真柱、被災地へいく。


今月の19日から天理教のトップである真柱が被災者を励ましに被災地に入るとのこと。
震災直後に菅総理が「存在意義」を示すために被災地に入った。総理を迎えるために多くの現地の人員が駆り出された。そういった安易なパフォーマンスに総理は袋叩きにあった。
真柱が慰問することで、多くの人員がお迎えしなければならないだろう。また天理教の信者が、そのことに疑義を唱えることはできないだろう。真柱の慰問はかなり慎重に行わないと危険なことになる。
私は福島県以外でもまだ被災地が不安定な状況だと思うため、4月中の慰問は時期尚早であり反対だ。そもそも社会はまだまだ戦いの最中である。自主的に節電し、施設を開放し、周囲からの避難要請も被災者に失礼とお断りになった皇室の対応を見習ってほしい。それでも行くのであれば、大きな手土産が必要だと思う。となると、やっぱりお金しかないけど•••

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真柱、被災地へいく。」への1件のフィードバック

  1. 匿名

    英語と英語以外の言語。何者かがこのページを混乱に陥れようとしている気がします。
    惑わされず、教祖様の教えに立ち返り、現在の体制の矛盾点をあぶりだし、みんなで問題点を出し合いましょう。

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