身情、事情をチャンスとばかり「理立て」の表現でどれだけ多くの人達が不動産やお金を巻き上げられたことでしょう。〇〇大教会、気の毒です。逆らえない上下社会です。恐ろしい。

  152. 東風Z

    最近は、孫がじいちゃん・ばあちゃんを殺害したなどの事件を見聞きしますが、今回の甘露台を倒した信者も教団にとっては孫か、あるいはひ孫にあたる人でしょう。
    仮に、じいちゃん・ばあちゃんが傷ついたとして、それを孫の親である自分の息子・娘に損害賠償請求しますか。
    本部が、甘露台を倒した信者が所属する大教会に対して、多額の賠償金に当たるお供えを請求したのであれば、肉親に請求するという常識外れとも云える行為に、もう言葉がありません。
    少なくとも、部外者による行為でないのであれば、身から出た錆ととられるべきでしょう。
    これが事実とすれば、常日頃は、一れつ兄弟姉妹と唱えながら、いざとなれば893まがいに豹変するなんて、どこまで汚い宗教団体なんでしょうか。
    教団本部は、当該大教会に対して圧力をかけたのか、全くのデマなのかを天理時報に公表すべきだ。それが「時報」が担う使命だと思う。

  153. satuki

     教内関係者のうち、どれぐらいの方が、この事実を知っているのか!?

    みかぐらうた研究
    http://mikagurauta.grupo.jp/blog/1864857

    「祖神天理王命」のお社の中に祀ってある「ご神体」、神実様、おめどう様と言われるものの正体は、天皇家に代々伝わる三種の神器、八咫鏡(やたのかがみ)の模造品であった!

  154. ようぼく

    人間なんてららららさん
    お道を通るものの心得として常に肝に銘じておかなければならない事柄です。それが出来ないからストレスに感じていることご理解ください。

    そうなんですよね!分かるけどできない!人間なんてららららさんもいろんな葛藤の中でいらっしゃるんですね!
    おたすけはどんなことでもお助けです。「優しい声をかける」「相手の話を聞く」とか、「相手のことを思ってお願いづとめする」も立派なお助けですよね。お互い自分のできるかお助けを頑張って行きましょう。
    踏み出す一歩を神様は絶対喜んで下さると思いますよ。

    私の場合、今から13年前に神様にお約束しました。(心定め)
    「どうぞ私にお助けをさせてください。私をお道具としてお使い下さい」と。
    それから不思議とどんどんと問題を抱えた人に出会いました。そこからいろんなお助けが始まり、できるかできないか不安でしたが、神様を頼りに、時にはいろんな人にアドバイスを受けながらお助けにかかりました。

    しかし、上手くいかないことばかりです。出直された方も一人や二人ではありませんし、事情が治まった人でもお道を信仰されることなく離れていく方もたくさんおられました。
    思った通りの結果にならなかたら、嫌な気持ちになることもありますが、
    十数年続ける中で、気づくと自分の家族や自分自身に困ることは何一つなくなるようになりました。
    本当に夫婦仲良く、子供3人仲良く、親も元気に尊敬し合える仲です。
    私の人生、天理教を嫌い、自分勝手に生きてきたら間違いなく一家離散となり、今の幸せは絶対なかったと思います。それは、自分の気性と気づいた自分のいんねんからそう思うんです。
    今までかからせて頂いた人様へのお助けのお陰で、思い通りにいかなければ喜べない自分も、神様のお陰、人様のお陰と喜べるようになってきました。
    なるほど「人を助けて、我が身助かる」というおやさまのお言葉に間違いはありませんでした。

    人間誰でも、自分や家族のことを一生懸命やって、上手く行くように考えて生活しています。
    しかし、思惑通り幸せに進む人は少ないんじゃないですかね?
    どうすれば幸せになれるか。それは人を助けることが自分が幸せになれる唯一の方法ではないかと思うようになりました。
    不思議ですね、自分の事を一生懸命やっても上手く行かないのに、人のことを一生懸命やれば自分の事がうまく行くなんて。
    でも、この不思議が神様の創った理の世界なんですね。
    天理教の教えは実践の教えです。
    聞いただけでは助かりません。身で行って理で味わうから助けていただけるのです。

    偉そうに、ついつい熱くなって長文になってしまいました。
    若輩の言葉と広いお心でお受け取りください。

  155. 転石人

    天理教やらんでも陽気ぐらしは出来る。
    人助けも出来る。
    この3年くらいでわかった。

  156. ようぼく

    転石人さん

    そのとおりですよー!天理教でなくてもお助けしている人はたくさんいるし、天理教でなくても、お助けはできますよね!
    転石人さん!これからも頑張りましょう!

  157. 匿名。

    >天理教の教えは実践の教えです。
    聞いただけでは助かりません。身で行って理で味わうから助けていただけるのです。<
    >「人を助けて、我が身助かる」<

    その通りだと思います。ただ、おたすけは本当に体力、気力と健康面の自信がなければ、継続することが難しいです。生身の人間ですから。
    相手の方から夜昼関係なくかかってくる電話。その都度受話器をとり、一生懸命聞かせていただくお話も1時間以上に及ぶこともしばしばでした。そのうち私自身の体調に不調を感じるようになりました。何かに追われるような切迫感。睡眠不足と自分の生活のままならない状況からのストレスによる精神的な不調です。気持ちはあっても受話器が取れない。「ごめんなさい、ごめんなさい」と言いながらベルが切れるまで耳をふさぐような日々になってしまいました。
    張り切ってかかっていたのですが、おたすけは絵に描いたようにはいかないということを実感しました。かえってその方に大変申し訳なく相手様にとっては裏切り行為になってしまいました。
    その後、連絡は途絶えてしまいました。私の不誠実を今も悔いますが肉体的、精神的健康が維持されてこそのおたすけで、無理は出来ないと思いました。

  158. ようぼく

    匿名様。

    ありがとうございます。ご自分の貴重な体験を拝読させていだきました。匿名様こそ真のお助け人ですね。
    私も同じです。全く変わりがありません。

    皆、弱い人間ですからね。お助けも疲れれば、時にはゆっくり休んで鋭気を養うことも大切ですよ。
    どうぞ自分の気持ちの整理がつくまでお休み下さいませ。

    私も匿名様と同じ精神状態になりましたし、しばらく休憩もしました。誰も会いたくないと思う気持ちもありました。
    しかし、すべて親神様は分かっておられます。
    親神様は、匿名様のような道具衆の成人を急き込まれます。
    私にも親神様は容赦がありませんでした。
    「この子は私のかわいい子供だから助けてやっておくれ」と言われているように思えて仕方がないのです。
    ならば、私達のようなようぼくが「はい、分かりました。届きませんがつとめさせていただきます」と言わずに誰がそのつとめを果たしますか?

    お助けはよい結果を求めたら耐えられません。
    駄目だった結果が自分自身の大きな器となり、真に高慢のない優しい人間になれると思うのです。

    お助けは休んでもかまいません。でも、神様が「あんたが必要や」と言われたら、真っ先に飛んでいける心の準備はしておいて下さい。

    私は、匿名様のような方が現にいらっしゃることが本当にうれいしです。

    この道は「万人助かる道」です。匿名様より万人助かる人がわんさか出てくることを楽しみにしています。

  159. 匿名。

    ようぼく様
    教団の在り方については正直色々思うところもあるのですが、あくまでも教祖様の教えを求めていれば大きくぶれることはないと思っています。たとえ、教団がなくなっても。教祖様の教えは一筋に残っていくはずですから。
    >お助けは休んでもかまいません。<
    休みながら自分に出来る範囲で無理をせず人助けのアンテナはいつも張っていたいと思っています。
    この言葉で少し楽になりました。
    >神様が「あんたが必要や」と言われたら、真っ先に飛んでいける心の準備はしておいて下さい。<
    そうですね。おやさまは「人を助けなされや」と仰いました。人の心に寄り添い共に泣ける心はいつも持っていたいと思います。
    ありがとうございました。

  160. 古い教会長

    偶然見つけたFBの記事です。

    大阪である教会が解散した。名称を返した。収入が途絶え、教会を維持していけなくなったのだ。古くなった神殿をそのままに借地を地主に返却し、会長夫婦は府営住宅に移った。

    熱心に上級教会に勤め、支部活動にも積極的に参加し、布教しおたすけされていた高齢の会長が主な役員・信者数人が出直したあとの苦渋の決断だった。

    「申し訳ない。申し訳ない」会長が絶えず口にしていた。

    上級教会もそこを抱えて通る力はもはやなかった。なら、大教会はどうか。若い会長には抱えて通る心がなかった。1箇所くらいなくなっても大教会には何の影響もないということだろう。

    ならば、教会本部はどうか。やはり心がないのだろう。本部に引き寄せ住居を与え、最後の御用与える事さえしない。

    本部在籍者は最後まで面倒みるが、端々、末端は簡単に切り捨てる。

    かんろだい倒壊事件を、我がことにすべきは、末端で必死にもがく教会長ではなく、毎月、月末に「お与え」と称する下がることのない給与をもらえる本部在籍者と教会が数カ所潰れてものうのうとしていられる直属や中間教会の一部のトップ・心無い奴らだろう。「我がこと」の輪を広げて自らの責任をうすめる。バレバレの手法だ。

    子供おぢばがえりパレードの最後尾のプラカードのメッセージ「明日に向かって」。もう明日のない末端教会がいっぱいあるのに、見て見ぬふりする。明日に向かえない教会は切り捨てるのか。

  161. 古い教会長

    偶然見つけたFBの記事です。

    かんろだいの倒壊。
    これは人類・人間への警告だとしたら、天理教者でない大多数の人間にはそれは届かない。
    天理教者だけへの警告だとしたら、そうかもしれない。「我がこと」と捉えることはもちろんだ。
    しかし、子供おぢばがえり初日に起こった。
    「おぢば」にあるはずのかんろだいないのだ。
    「我がこと」として捉えろという前に
    おぢばを守りきれなかったおぢばを守る立場の人々への警告と捉えることが先決だろう。

    事件発生から2週間、未だにおぢばを守る方々からの反省や覚悟は聞こえてこない。おぢば、おぢばと事ある毎に説いてこられたおぢばを守る方々の「驕り」はなかったのか。
    おぢばの恵まれたあらゆる環境は、おぢばを守る方々も、末端とはかけ離れている現状を知らぬ筈がないだろう。

    例を挙げよう。天理小学校の生徒の約90パーセントは「ピアノ」を習っている。だから音楽会の時のピアノ伴奏者は有り余るくらいいる。

    ところが殆どが教会の子弟の教校学園高校はピアノを弾けるものがあまりいない。だから音楽会のときは音楽教師がその役目につくか、もしくはピアノ伴奏のないクラスさえある。天理小学校は学習院やお坊ちゃん・お嬢さん学校じゃあるまい。大多数の子が通う公立学校には総勢何十名もの部員がいる「弦楽部」なんてない。これが世の中の普通の学校とかけ離れた贅沢な姿だと本部の方々は誰一人思わないのだろうか。本部在籍者のための福利厚生(法定外福利費)みたいだ。

    ある教会の会長が、娘が幼稚園教師になるためにピアノを習いたいと言ったが、「ウチにはそんな徳がない」と諦めさせた。「徳」がないのではない。「金」がないのだ。だから徳を積むために、金をお供えする。その金でおぢばに住まう方々の徳のある子弟はピアノを、バイオリンを、チェロを習う。教会長の彼の娘は幼稚園教師の夢を捨てた。高校生になった彼女は未だにピアノを触ったことはない。

    戦前の日本の都市と農村くらいの貧富の差ほどとは言わないが、この現状をおぢばで特別な恩恵を受けられる方々はどう考えるのか。「知らない」筈はないだろう。

  162. ようぼく

    古い教会長様

    〉古くなった神殿をそのままに借地を地主に返却し、会長夫婦は府営住宅に移った。

    まず、借地の教会は厳しいですよね。借家料までのしかかりますから、後継者さんも教会に魅力を感じなかったでしょうね。
    会長さんご夫妻は、さぞ無念だったとご推察します。
    一生懸命力を入れればなおさらでしょう。

    そのような状態になる前に上級教会が、「あなたのところは特に借地だから、お供えはいいからまず教会の土地になるようにするか、別の場所に購入しなさい。まずそこに力を入れなさい」と親心をかけてくれればもっと違った結果になっていたかもしれないと勝手に想像してしまいます。

    しかし、大多数の教会が教会の体を保てない現状ですから、一刻も早い改革が求められます。
    各教会を独立採算のような形にして、本部だけを維持するなら、中間教会や大教会は一気に困窮しますね。なにせ、大教会所属の信者さんなんていないし、中間教会も部内頼みでお助けしてませんから、当然信者は減ってますしね。
    どちらにしても、おやさまの思いに復した形への改革を行へば、復活はまで行かなくても延命できるかもしれません。

    古い教会長様は、本部と末端教会の格差みたいなことをお考えですが、お供え激減で一番ダメージがあるのはまず本部じゃないでしょうか?
    中間教会や大教会は我が身可愛さから、自ら極限の苦労をしてまでも、本部に上納せず蓄えるんじゃないですかね?
    すると本部が一番困ります。その本部で一番煽りを食うのは本部在籍者でしょう。だからほっといたってピアノは習えなくなります。
    本部施設の縮小と人員削減。営利目的の新たな法人。なんだかんだでスリムでシンプルな構造になっていくような気がするのは私だけですかね?

    先程、おやさまの思いに復した形すれば、復活ならずも延命と申しましたが、
    基本的に、最も問題は上から下まで助け意欲の低下が最重要課題じゃないですかね?
    これに向き合わなければ、どんな改革したって同じです。天理教存在意義、おやさまの教理、人間の存在理由までも否定しなくてはなりませんか?
    そうなると、天理教団の崩壊だけにとどまらず、人類大掃除なんてことも、、、ちょっと極論過ぎますか、
    陽気ぐらしは、本部から始まるのではなく、私から、あなたから始まります。

    今回の甘露台倒壊は教内に向けて、本部だけでなく我々もようぼくとしての役割を果たせているかを考える良い機会だと私は悟らせてもらってます。

  163. 東風Z

    ようぼく 様

    仰っている意味は理解できますが、古い教会長様が仰っている意味は、天理教か転輪教かは分からないのですが、現行の組織形態ではダメだと捉えておられると思料します。
    維持財団はじめ東京母屋、東京天理教館、親里と言われる場所にも料理屋があるとか。そのようなものが必要なのでしょうか。まだまだあります。数えきれない不動産。おやさとやかた一つを見ても、もう半分は死んでいますよね。
    更には、本部在籍者が享受している形に見えない贈与に等しい値。

    それに比べて、教会常詰人の子供たちの悲惨さ。夢も希望も持てな買った幼少年期。もう、この組織は狂っているとしか言いようがないと感じています。
    以前にも書きましたが、全ての上級教会長が悪いとは言いません。ある大教会長は余程の事情がない限り詰所から神殿まで歩いて行かれました。
    詰員さんが車で送りましょうか、と言っても、いいんだよ、とひとこと言って歩いて行かれる姿には、温か味が溢れていました。
    ただ、今の教団本部の姿には取ることばかり考えているように感じられ、温か味の欠片も感じられません。
    教会建築のために準備していた4千万円の内、1千万円をかすめ取っていった大教会と本部。3千万円で出来た建物が、その後、どれ程の苦労をしたのか。本部は分かっているのでしょうか。常々、喜べ、喜べと口を酸っぱくして言う本部。喜んでいるのは面目が立った大教会と実入りの有った本部だけでしょう。

    私には難しいことは分かりませんが、「なるほどの人」と言われる人になる。これが信仰の神髄ではないでしょうか。

  164. 退職信者

    世の中の動きは、天理教の内部事情など関係なく動いています。

    しかし、本席のおさしずの「鏡やしき・ぢばが曇れば世界は丸曇り」をそのままに解釈するなら混迷する世界情勢の根本は、本部にあると言う事になるのでしょうか。

    現状、本部の実態から察するに「おふでさき17号」の通りになるのかなと思います。

    「人類大掃除」 決して極論では無いようにも思えます。

    「おふでさき」にも「おさしず」にも人間に対する「神の警告」があふれています。
    しかし、本部は、「負のイメージ」をもたらす言葉を全て隠し「陽気ぐらし」という曖昧な言葉で長い間、純朴な民衆を欺いて来たのだと思います。

    が しかし、この欺瞞に満ちた宗教団体の本当の犠牲者は、我々ようぼくではなく、教会長やその家族たちであると思います。

    本部在籍者にも自殺者はいます。大教会長、分教会長にも自殺者がいます。
    その他、大教会長の夜逃げや精神障害 各地での強盗事件等々、
    その被害者を数え上げたらきりが無いでしょう。

    (甘い汁吸って、のうのうとしている者も沢山いますけど)

    我々 ようぼくは気楽なもんです。嫌ならさっさと止めればいいんですから。

    「陽気ぐらしは、本部から始まるのではなく、私からあなたから始まります。」

    全くお気楽なものです。

    先日、数年ぶりに自教会に行って会長夫妻に会ってきました。
    会長夫妻は上級から来たのですが、自教会の三代会長に就いた頃の月並祭、平日でも40人ほどの信者が集まりました。
    しかし、今では日曜日でも会長夫妻を入れて8人ほどだそうです。
    お供え、お供えと言うのでいつしか皆いなくなりました。
    今は、お供えも年金から出していると言っていました。

    「私は、ただの信者だからさっさと止められるけど、会長さん達は簡単にやめられない。
     会長さん達は天理教の犠牲者だね。
     天理教に関わらなかったらこんな苦しい生活を送らなくてもよかったかもしれない」と話してきました。

    天理教本部と組織に苦しめられている人々の気持ちを考える時、
    「ようぼくとしての悟り」より「本部に対する怒り」が湧いてきます。

    親神も怒っていると思います。

    それが「いちれつすますの時の叫び声」であり「かんろだいの倒壊」であると思います。

    「鏡やしき・ぢば」が腐りきっているのです。

  165. 海外より

    ようぼくさん

    仰られるように今、この瞬間を教祖と照らし合わせ、人をたすけ、実践し、感謝して幸せな日々を送ることこそがお道の本質だと思います。
    上級や本部に対しての不足することは、むしろそのことによって心を曇らし、ナンセンスなことかもしれません。
    ただ「不足」と「憂い」はちょっと違うように思うのです。

    以下の点ご教示いただければ嬉しく思います。

    >おつとめした方がいいでしょうね。
    おつとめは「たすけたまえ」もされていますか?「てんりおう」と唱えますか、それとも「てんりんおう」と唱えますか?これらおつとめや神名の改竄(?)はどのようにお考えでしょうか?教祖が教えて下さった本当の「おつとめ」をご存知でしょうか。

    >たかだか立教180年ですからね。
    たかだか180年だからこそ、一日も早く正せるものは正していくべきと声をあげるべきではないでしょうか。多くの方がまるで人ごとの様に、いつの日か本部が勝手に崩壊し、誰かが改革をやってくれる等と人任せに構えていることに非常に危機感を感じています。

    >間違いなく言えることは、ここでどれだけ本部のことを言っても何一つ変わりません。
    そうしてきたから今尚、変わっていないとも言えると思います。昔と違って情報がめぐり回る今、どうせ変わらないと諦めるのではなく、どんな場所であれ、声を上げていくことはとても大切なことだと思いますがいかがでしょうか。

    例えが適切ではないかもしれませんが、教祖がお作りになったカレーがあるとします。その中に一部の人間が異物を入れてしまっている可能性があるわけです。異物が入っていることを命がけで訴えてきた方々が既におられるのです。しかしその異物を知らないまま食べている人もいます。異物に気付いて食べるのを辞める人、または気付きながらも生きていくために我慢して食べている人、いろんな方がいらっしゃると思います。カレーはカレーでありますが、私は出来ることなら、異物の入っていない教祖がお作りになったカレーを食べたいし、周りの人にも胸を張って「おいしいですよ」と勧めて、みんなでニコニコ語り合いながら食したい。

    要は異物の入っていないカレーを作り直す必要があると思うのです。そのレシピは一部公開されましたが、全てが公開されていないため、自ら作り直そうと決心した人達があれかもしれない、これかもしれないとそれぞれが試行錯誤ながら、実践していると思うのです。公開されていないレシピが異物を入れたであろう人達の手元にしかないことをここに来られる方々は憂いでいるのかもしれません。全てを公開すれば異物を入れた犯人もわかってしまうため、自ら公表しないこともわからなくもないですが、それは結果的に多くの人を欺き騙し続けていることになり、むしろ大罪と言えるかもしれません。そういったことに目をつむり、まぁまぁとやり過ごしてきたために、今のような現状になっていると思うです。

    ようぼくさんは恐らく自らおいしいカレーを作ることが出来たのでしょう。分けていただき一緒に食べて幸せな時間を過ごすことが出来るかもしれません。でもやはり私は教祖のお作りになった異物の入っていないカレーをみんなで味わいたいと思うのです。

  166. ようぼく

    東風Z様、退職信者様

    私もお二人と概ね同じ意見ですよ。
    天理教団は、「間違っています」

    さぁこれからどうしますか?このサイトに書き込み恨み辛みを書き込み続けますか??
    そうすればあなたの問題は解決しますか??

    間違ったものをどう、立て直すかという意見が出てこないので、、、

    私の立て直し案は、先に書きました。
    お二人はどう思いますか?

    手遅れとかいうのは勘弁してください。諦めたらそこで試合終了だし、
    座して滅びを待つよりもいでて活路を見出すべし
    ですよ。

  167. 国々所々つとめ場所の役員

    ようぼく 様

    確かに、ネット上に「怨み・辛み」を書き連ねても問題は解決しません。
    また「天理教団のあるべき姿」や「本来あって欲しい組織体系」を具体的に書いたところで、その改革改善の決定権や権限を持っている人間が採用して実行しない事には、何も変わらないでしょう。
    変わるとしたら、資本家に対する労働争議のように、末端の教会長や信者たちの意見をとりまとめ、一致協力して意見を出し、本部に要求して交渉する事でしょうが、現状では末端の教会も信者さんも分断されており、また、取りまとめに名乗りを上げる人もいない状態でもあります。

    確かに、誰かがやってくれる、本部が気が付くべきだ、神の裁きを待つしかない、等という考えも無意味で「座して死を待つ」のに等しい事です。
    それぞれの立場も違えば状況も異なります。意見も違えば考えも違うでしょう。
    その中で、それぞれが問題解決として出来る事を考え行動に移していくしかないと思われます。

    ただ、そういう現実の行動と、こういうネットの場に本部批判や否定的意見を書き込むことは別の事であり、書き込みそのものを否定したり止めようとするのは論点が違うように思えます。
    論点が違うと言うより、結果的には本部の立場を擁護し原状組織の状態を追認する事になりかねません。

    私からの提案は、
    ・教会長さんの立場であれば、上級への尽くし運びを止める事。出来れば被包括関係を廃止する事。
    ・信者さんの立場であれば、お供えやお礼を出すのを止める事。教組様の教えをそれぞれで研究する事。
    です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

【投稿コメントについて】
以下のようなコメントは削除します。通常の迷惑メールに加え、敬語を使わない、10語以内、他者の意見に耳を貸さない、名前を変え何度も同じようなコメントをおこなう、非論理的文章など読者に配慮しないものも含みます。なお1度削除しますと、以降自動的に同じIPアドレスからはコメントできません。悪質な場合は自動的にアクセスブロックとなります。